今年好きで聴いていた歌、ベスト10(演歌編)
1.釧路湿原(水森かおり)
大活躍の一年でした。
2.帰らんちゃよか(島津亜矢)
テレビで初めて聴いた時は、感動した。テレビでもラジオでも新聞でも「感動した」という声は聞こえて来たが売り上げはイマイチのびなかった。
3.旅路の女(永井裕子)
「片恋しぐれ町」と2曲いい歌をきかせてくれました。
4・片道切符(北山たけし)
近所のカラオケ喫茶でも一番歌われているそうだ。
5.アカシア挽歌(五木ひろし)
6.白い雪(香西かおり)
7.男の夜明け(天童よしみ)
「美しい昔」の方が好きだった。難しい歌は敬遠されるのだろうか。
8.江釣子のおんな(竹川美子)
来年早々テレビ出演で浮上するだろうか。「はぐれコキリコ」も発売され注目されるだろう。
9.紙のピアノ(nastumi)
川野夏美「夢割酒」と共に生歌を聴いた。若くてピチピチしていてかわいかった。
10.北陸本線(香山みどり)
夏頃からよくラジオから流れていて耳に残っている。
「紅白歌合戦」の歌う順番が発表されたが、重さのない「紅白」に感じる。まるで民放の歌番組のようだ。「紅白」離れが進まなければいいのだが、たぶん苦戦するだろう。

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