とりあえず
「肩がバリいてぇ!!!」
はい、全身ボロボロ、
ポンコチーナちょびです。
こんばんは。
日曜日に
「岡崎市桜祭り和太鼓フェスティバル」
がありました。
正式名称しらね(笑)
まずは、
見に来てくださった皆様ありがとうございます。
なによりも全力で応援してくれた「零」の仲間に感謝。
ちょびすけ。は
知ってる人はいますが
「上地八幡太鼓應呼」
「和太鼓 零〜zero〜」
の二つのチームを掛け持っています。
今回は「應呼」として出ました。
二つでたら良いじゃない?
と
ひたすらに言われるわけなんですが・・・。
ありがたいことに。
ちょびすけ、器用じゃないので
どっちも中途半端になってしまうので(汗)
半分言い訳です(笑)
これはオイラが決めたことなので・・・。
零の仲間には本当に、ほんとぉぉぉぉぉに申し訳ないとおもっちょりますが應呼で出ました。
この場をかりて謝罪
スマナンダ(´-ω-`)
して
出ない代わりに
ある意味で、(ある意味よ?)
零に負けないくらいやる!
半ばこれは「意地」って奴です。
勝ち負けではない。
音楽は。それは根本なのです。
ですが、
客観的に見て零は強い。
メンバー
パワー
エンターテイナー
技量
どれとっても應呼では今はかなわない。
一緒にやってるんだ。
っていうか冷静に
「こんなすげぇ奴らと一緒にやれてるんだ〜」
と改めて実感。
感謝です。
で
さらに改めて
「こりゃ相手が悪い」とも思う。
應呼のメンバーが悪いわけじゃない。
教えてる奴の技量不足だな。こりゃ。
あ、自暴自棄にはなってないよ(。+・`ω・´)シャキィーン☆
應呼はまだまだこれからっす。
でもやるからには見てる人に
「岡崎に應呼あり!」って思わせたいわけですよ。
ならば
俺行きます!って感じですよ。
應呼をどこまで底上げできるか
どこまで前で引っ張れるか
今俺にどれだけのことができるのか
もち球全部出してやろうと思いました。
と勝手に気負ってたのは
午前中までで(笑)
現地ではそんなこと忘れてました(笑)
で肝心な演技なんですが・・・
これが
あんまり覚えてなくて(´-ω-`)
いつもより体が動いたのは事実なのですが・・・。
ノд-。)クスン
と今日聞いた話なのですが
かなりお褒めの言葉をいただきまして☆
オヤジ(應呼代表)に
「なんか乗り移ったみたいになってたぞ?」
といわれました。
だから
「あ〜あれだよ。家康様だよ。うんうん」
って言っておきました。
家康様が太鼓叩けたかどうかは知らん。
零の演技は客席から見てました。
一番前で声張り上げてました。
そりゃ〜
叩きたかったっすよ?(本音)
でも
おれが決めたこと。
今できることは
めいっぱいの声で
誰よりも応援すること。
俺もメンバーですから。
特攻隊長ですから。
さすがは零でした☆
そして最後には響さんの演技に乱入・・・とかかくと言い方が悪いが
頼まれて最後の曲にだけ盛り上げで参加してました。
いろいろあったけど・・・。
考え深いことも多いけど
幸せな一日であったと思うです。
二つを掛け持つというのは
いっぱい色んなものを背負うということ。
誰かを傷つけてしまうことがある
諸刃の剣
でも許されるならば
俺は
どちらのチームも
どちらの仲間も大好きです。
いつか
零と應呼でなんかやれたら
面白い・・・かな?(笑)
零のみんな
暖かく熱い応援ありがとう。
應呼のみんな
こんな馬鹿についてきてくれてありがとう。
俺は幸せ者です。
まだまだ
道は険しいけれど
俺にはすばらしい仲間が沢山いるから。
大丈夫♪
゚+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚
乗り移ってた映像、誰か見せてくれぇ〜(笑)

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