今日(10/14)の毎日新聞夕刊に音楽評として先日(10/2)に兵庫県立芸術文化センターで開催された《
中西覚作品展Y 室内オペラ「
淀屋橋の上で」》の評が載っていた。
大絶賛である! …めちゃくちゃ嬉しい!(^-^)/
自ら当日の指揮もしていた作曲の中西覚先生。そして、素晴らしい台本を書き、これまた自ら主役を演じていたバリトンの
岡田征士郎先生。その両氏の渾身の作品が正当に評価されたのだと思う。
どの世界においても、見てる人は見ている、聴いている人はちゃんと聴いているのだと思った。世の中捨てたもんじゃないよな!(笑)…私はとても嬉しい。

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