八月最後に登場・・・
なんともまぁ月日が過ぎるのは早いものでもう九月になろうとしてます。
こんばんは、ちょびすけ。です。
今日は上地八幡太鼓「應呼」について書こうと思っています。
九月に入ると(正確には九月中旬?)これで和太鼓がまるっと9年。
十年目に入ろうとしています。
ういす。
九年間苦労の連続で、悩んだり苦しんだり、
でも楽しいこともいっぱい。
沢山の人と会いました。
親父にお袋、パパ、しんじの兄ちゃんにとも姉ちゃん。
熊さん、よしこさん、みっちゃん、おっさん、まもるさん、
かずあきさん、天野さん、ひろたの兄ちゃん、
こういちさん、たかこさん、ひでにいちゃん、
けいちゃん、あけみさん、はるか、はやと、かずみさん、みゆきさん
さやか、めい、まい、りゅうごさん、よしのり、しげさん、
春兄、まみちゃん、たか兄、たかこさん、原田さん、
ふみちゃん、しゅうじくん、みっちゃん、えりちゃん、うっちー
たくみ、やまちゃん、そしてカズ。
應呼の法被を着て叩いたかけがえの無い仲間たちです。
全員書いたはず。(汗)
沢山の仲間がいて・・・
そして別れて・・・。
そのたびにいろんなもん背負って。
俺にどれぐらいなものが背負えるのかわからないけど。
一人でも背負っていくと誓うよ。
おろすことはいつでもできるから。
あきらめることは簡単だから。
逃げ出すことも簡単だから。
俺はまだここにいるから。
みんなに聞こえるかなぁ
届くかなぁ
口だけになりたくないから
本気でうまくなるから
いつか應呼にいたんだよ?って自慢させてあげるから・・・。
わがままでごめんなさい。
無茶ばっかり言ってごめんなさい。
ほんとうは知ってる。
みんなできる限りでがんばってること。
足りない分は俺が踏ん張る。
声も出す。
音も出す。
それが重くなってしまったんだね。
ごめんね。
もっと上手にできたかなぁ。
でもね
譲れないものがひとつだけあって。
それがみんなの負担になってしまってることも重々わかる。
でも代表や副代表の背中を見てきた俺は
あの人たちから託された夢は
絶対譲れん。
茨の道だったとしても。
みんなありがとう。
去っていった仲間たち。
去り行く仲間たち。
今いてくれる仲間たち。
背負っていくよ
だから忘れないで
應呼のこと
本気で踏ん張ってる奴のこと
届きますように。
みんなに。

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