「Windows Vista杯 自作PCの祭典 エントリー完了!」
★Contest
【2009/02/02 Update 神降臨】
Windows Vista杯 自作PCの祭典の結果発表がありました。
エントリーした究極パフォーマンス部門においては審査基準がベンチの
合計スコアとの事でしたのでエントリー早々に賞は諦めていました。
ところが結果発表を見てビックリ(@_@)
なんと あの神様から賞を頂けました。
神様ありがとうございました<(_ _)>
昨年8月のINTELイベントの際にお見かけしたことがありましたが、
まさか神様賞を頂けるなんて・・・
イベント時にご自身で液体を注がれていた事が幸いしたのでしょうか^^;
勝手な解釈ですが神様がぶっかけを認めてくれたようで本当に嬉しいです。
ありがとうございました。
=====================================================================
<2009/01/15>
Windows Vista杯 自作PCの祭典 エントリー完了!
表題のイベントへエントリーしました。
前回開催された
<クアッドコア&DDR3”オーバークロック大会>
では滑り込みでの参戦でしたが何とか
【改造バカ賞】 を頂く事ができました。
審査に携わった皆様、ありがとうございました<(_ _)>
今回も本業の都合で余裕を持ったエントリーができませんでしたが
締め切り前の3日間は睡眠時間を大幅に削って何とか間に合わせました。
エントリーしたカテゴリーは
【究極パフォーマンス部門】です。
以下、本サイトの説明↓
Vista環境における究極のパフォーマンスを目指す部門です。
・PCMark05と3DMark06の総合スコアで評価
・各パーツのクロック、電圧変更可
・注意事項に記されている事項でなければハードウェアの改造OK
結局、自分のスタイルではこのカテゴリーにしか応募できないと言う事で
究極パフォーマンス部門へエントリーしました。
3DMark06 SCORE/33531
PCMark05 SCORE/17022
スコアの面では究極を名乗るまでには到達できませんでしたが
眠い目を擦りながら、マウスを持ったまま居眠りしながら(笑)
液体窒素入りのプラ容器を持ったまま一瞬寝てしまい危険な状態もありましたが(爆)
その時に自分のできる精一杯の努力をしたつもりです。
苦労した点としては3DMark06はいつも廻していますがPCMark05がどうしていいものかと・・・
なかなかスコアを伸ばす事ができずどうしたら伸びるのかもわかりません。
結局はCPUクロック頼りな結果です。
今一つ伸びませんが・・・
・エントリーマシンの構成パーツ(メーカーと型番を明記)
CPU :Intel Corei7 965 EE
マザーボード :ASUS RAMPAGE E II EXTREME
メモリ :Kingston KHX16000D3T1K3/3GX DDR3 2000MHz 1GB*3
ビデオカード :MSI R4870X2-T2D2G-OC+Palit Revolution 700 Deluxe(RADEON HD4870X2 CFX)
HDD :SILICONPOWER SP032GBSSD650S25 (SSDx4/RAID0)
光学ドライブ :BENQ DVDドライブ
CPUクーラー :液体窒素(LN2)/銅枡クリPro4
ケース :V-TEC ARC Bed Rev.5.0 Professional
電源 :SilverStone SST-OP1000E-SPx2
ディスプレイ :I-O DATA 19インチ液晶
・使用OS :Windows Vista Home Premium(32bit版)DSP版
PCへの思い、考え、目指すところは人それぞれ、もちろん自分の気に入った
ケースに納めるのも良いと思います。
ですが今回は究極パフォーマンス部門へのエントリーですので私の場合は
ベンチ台=ケースです。
あくまで私事ですが究極を目指す為の最終形と思っていますので
外観=内部と言う事で写真は1枚です。
と書きましたが1枚追加しておきます。
・エントリーマシンの外観写真、内部写真
・Windows Vistaを使って良かったと感じた点
主にベンチ環境で使用していますので良い点はCROSS FIRE X が可能な事!