2008/3/20
麗「おっはぁ〜!!みんな」アタシはすっかりカゼが治った。
ラ「麗〜!!カゼ治ったんさ!?はゃいさね。」
麗「まぁね〜♪・・・。神田は相変わらず蕎麦ですか。」
神「あ゛ぁ゛!?別にいいだろ!!」
麗「ハィハィ。すいませんねェ〜。ょぃしょっと。」
まぁアタシもうどんですけど。。。(汗)
ア「ココ座ってイイですか?カゼ治ったんですね。」
麗「あ!!アレンおはょ。ぅんおかげさまで♪その時は迷惑かけてゴメンネ。」
ア「ぃぇ。別にいいんですょ。でも急に倒れたときははびっくりしました。」
麗「アハハ。ホントゴメンって!!」 こんな会話をしていると、うしろからリナリーが来た。
リ「ちひろ、神田、ラビ、アレンくん。室長室に来てくれない?任務だって。」
麗「マジ?ゃったぁ〜!!任務ダァ↑↑」
ラ「麗・・・。そこは喜ぶトコじゃないさ」
麗「だってずっと暇だったんだもん。」 ーそして室長室ー
リ「兄さん。みんな連れてきた・・・ってまた寝てる!!兄さん起きて!!兄さん。」
ア「あ!!僕に任せてください。コムイさんリナリーが結婚しますよ〜。」
コ「リナリー!!僕に内緒で結婚するなァ〜」
ア「ほらね!!」
麗・神・ラ(このシスコン・・・。)
神「ぉぃ。任務なんだろ。次はどこなんだ。」
コ「えっと日本だね。神田くんと麗ちゃんが生まれた国。」
ラ「日本かァ・・・。オレ一回言ってみたいと思ってたんさ。」
コ「こらこら。旅行じゃないんだから」
ラ「それぐらいわかってるさ!!」
麗「日本かぁ・・・。んでなんで5囚も!?」
コ「あぁ。それはね。日本はもはや伯爵に支配された国なんだよ。
だから、一応様子を見てきてくれないか。」
神「千年伯爵の国・・・か。」
ア「まぁ興味はあります。」
リ「様子を見に行くためだもん!!」
あっち
コ「ありがとう。それで・・・。ちょっとの間日本にいることになるんだ。
それでね・・・。ある高校に通ってもらうことになるんだよ。」
全員「は?」
麗「コムイ・・・。それって・・・。」
神「もしかして・・・。」
麗・神「黒瞑高校(こくめいこうこう)か?」
コ「お!!ょく知ってるねぇ!!そぅそこなんだよ。イイ?」
麗「いいもなにも任務だし!!」
神「引き受けないわけねぇじゃねぇか!!」
コ「そぅ言ってくれるとありがたいよ。じゃぁさっそく明日出発して欲しい。」
ーそして室長室をでた。ー
リ「ねぇ麗と神田。なんであの高校を知っていたの?」
麗「あそこメッチャ制服カワィィんだょ!!一度言ってみたかったんだよね!!」
神「オレは、剣道部が有名だったからだな。」
ラ「へぇ〜。ホント日本はゃく行きたいさぁ」
ア「たしかに。でも伯爵の国ってことはAKUMAもいっぱいいるんじゃなぃですか?」
リ「そっか。頑張らないとね。」
麗「じゃみんなお休み♪」
神「あぁ」ラ「お休みさぁ」ア「おやすみなさい」リ「おやすみ」
麗「はぁぁ・・・。寝よっと。」麗はベッドに入った。
そしたら、reo・・・。アタシの対アクマ武器が話しかけてきた。
ーレイサマ、センネンコウノクニヘイクノデスカー
ーうん。reoの役目も増えるね。頑張って!!ー
ーアハハ。ガンバリマス。ソレジャァオヤスミナサイ。ー
ーおやすみぃー
続くww
これからは反省会を談話室でゃりまぁす!!
お楽しみに!!

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