「P6T7 OC Palm TEST(LN2編)」
★Graphic BM
みなさん、こんばんは。
表題の通りぶっかけでのOC Palm TESTを実行しました。
まぁ、本来の目的は3DMark06のハイスコア狙いなんですけど(爆)
昨日は仕事を終え会社を出てガス屋に到着→充填→帰宅な流れでしたが
超渋滞に嵌ってしまい液体調達の任務遂行にトータル4時間半も
かかってしまいました。
高速土日1000円、もうそろそろ・・・ほしいんですけど(ーー;)
やっと帰宅できて、よぉ〜しやるぞ〜〜〜といつに無く
ハイテンションだったのですが準備中に挙動が怪しくなり
原因を調べるとまたもや電源(核爆)
絵板を3枚〜4枚挿してぶっかけるには電源が足りなくなり中止。
即効でhideさんに電話し明日は朝からお邪魔するんで宜しくです(爆)
あっ、それと電源も貸して下さい(核爆)
もちろん快くOKしていただき場所提供だけでなく終日液体管理までして頂きました。
お疲れさまでした、本当にありがとうございました<(_ _)>
さぁ〜て、開始です。
絵板は取り敢えず3枚です。
まずはCPU TESTの通り具合をチェック。
一瞬、別の石かと思うほど5.24G付近まですんなり通ります。
hideさんに思わず“今日はフリーズする気がしない”(笑)
と言った直後にフリーズしてました(大笑)
気を取り直して。
調子が良いうちにどんどん廻しましょう〜
しかし必ずどこかでCFが切れます。
CFが掛かっても伸びが今ひとつ。
そんな中でも一番うまく廻ったと思われるスコアです。
Return to Proxycon / 5278MHz
FireFly Forest / 5278MHz
CPU TEST / 5192MHz
Canyon Flight / 5278MHz
Deep Freeze / 5278MHz
VGA:HD5870×3 / Core900 / Mem1300
3DMark06 Score / 37400
ある程度のスコアが取れたので続いて4枚挿しの検証に移りました。
4枚にした事が原因か?
板の冷えに因るものか?
はっきりした事は解りませんがCPUが段々廻らなくなってきた(汗)
CFが掛からない、掛かり具合が今ひとつ、何度ESCキーを押した事か(ーー;)
そんな時、恐れていた言葉がhideさんから・・・
DAKARAさん、液体がもう限界です・・・
これが最後、何とか廻ってくれ〜〜〜と祈る気持ちが通じたのか
CFの掛かり具合が足りないところもありましたが辛うじて完走。
本日のベストスコアを出す事ができました。
Return to Proxycon / 5250MHz
FireFly Forest / 5250MHz
CPU TEST / 5159MHz
Canyon Flight / 5278MHz
Deep Freeze / 5278MHz
VGA:HD5870×3 / Core850 / Mem1200
3DMark06 Score / 37556
OC Palmが良い仕事をしてくれました。
“プロファイルを呼び出して・・・と言う操作ができるのかはまだ未確認。”
と前回の記事で書きましたが確認したところ予めTurboVで作ったプロファイルを
OS上でOC Palmのソフトに記憶させ呼び出しボタンのセッティングをすると
可能になるようです。
次回のぶっかけで実際に試してみる予定です。
一人よりも複数でやるって本当に楽しいですね(^^♪