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    <title>白昼夢想</title>
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    <description>白昼夢想</description>
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    <title>白昼夢想（２６）</title>
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    <description>モーゼの十戒のひとつ「騙すなかれ」という戒律は、ユダヤタルムードでは「騙すことは善」となる。盗むなかれ、はアングロサクソン・バイキングでは、奪って獲れ、となる。コルテス、ピサロはアステカ王国やインカ帝国を騙して武装解除して殺した。そして、文明破壊のために焚書坑儒を実行した。古代知恵の宝庫は、四冊の神話だけ残してすべてが灰燼に帰した。信義と信頼、惻隠の情、大義、などは彼らにとって死語であり謝罪という必要性を感じない。アメリカインディアン５００万人を虐殺しても平気で、約束を守る彼らを騙して追放し...</description>
    <dc:date>2006-01-02T13:48:15+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://star.ap.teacup.com/harjas/29.html">
    <title>白昼夢想（２５）</title>
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    <description>ここでタルムードや「シオン長老の議定書」から参考までにその悪魔的思想を抜粋してみたい。この思想は猛毒なので、一読のあとよく身を清めておいてほしい。これが偽作との説もあるが、概ね真作と思える。
＜タルムード＞
「なんじら（ユダヤ）は人類であるが、世界の他の国民は人類にあらずして獣類である」
「ゴイ（非ユダヤ人）がゴイやユダヤ人を殺した場合は責めを負うが、ユダヤ人がゴイ
を殺した場合には責めを負わない」
「偽善はこの世においては許される。すなわち、背神者に対して慇懃になし、彼らを敬い
彼らに向かって汝...</description>
    <dc:date>2006-01-02T13:43:04+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://star.ap.teacup.com/harjas/28.html">
    <title>白昼夢想（２４）</title>
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    <description>新保守派＝ネオ・コンの思想がイスラエルのタカ派と一致することは知られている。それはアラブ的・イスラム教的な民主主義ではなく、まさしくユダヤ・タルムード民主主義であることは疑う余地がない。民主主義(democracy)とは、ｄｅｍｏｎ＝悪魔＋ｃｒａｃｙ＝統治、のことであり、ユダヤのタルムード信仰であるルシファーによる世界統治の意味である。既に述べたように、タルムード民主主義とはマヤカシの共産主義であり、民族自決や民族宗教を滅ぼして世界をワンワールドのユダヤ統治に収斂させようとする闇の勢力のたくらみであり、...</description>
    <dc:date>2006-01-02T13:38:00+09:00</dc:date>
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    <title>白昼夢想（２３）</title>
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    <description>タルムード思想は共産主義や社会主義の思想の中に巧妙に組み込まれたのであり、それを識別するのはなかなか難しいことだ。ボルシェビキはソ連のコンセプトとなり、虚無主義の要素はトロッキー粛清で表面上は隠された。急激な宗教弾圧はソ連の６０００万人にも及ぶロシア正教粛清でその本質を証明した。マルクス思想の本質は「搾取理論」だが、この考え方は資本家のリスクテークによるリターンという企業家精神を捨象する労働者階級の権利平等を唱えたものであり、創造的な経済観に対峙するまさに物質的な虚無思想である。ダーウィンの...</description>
    <dc:date>2006-01-02T13:31:31+09:00</dc:date>
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    <title>白昼夢想（２２）</title>
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    <description>米英がイラク攻撃をかくも急ぐ理由は、隠された真相がもうひとつある。ＢＰ社が英国女王の会社であり、クウェートの石油利権を守るという表向きの意図とは別の狙いがある。それは、ダイアナの謀殺と絡んでいるのだ。ダイアナが女王の命令でＭＩ６に謀殺されたと推理されるが、なぜ暗殺されたのかは複数の原因が考えられる。女王としては彼女が生きていると困る理由がたくさんあった。ブッシュパパは女王の親戚であり、彼の嫁はなんとあの麻薬取引の胴元デラノ家から来ていた。そして、悪魔ルーズベルトとこのデラノ家は親戚である。つ...</description>
    <dc:date>2006-01-02T13:29:05+09:00</dc:date>
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    <title>白昼夢想（２１）</title>
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    <description>自由貿易が奴隷売買と麻薬密輸であったことはすでに述べたが、これは古代バビロニアの麻薬貿易に端を発している。タルムードのルーツがバビロンの宗教であり、古代宗教はシュメール人のイシス・オシリス・ホルス信仰というエジプトの神に通ずる。一ドル紙幣に描かれた「すべてを見通す眼」は、このホルス神の眼なのである。バビロニアの自由貿易の主力商品は麻薬であり、カナンの末裔フェニキア人の豪族は黒い貴族と呼ばれている。最近になっても、ヘロインのヨーロッパ密輸は黒い貴族が扱い、モナコ公国が密輸搬入ルートになっていた...</description>
    <dc:date>2006-01-02T13:17:59+09:00</dc:date>
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    <title>白昼夢想（２７）</title>
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    <description>アメリカが自由の国というのは、幻想もはなはだしく、今までみてきたように言論統制された規制王国なのである。そして、規制のベースがタルムード思想であることは間違いない。タルムードはアシュケナジーユダヤの先祖であるカザール人が、生きてゆく上で仕方なく「ユダヤ教」に集団改宗した７４０年に突如として「聖典」になる。それまでは、紀元前のバビロン捕囚のときのバビロン宗教を起源とする異教であった。これがバビロニア・タルムードといわれるもので、その思想的な根源である。そして偽典としてのタルムードが似非ユダヤ教...</description>
    <dc:date>2006-01-02T13:13:41+09:00</dc:date>
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    <title>白昼夢想（２０）</title>
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    <description>このユダヤの歴史をみると、現在のパレスチナ人とユダヤ人の血で血を洗うテロ合戦が、実は親戚同士の身内争いであるという驚愕の真相が見えてくる。１８９０〜１９２４年の間にアシュケナジー２００万人がアメリカに移民する。国家というものに全く信頼をせず忠誠心の無いアシュケナジーは、アメリカという国に寄生して侵食しはじめるのである。同性愛、堕胎、売春、ウーマンリブ、男女平等などのリベラリズムでアメリカの禁欲と清貧のピューリタンを駆逐する。ギャング・オブ・ニューヨークはそれを象徴する映画である。ＧＨＱの上層...</description>
    <dc:date>2006-01-02T13:10:31+09:00</dc:date>
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    <title>白昼夢想（１９）</title>
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    <description>まずユダヤ民族の歴史を辿ってみよう。ＡＤ７０年、マサダの戦いで敗れたエルサレムのユダヤ人はスファラディで、イスラエル国家はここで途絶えた。国を追われ離散の民となるのである。１３５年、バル・コボハの反乱で最後の抵抗を試みるが破れ、ついに中東から北アフリカ、アレキサンドリアに逃れる。さらに６２２年サラセン帝国のときに大放浪が始まり、大多数はスペインに辿りついた。一部はイラクにも残った。ところが、果ての国スペインでも１４９２年追放されて再び北アフリカに戻る。１９４８年五月別のユダヤであるアシュケナ...</description>
    <dc:date>2006-01-02T13:05:57+09:00</dc:date>
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    <title>白昼夢想（１８）</title>
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    <description>　ブッシュのキリスト教人脈に以前書いたプロテスタントの過激派が入っていることに注目したい。アシュクロフト司法長官は例の圧力団体のお目付け役である。洗礼をしたユダヤ人ビリー・グラハムこそ、洗脳の黒幕である。ライス補佐官は、ＮＳＡのお目付け役で、諜報機関の代表。チェイニーとラムズフェルドは、ニクソンの時代から閣僚を歴任している闇の政府の黒幕の窓口である。石油資本を代表するのがチェイニー、バイオや軍事産業がラムズフェルドといったところだ。なんというみえみえの布陣であろうか。こんな悪魔主義の団体の手...</description>
    <dc:date>2005-10-10T12:13:05+09:00</dc:date>
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