南極の氷の下で眠るスコッチ、マッキンレイを回収大作戦。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091228-00000013-jij-int
そのスコッチは探検家のアーネスト・シャックルトン卿らが1909年使っていた小屋の下で確認されている。
現在は発売されていない幻のスコッチウィスキーだ。
現在のメーカーに当たるホワイト・アンド・マッカイは回収したマッキンレイを分けてもらえれば、同じように配合して発売する事は可能としている。
しかし実際回収されるスコッチは保存状態もわからないし、南極歴史遺産ということで外部流出するのかどうか微妙だ。
まだまだ保存期間延長で、ちょっと一杯とは行かないようだ。
赤色のブーツ

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