五月だよー(汗)
ブログやってる暇もねーってばよ・・・。
もう寝ないといけないのだが今日は書く!書かなければならぬだろう!!
という訳でキーボードに向かいっぱなしのちょびすけです。こんばんは。
五月になっちまったって事は形式上一人お別れしないといけなくなってしまった。
お別れっていってもちょくちょく会えるやろうし、ネットの世界ではお話もできる。
何より仲間にサヨナラなんてない。
が、
形式上は
サヨナラなのだ。
今日を持って和太鼓零を一人卒業という形になってしまった。
注:多分何度か現れると思われるので(笑)
実際大阪に行かれるそうで今までのように練習や演技にいるわけではないのだ・・。
大阪で花嫁さんになるそうだ。
それはおめでたいとしても。
やっぱり寂しいものである。
2年くらいの短い時間だったとしても楽しいときや辛いときを一緒に乗り越えてきて、同じスポットライトを浴びた仲なのだ。
会った時は本当に
「ふにゃら〜」とした緩い子だなぁっと思ってました。(すまん)
でも、その
核弾頭的な天然の中にメンバーを思うやさしい心や真っ直ぐな気持ちが、オイラ的には凄くいい子だなぁと思ってかなりの信頼をしてました。
もっともっと一緒に演奏していたかったが、こればっかりはね。
でもオイラ的には一つ、諦めていないことがあるんです。
どーにも納得して前に進めそうにないのでどんな手使ってでも強行してやろうかなと(笑)
彼女だけじゃない。
これから先色んな出会いや別れがあって。
それぞれの道を進むんだ。
でも振り返ってみたら
確かにみんなここにいたんだ。
最高の仲間としてここに集ったんだ。
その気持ちはどんなに離れても変わることのない絆であろう。
彼女が叩けなくなってしまった分、彼女の気持ちの数パーセントでも汲んで叩き続けようと思う。それが俺にできる唯一の彼女へのプレゼントではなかろうか?
彼女がいる大阪まで届くように。
色んなもの背負って、それが大きくなって。
それが強くなったりうまくなったりすることだと思う。
辛いときも多いさ。
でも、背負っちまったもん、おいそれとおろす訳にはいかないだろ?
おろしてやる気もさらさらないがね(笑)
あっこちゃん、綺麗で可愛い花嫁さんになってください♪
貴女の地元で応援しています☆
そして、
何より幸せになってください。
そして辛いときは叫ぶんだよ?
「負ける気がしねぇ!!!」
ってな♪
零の特攻隊長より。
最高の仲間、あっこちゃんへ