ココに来て用語説明
この「ブログなんて生易しいもんじゃねェ」の
比喩的と言いますか何だか分からない
用語の注釈をしたいと思います!
そう、誰も期待していない
Q&Aと同系列企画ですな。
2008/08/6 更新!
8/7更新項目…【と】特記必要戦士ザンシンガー
8/2更新項目…【げ】撃沈
愛馬【あいば】
数年乗り続けている自転車。日本製。紫色。
数々の自損事故の為前輪が後ろにいがみ、
ハンドルは少し左曲がりのダンディ。
当方の会社は自転車通勤禁止である。
サドルは色々な不幸が重なりズタズタだったが、
先輩が取り寄せてくれたNEWサドルのおかげで
復活、綺麗です。
後輪はスポークが度々折れて三代目。
インターネットラジオ【いんたーねっとらじお】
当方が参加しているTECHNOBOYSがお届けする
ネットラジオ「TOO PEACE! GREEN-FUND」の事。
一体どれだけの数が聞かれているのか
本人達も知らない。ボイスブログとは
また違う。当方は編集などには携わっていない。
勝手にアンコール企画【かってにあんこーるきかく】
自分の所蔵している漫画もしくは小説などを
勝手にもう一回読みたいと思い読む事。
今現在は「BLEACH」、「ミドリのマキバオー」
等がある。所蔵している漫画の数は今のところ
概算で2,000冊を上回っていると思われる。
撃沈【げきーちん】
お酒に酔い記憶をなくす事。
職場では呑み過ぎたせいで
遅刻する事を指す。
コメント番長【こめんと-ばんちょう】
GAG CIRCUSの何処かパクリを匂わせる企画。
自分が面白い写真を撮ったり、ネット上で
拾った写真に“一言(で終わらない場合もあるが)”
を添えてみんなで楽しむ企画。
ダウンタウン松本人志さんの“一人ごっつ”の
「写真で一言」に酷似…すいません。
最近では3コマとかにも挑戦している。
地獄霊園【じごく-れいえん】
ハニマーク北村とGAG CIRCUSの漫才時のコンビ名。
漫才より主に今現在はボイスブログに活動の重きを
置いているが「M-1グランプリ」の予選にも
参加している。「シンクタンク」さんに
「“野生爆弾”ぐらいインパクトあるねェ」と
言わしめした名前でもある。名前の由来は
当方の「実家が寺ですねん」と説明した事が
あるが詳しくは不明。恐らくインパクト勝負だと
思われる。Tシャツも販売中。
足達【そく-たつ】
郵送、配送会社を使わずに住所が分かっている所に
直接、書類・荷物等を届ける事。
爆笑萬國地獄団の頃から使われる造語。
直接“足”で“配”達と言う言葉から派生している。
足達シール、地獄団切手を貼って送る。
たけ
私の同級生。幼なじみと言っても良いが
まだ幼い私達。中学校1年生の1学期だけ
同じ時間を過ごすが彼は転校してしまう。
しかし当初はそれでも近所だった為、中学3年生
までは映画を観たり、謎の遊びを生み出したり
カラオケに行ったりし行動を共にするがその後、
音信不通となる。19年ぶりにMixiを通じ
再会を果たす。現在、大阪は阪南にて
[ぱ〜まやDesse〜]を開業。
当方のヘアーメイク担当。(と勝手に決めている)
超友人M口【ちょうゆうじん-えむぐち】
まァ、予備校以来の親友水口のことなんだがね。
予備校の初日、みんなが参考書を
必死に読んでいる風景の中で“ジャンプ”を
読んでいた私を見つけ、チューター
(クラス担任?)の説明をイマイチ
聞いてなかったM口は隣の私に
聞いたところ「あ、俺も聞いてへんかってん」
と言う衝撃の出会いとともに今現在は
私が薦めた“小道具”界に身を置く。早い話が
同僚だ。同い年だが後輩に当たる…数年。
漫画、ゲーム、アニメ(どれも中々マニアック)の
話に熱い。予備校時代はゲーセンやら
大阪城焚き火祭、獄寒自転車De生駒登山など
様々なあほな事をした。中でも獄長、
M口、私による生誕25周年記念の私の家での
裸踊りは(局部はキチンと座布団で隠している)
後世に語られるであろう(DVDあり…
無茶苦茶な“さんまのまんま”の様な
トーク番組仕立てになっている。)
【特記必要戦士ザンシンガー】にて
「イイナリ参謀」役を好演。
自転車で日本一周をした事がある猛者。
当方【とうほう】
ワタシ、GAG CIRCUSのこと。ワタシ、ワタクシ、
ワタス、俺、僕、ミー、僕ちゃん、私、小生、
わたし…と奇妙な一人称を使う。
特記必要戦士ザンシンガー
【とっき-ひつよう-せんし-ざんしんがー】
10年程前に有志が集まり、自費で製作された
オリジナル特撮ヒーロームービー。
尚、映像には主題歌と終わりの歌しかなく
終わりの歌はその時、行われた漫才ライブの
エンドクレジットとなっている。
主役は私、敵役は地獄団大獄長N氏、カメラマンに
ジャギ中川氏を迎え、TECHONOBOYSのメンバーも
多く参加しており、現在も交友のある
仲間達で作られた。
オープニングの歌詞、コスチュームデザイン、製作
唄、主人公などは本人が担当。
漫才ライブの前日は大阪は心斎橋でザンシンガーの
格好でライブの宣伝等を行った。
出だしの宣伝テロップ「週間めばえ」は誤字である。
エンディングの席を譲るシーンの為
コスチュームのまま3時間、大阪環状線に
乗り続けた。一切CG的なものも無く、編集に
無料スペースを借りた為、莫大な時間が
かかったと言う。この作品4コマ漫画が2本ある。
この作品の綿菓子の袋が製作され
“朝ドラ”で使用されたが映らなかった。
爆笑萬國地獄団【ばくしょうばんこくじごくだん】
1992年の春、京都はO谷大学キャンパスにて
設立されたサークルでもクラブでも
研究会でもない有志団体。
名前の由来は[万国ビックリショウ]と
古谷実氏の[行け稲中卓球部]の死ね死ね団から
ヤヤ引用している。
当時の漫才コンビ[ギロチン]の相方
N島氏を大獄長と任命し、当方が爆炎大王
(名前の由来は98%のスピリッツ-酒-で炎をよく
吐いたから)と称しエンターテイメント風な
ものを目指そうとしていた。
時には【地獄楽団】と名乗り数々のライブを
こなしたりもしていた。今現在でも勝手気まま、
傍若無人な団員はいる。私だ。
チラシには「女人禁制」など硬派な法度を掲げるが
突然の多数の女子たちの入団希望も
聞き入れる柔軟な姿勢もみせる。
派生団体に【地獄団セピア】もいた。
最大団員数は15人ほどにのぼったが現在は
名誉団員を含め数名だ。
いまだ入団は可能でGAG CIRCUSに入団願いを
出せば “二つ名”と“入団式”を
してくれるらしい…ともっぱらの噂だ。
補足−地獄団戦闘服
ギロチンコンビには漫才や司会をする際、
戦闘服と言うものがあった。
N島ギロ氏は赤地の全身つなぎ(作業服屋で数千円)
で購入したものに背中に白文字の“爆”。
(フェエルト製)当方は白地の全身つなぎ
(同じく数千円)に赤文字の“笑”。
背中を合わせて立つと“爆笑”の文字に。
「地獄団」の幹部らしい出で立ちであった。
ただ“爆”の文字はヤンキーに絡まれる
恐れがあった為、当方と2人の時にしか
着用されなかったと言う。私はお祝いの席には
普通に(2回ほど)着て行った。
ハニマーク氏の披露宴にもこの出で立ちで
駆け付けたと言う。
ハニマーク北村【はにまーくきたむら】
当方の高校の先輩。しかしタメ口、
もしくは命令口調で話せる漫才の相方。
同人誌サークル[もっきんぽっと]で
活動を共にするが二人で喋ってばかり全く
売る気がないと思われる。
彼と組んだ漫才コンビとしては[ちゅーちゅー]
[半袖長袖][びふてき][SABAORI]を経て、
現在の[地獄霊園]に至る。旧姓[北村二郎]。大阪は
中央に在住。車を操り各方面への移動を
得意とする。イラストを描いたり歌を唄う。
ぱ〜まやDesse〜【ぱ〜まやでっせ〜】
親友“たけ”の営むヘアーサロンの様なもの。
大阪府阪南市南山中、国道沿いのおしゃれな店。
空き地とローソンの間。泉南阪南のI.Cを降りて
バイパスを突き当りまで行けばすぐ。
ビリーさんのキャンプ【びりーさんのきゃんぷ】
一世を風靡した「ビリーブート・ザ・キャンプ」
の事。“基本プログラム”“応用プログラム”
“腹筋プログラム”“最終プログラム”とあるが
私の場合、7日間の連続で出来ない(仕事で)為、
出来る日にやるといったエクササイズの方法を
取っている。仕事の為、帰宅が深夜になる事も
あるので週2回、出来れば良い方である。
“基本”→“応用”などの繰り返しが多く
30分の“腹筋”を時間が少ししかない時に
タマに入れる。少しづつ体重は
減っていっているが筋肉質になっている。
ボイスブログ【ぼいす-ぶろぐ】
地獄霊園がやっている「ダメグチ!」の事。
グダグダトークに定評(?)がある。収録中に
飯を食ったり、エロDVDを買ったり、挙句に
カラオケに行ったりする奇行が目立つが
極、タマに真面目な話もする。
フリートークや突然のコント、台本が
ある様にも思われがちだが本当に一切なし。
当方の思いつき話にハニマーク氏の突込みが
冴え渡る2分の時もあれば14分オーバーの時も
ある予測不能(本人らも)のト−クバトル番組で
ある。
山葵【わさび】
これまた“たけ”と同じ時代を生きた同級生。
女の人。絵を描く。聖飢魔Uを誰よりも早く
私に教えてくれた人。あのキャラ“すたーまん”の
生みの親。彼女がママなら私は…お…叔父??
中学以来、会ったことがなかった(らしい?)のだが
短大通学途中の京阪電車で再会。2年ほど
会ったり会わなかったりだったが“たけ”を通じて
再々会。飲み仲間でもあるな。個展を開いたりする。
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