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ようこそMI'sブログ「station B」へ。ここはアニメーション作品「銀河鉄道物語」を敬愛し応援していく
大変ゆる〜い日記(weblog)ページです。無限に伸びゆく銀河鉄道の夢の軌道をご一緒できれば幸いです。

※初めてお越しの方は、初回2004年9/13の記事をご参照ください。※

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本日の格言

    
【解説】また「銀河鉄道物語」に 会える日を。


 :本日の運命

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投稿者:MI本人
きづけば劇場版目前です。

その前に復習しておきませう。
http://www.b-ch.com/ttl/index.php?ttl_c=2759&mvc=3_21734_0_0

劇場版予告編
『戦国BASARA弐 宴EDITION 上ノ巻』
『戦国BASARA弐 宴EDITION 下ノ巻』

いやー、たっぷり二時間見まくっちゃいますた(笑)

今見直して、サスケのセリフが刺さったなあ。
ひどく激しく刺さった。
そしてそれを刺したい所がある。
恐ろしい事だけど、今の自分には
どうしようもない怒りがあって、
なのにそれをどう表現していいのか、
語彙の貧しさ、ひいては己の貧相な思想では
どうにもならず、もどかしさでモヤモヤするだけだった。
でもBASARAの中に既にあったのでした。

早く見たいなあ。
The Last Party。

投稿者:MI本人
劇場版キマシタ(・∀・)

http://www.basara-movie2011.com/main.html

2011年6月4日 公開!
投稿者:MI本人
BASARAのファンサイトで見たのかな…実況だったかな…
あ、SNSだったかな? 11話の感想で
風の谷の慶次
と出ていたのに激しくワラタ(^^;
はねとばされた慶次の姿に、
「ひめねえさまー!」「その者、青き衣を纏いて…」
「服の色が悪かった、政宗だったら止められたんじゃ?」
 ↑
すすすすみません、大笑いしてしまった。
皆、面白すぎる。反応すごいなあ。


秀吉は悪でしょうか?
力にのみ依る圧政は確かに同意も納得もできません。
でも激しく混乱する乱世において、何が世を平定するものなのか。
正邪は場面場面によって、姿を変え入れ替わりもする。

正義の反対は悪ではない。
「別の正義」である。

(ショウ………)(T-T)  ←銀鉄ファンだけ分かるw


幸村も己の中の矛盾さえも受け取り、先を見据える覚悟を
はっきりと得て、更なる成長物語は結実しました。
でもこれは更なる次の物語の始まりです。

政宗・幸村・KG達が次の世を開くのはもちろんですが、
彼等は前の世代では思いつかなかった新しい価値観を
新たな戦国の世で見つけて欲しい。
それは現代に通じる「人間の進化」であり、
未来を憂い嘆き諦めていては見つからない方法。
どんな世の中になっても必ず道はある、だから
悩んでも迷っても、歩く事を止めない姿を見たい。
信玄も義弘も、謙信すらも「そうきたか」と驚くような
それまでどの武将も万民も囚われていた考えを覆す
「何か」を見せて欲しいなあ。
(それが何なのかは自分にも全くわかりませんが ^^;)
彼等にはそれを築く「可能性」を強く感じます。

スクリーンでそれが見たい♪
投稿者:MI本人
やっっっっっっぱりキターーーーーーー!!!

劇場版
完全新作
2011年公開



あの最終回、絶対続編ありだなと思たんですが…
大スクリーンで、とは!
すごいすごいすごいーーーーーー!!!
投稿者:MI本人
見れないまま録画だけが貯まって行く日々・・・・・orz
気づけばあと二回ぢゃないですか!
わああああん!

こうなったら最終回まで一挙視聴を目指そう。
銀鉄以来の、大衝撃上映大会にしよう。
それまでは堪え難きをたえ、忍び難きをしのび………
…きれずに、さっき、大急ぎで
ざっと見をしてしまいますた(笑)


だーかーらーーーー。


なんでこうも面白いんだろう?!
くっそぅぅぅ〜〜〜!!!!(笑)
同時並行でいくつも話が進んでいって、そのどれもが
独立して一本作品ができちゃいそうなほど深くて、
心理描写が緻密で、戦国モノとしての迫力もあって、
もちろんBASARAらしいぶっとび感(笑)にも満ち満ちて。
作画も贅沢な程きれいだし、演出も良す。たまらんてぃー。

特に、「これ、最終回までにどうやって
ひとつになるんだろう?」と不思議でしょうがない程の
あの多層な構成!
でも、必ずいつも最後で、怒濤のフィナーレになだれ込むのが
610さん脚本の真骨頂なので…
本当に一度ハマると、絶対に目が離せなくなるので困ります(笑)

個別にはまた書きます。
とりあえず「珍走団」に吹いた
私のお茶を返してーーーーwwww



そして、島津義弘の「あの」セリフだけで2時間泣けた。
ここ数年自分が思っていた事に対する
怖いまでの実直な答えがあったから。

闇に迷う幸村がいい。
独特に自立して行く政宗もいい。
甘くても優しすぎてもその理想を捨てない慶次もいい。
「弐」のBASARAは、主人公の若き獅子達の成長物語であるのは
もちろんなんですが、さらに注目してしまうのは、
彼等を後ろから・遠くから支え送り出す武将達の立ち居振る舞い。
それは、敵方の秀吉や松永にすらも、惹き付ける物があります。
投稿者:MI本人
おっしゃる通りでございます………orz>(●⌒▽⌒●)さん
不適なのはお前だ!→自分


【なつやすみのもくひょう】
かんじをきちんとへんかんできるようになる。
ことえりのせいにしない。



本日第三話。
前回と監督さんが変わっているので、違いがどの辺に出るかと
興味を持って見ております。
BASARAのハイテンション度というかドライブ感というか、
そのあたりが強い&軽快な印象が出て来たなあ。
慶次と利家の対決が、ちょっと「北斗の○」っぽくて(笑)

今回はかすがが良す。
「邪魔だ」って冷たく言い放つところ。
戦場におけるヒューマニズムほど
無意味に思える物はない。持ち続ければキツくなるだけ。
けど、それが無ければただの殺戮。
登場人物たちが無骨で不器用なまでに
信念と現実の板挟みに苦しみつつ、進む姿と相まって印象深い。
自分的には、「辛いのなら戦場に出てくるな」と
慶次の優しさを断じるとともに、争いから遠ざけようとする
かすがの想いも内在してるような。
そんな甘っちょろいもんじゃないかな?(笑)
でもかすがの私意って、そういう突き放す言動の中に
あるような気がする。


そして次回予告。

市キターーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!

出るんだ!今期も出るんだ!わ〜〜〜〜〜♪♪
(嫌いと言っていたのに何故こんなに嬉しいのかw)
みんな市のせい………
投稿者:(●⌒▽⌒●)
×不適 → ○不敵 ?
投稿者:MI本人
誤字の嵐

×中世的 → ○中性的    騎士か!
×親方様 → ○御屋形様   大工か!
投稿者:MI本人
そして第二話にして最大のショック。











うきゃあああああーーーーーーー!!!!!!!!


( T 皿 T ) 号泣。
大っ嫌いだ、青い空なんて。
ブラビアのバカーーーーー!

(いまだにHDD録画をよく理解していない己の責任。
(てゆーか、おまかせ録画登録したのにダメだったって何故!
 なぜなんだあああああああ!!
 わからぬ、わかりませぬ、親方様ーーー!!!)
投稿者:MI本人
半兵衛は策士。不適でちょい中世的な感じもする。
いままでのBASARAの中で多かった「男臭い」キャラとは
ちょっと一線を画すタイプです。
(光秀もそうだったけどアレは人外w)
これからどう絡んで行くのか楽しみ。

第一期でDVDのみだった13話の主要キャラ
元親と元就がたくさん出てきそう。
そして慶次。人の良い彼の、またしても直面するジレンマ、
今回はどう向かい合うのか、その動向が楽しみ。


どーもこの「弐」、冒頭見るなり頭の中に
「強敵(ライバル)と書いて友」とか「好敵手」とか
やたらと懐かしい文言がバシバシ浮かんでしまいますた(笑)
炎の中にサムライを見た〜〜♪
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