<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF 
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
>

  <channel rdf:about="http://star.ap.teacup.com/harehare/">
    <title>自閉症の息子（アイボ）とのあゆみ</title>
    <link>http://star.ap.teacup.com/harehare/</link>
    <description>自閉症の息子と共に歩みながら、沢山の仲間や支援者に支えられてきました。そしてきっと、これからも〜</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2009-11-08T11:58:13+09:00</dc:date>
     <items>
       <rdf:Seq>
         <rdf:li rdf:resource="http://star.ap.teacup.com/harehare/1669.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://star.ap.teacup.com/harehare/1668.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://star.ap.teacup.com/harehare/1667.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://star.ap.teacup.com/harehare/1666.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://star.ap.teacup.com/harehare/1665.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://star.ap.teacup.com/harehare/1664.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://star.ap.teacup.com/harehare/1663.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://star.ap.teacup.com/harehare/1662.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://star.ap.teacup.com/harehare/1661.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://star.ap.teacup.com/harehare/1660.html"/>
       </rdf:Seq>
    </items>
  </channel>
  
  <item rdf:about="http://star.ap.teacup.com/harehare/1669.html">
    <title>見てますよ！</title>
    <link>http://star.ap.teacup.com/harehare/1669.html</link>
    <description>会場で、恩師（小学生時代の担任）と出会いました。

『ブログ見てますよ！』

の言葉に、アハハ…御恥ずかしい次第であります。(・∀・)

小学生時のアイボは、孤立型で、手のかかる子でした。

先生の素晴らしい支援を受けられたことは、幸運でした。

八歳のアイボに、“二十歳になった視点”を教えてくれた方です。

それがあったから、いろいろありましたが、見失うことが無かったのだと、思います。

さて、幼児期、学齢期に成人期への視点を持つことは、目先のちょっとしたことへの視点を変える事が出来ます。

幼児期は、不安...</description>
    <dc:date>2009-11-07T23:56:00+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://star.ap.teacup.com/harehare/1668.html">
    <title>高知から</title>
    <link>http://star.ap.teacup.com/harehare/1668.html</link>
    <description>今日は、宇都宮大学 梅永教授を中心とするネットワーク ＴＯＤＤＳ（トッズ）定例会に参加しました。

講師は、高知県立療育福祉センターから畠中 唯平先生（児童児童精神科医）でした。

高知の県民性をあまり知らなかったのですが、歴史に名高い坂本龍馬が時々登場し、高い志と、心意気を厚く感じました。

今回は、「連携」についてのお話でしたが、高知では、先生がキーマンとなっていらっしゃっいます。

お話を聞き終え、高知に行ってみたくなりました。

会場では、お世話になった方々に会いました。

これも、アイボからの繋が...</description>
    <dc:date>2009-11-07T23:28:00+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://star.ap.teacup.com/harehare/1667.html">
    <title>役立つ</title>
    <link>http://star.ap.teacup.com/harehare/1667.html</link>
    <description>昨日は、腕を痒がるので、久しぶりに近所の内科へ

しかし、久しぶりとあって、なかなか納得しません。

そうだ〜あれだ！と取り出したのが、ＰＥＣＳ。

医院の写真を貼付けると、すぐに納得しました。

最近は、言葉でのやりとり中心でしたが、見てわかるというのは、一瞬で伝わりますね。
[画像]</description>
    <dc:date>2009-11-07T10:24:00+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://star.ap.teacup.com/harehare/1666.html">
    <title>寝言</title>
    <link>http://star.ap.teacup.com/harehare/1666.html</link>
    <description>娘コアカは、よく寝言を言った。

はっきり話すので、起きていると勘違いし話かけると、ちょっとだけ会話になる。

しかし、本人は夢の中。

翌日話すと、笑い話になった。

あんまり面白いので、よくやったな(^^ゞ

あれ！アイボが何か言ってる。

寝言か〜(￣▽￣)
</description>
    <dc:date>2009-11-06T01:22:00+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://star.ap.teacup.com/harehare/1665.html">
    <title>出来る子・出来ない子</title>
    <link>http://star.ap.teacup.com/harehare/1665.html</link>
    <description>ついつい注目しがちな事。

赤ちゃんの頃は、手のかかる子・かからない子。

アイボは、赤ちゃんの時、看護士さんから
『ミルクの飲みも良く、良く寝るいい子です。』
と、云われた。

しかし、手のかからない、人見知りをしない良い子は、…(°o°;;

判断の基準は、相手に取って楽か〜と、いうことのようだ。

常に相手が判断の中心にいるわけで。

本人にしたら、迷惑な話だね。

集団生活では、どうしても目がいきがちな事。

親も支援者も、視点を変えなきゃ！ね[汗]</description>
    <dc:date>2009-11-05T19:53:00+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://star.ap.teacup.com/harehare/1664.html">
    <title>きょうだいって、凄い</title>
    <link>http://star.ap.teacup.com/harehare/1664.html</link>
    <description>先日帰宅したコアカとアイボと私で買物に行った時の様子。

コアカは、一瞬でアイボの支援体制になりました。

普段、アイボと行動することの多い私は、ある程度予測が出来るので、安心して見ています。

こっそり、アイボの後を追うコアカから、その時の様子を聞くと、

アイボは、チラチラ後ろを振り向き、自分を気にしているようだったそうです。

あうんの呼吸で、動けるとは、流石です。

コアカを送り出した時、あらためて、存在の大きさに気づきました。

</description>
    <dc:date>2009-11-05T19:43:00+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://star.ap.teacup.com/harehare/1663.html">
    <title>そういう事か〜</title>
    <link>http://star.ap.teacup.com/harehare/1663.html</link>
    <description>朝、何度か言っていた。
『おうち かえる ただいま』

何の事を言っているのか分からなかったので、

『そうだよ！おうち
かえります。』と答えた。

帰って来てから、分かった。

先週の木曜日から短期入所をしたので、泊まらないことを確認していたんだ。

ふぅ〜

記憶を頼りに生きていることを、実感した。
</description>
    <dc:date>2009-11-05T16:12:00+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://star.ap.teacup.com/harehare/1662.html">
    <title>検査結果</title>
    <link>http://star.ap.teacup.com/harehare/1662.html</link>
    <description>血液検査の結果や新しく処方された薬を渡されたが…

正直不安

血液検査結果の表を見て、ＡＳＴ、ＡＬＴとは肝機能の検査数値を表すようだ。

サイトで調べると、軽度の肝機能障害のようだ。

薬は説明書がないので、やはりサイトで調べてみる。

なるほど…

こんな症状が現れたら注意なんだ！φ(.. )

医師を信頼しないわけではないが、慎重になってしまう。

それに…聞きづらいのは何故(&gt;_&lt;)
</description>
    <dc:date>2009-11-05T01:08:00+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://star.ap.teacup.com/harehare/1661.html">
    <title>通院日</title>
    <link>http://star.ap.teacup.com/harehare/1661.html</link>
    <description>アイボを連れて病院に向かいます。

アイボは、お休みが嬉しいようで、お昼はラーメン屋さんに行って、その後おばあちゃんちに行きたいと、申しております。(^^;

さて、緊張の診察です。
今回の薬を抜く判断は、私でした。

医師の判断に逆らったわけですから、淡々と近況を知らせます。

ちょっと、目が怖かったかも(^^;

近況を喜ぶ様子もなく、処方となりました。

先日の検査結果もありました。

やはり、肝臓も悲鳴をあげていました。

薬を飲まないでいられるのであれば、いらないわけですが…

施設の様子や家庭の様子から、弱...</description>
    <dc:date>2009-11-04T15:58:00+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://star.ap.teacup.com/harehare/1660.html">
    <title>ぎりぎりの中で</title>
    <link>http://star.ap.teacup.com/harehare/1660.html</link>
    <description>先日帰宅したコアカは、穏やかアイボの表情や、落ち着いた家庭に、ホッとしたようだった。

彼女は、嵐の日、ぎりぎりの家庭状況を知っている。

もう〜家庭では、無理かもしれない。

あきらめかけた…

身を切られるほどの悲しみと、やるせなさでいっぱいだった。

支援を求めたが、すぐには、どうにもならず、
結局必死で嵐に堪えた。
児童相談所の方が来たとき、緊急性ありと判断されれば、あの時点で家庭とは、切り離されていたでしょう。

過ぎてしまえば、短く感じますが、嵐のさなかでは、不安でいっぱいでした。

アイボの鬱...</description>
    <dc:date>2009-11-04T11:30:00+09:00</dc:date>
  </item>

</rdf:RDF>

