米英がイラク攻撃をかくも急ぐ理由は、隠された真相がもうひとつある。BP社が英国女王の会社であり、クウェートの石油利権を守るという表向きの意図とは別の狙いがある。それは、ダイアナの謀殺と絡んでいるのだ。ダイアナが女王の命令でMI6に謀殺されたと推理されるが、なぜ暗殺されたのかは複数の原因が考えられる。女王としては彼女が生きていると困る理由がたくさんあった。ブッシュパパは女王の親戚であり、彼の嫁はなんとあの麻薬取引の胴元デラノ家から来ていた。そして、悪魔ルーズベルトとこのデラノ家は親戚である。つまり、フリーメーソン上位階級だったFルーズベルトの親戚でもあり、女王とも親戚という「麻薬密売ファミリー」がブッシュ一族なのだ。そして湾岸戦争のときブッシュは空爆に関するハーグ協定のルールを破って、退却していたイラク兵15万人を劣化ウラン弾で虐殺したことはすでに述べた。戦争犯罪人ブッシュはその証拠を消そうと今回のイラク攻撃を推し進めているのだ。ダイアナはこの偽善者達の悪行に気づき、ドキュメンタリー番組で暴露することを計画していた。それがMI6にバレてしまい、消されたという訳だ。もし、このドキュメンタリー番組が放映されたら女王は恥をかくだけでなく、英国王室が関与していることが露見してしまう。窮余の策略はダイアナに「事故」で消えてもらうことだった。イラクの石油をBP社は欲しがっており、そのオーナーである姑は嫁を実際にいびり殺したのである。ちなみに、悪魔ルーズベルトは、ワイフが共産主義者であり、本人も隠れ共産主義者だった。原爆攻撃を許可したトルーマンもフリーメーソン上位者であり、悪魔の手下であった。そこで、アメリカに巣食うフェビアン社会主義という共産主義的タルムード思想を検討したい。タルムード思想の核心は、フランス革命などで有名なイルミナティのドクトリンである自由・平等・民主主義を建前のスローガンとしている。共産主義の起源がタルムードであることは明らかで、社会主義は手段とタイムスパンが違う共産主義に過ぎない。これはレトリックではなく、思想的な根拠があるのである。共産主義がソ連で終結して、残るは北朝鮮だけだというのは、誤解もはなはだしい。現在のアメリカはまさしく共産主義的な社会主義が蔓延している。資本主義が崩壊すると次は社会主義となる「計画」なのである。もちろん、タルムード思想が中核のユダヤ・タルムード社会主義になるということだ。

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