自閉症の息子と共に歩みながら、沢山の仲間や支援者に支えられてきました。そしてきっと、これからも〜
自閉症の息子と出会い《ジヘイショウ》を知りました。様々な出会い、失敗、成功・・・過去を振り返りながら今を綴ります。そして今、私たちの暮らす社会との架け橋になろうと思います。
【登場人物】アイボ:自閉症(カナータイプ) コアカ:アイボの姉 アカギ:父 ハレハレ:母(管理人)
2009/11/7
会場で、恩師(小学生時代の担任)と出会いました。
『ブログ見てますよ!』
の言葉に、アハハ…御恥ずかしい次第であります。(・∀・)
小学生時のアイボは、孤立型で、手のかかる子でした。
先生の素晴らしい支援を受けられたことは、幸運でした。
八歳のアイボに、“二十歳になった視点”を教えてくれた方です。
それがあったから、いろいろありましたが、見失うことが無かったのだと、思います。
さて、幼児期、学齢期に成人期への視点を持つことは、目先のちょっとしたことへの視点を変える事が出来ます。
幼児期は、不安で一杯で、
学齢期は、学校への期待が強いかな〜
二次障害に対しての意識が薄いのも要因かもしれません。
将来に繋がるのは、家庭が凄く大事に思います。
アイボ君の歩み、今後どうなりますか〜
アイボ君次第でありますぞ!(^^ゞ

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