昨晩は
某ブログ管理人の方とビアベリーで飲んじゃいました。Shunです、こんばんわ。
チェコビール好き、というだけで始まった不思議なつながりですが、一緒に飲んでると楽しい方です。人の出会いって、フシギ。
さて、飛行機に乗るとき、短い国内線を楽しませてくれるのはCAさんですが、Shunがいつも乗る伊丹-羽田路線はおんなじような出張族を毎便500くらい運んでいるので、エコノミーに座っているShunはあんまり相手してもらえません。
そんなモテないShunの相手をしてくれるのが、
日経新聞と機内誌。
日経新聞は仕事を始めてから読み始め、デイリーの原油とナフサの価格チェック。ブログの記事にしてもちっとも面白くありません。酸化チタンやエマルジョンペイントの価格なんて、誰も興味ないですよね。
というわけで機内誌。
ShunはA社に囲い込まれているので、「翼の王国」。「旅」を一貫したテーマに、毎号結構気合の入った記事で、一般の雑誌にぜんぜん引けをとりません。
今月の機内誌に、大阪の特集記事があり、そこに梅田のガード下食堂街で食べたことのある食堂が取り上げられてました。昼の定食550円也のお店。
知っている風景が、雑誌の記事になっている、ってなんだか不思議な気分ですね。また外出のときに食べに行こうかな。
ところでShunの交遊録で数少ない華やかなA社CAは、
彼氏ができた、という自慢げなメールを最後に交信が途絶えております。