今日はコング号の雑誌の撮影でがんがん吹いてそうだったが乗りにいけなかった。まあ仕方ないけど、ばっちりと乗せてくれるといいんだけどな。
なんだかんだいつもやりたいようにやってきた36年間。今回も初めカナリーのシリーズにエントリーしようと去年から仕込んでいたのですが、韓国のレースがこういう形で終わってしまったのでもんもんとした気持ちがおさまらず、どうしても彼らと走りたい気持ちが抑えられずにエントリーしました。こうした環境を与えていただいているスポンサーのみなさん本当にありがとうございます。「よく、後悔したくないから」などと表現することがありますが、自分は違います。悔いの残らない人なんていないと思ってます。「あの時ああしておけばよかった」とか「もっとやっとけば良かった」とか小さなことを合わせるときりが無い。でも、やりたいと思ったときがやり時だという気持ちだけは正直にやってきてます。いいか悪いかはべつとして。今の気持ちに正直に突き進みます。