☆ムービングシアター『夢路21』☆
日常の出来事や趣味などを気まぐれに書き綴っています☆
記事の投稿期間が空くことが多いですが、無理をしない程度に頑張りますので、よろしくお願い致しますm(_ _)m
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大分
方言
投稿者: さすらい
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2009/6/30 21:37
「折り返し
」
フリートーク
昨日、今日と断続的に激しい雨が降っていますが、カラ梅雨かな?と思っていたらやっと梅雨らしくなりました
もっとも、どちらにしても憂鬱なのは変わらないけどね
今日で一年の半分が終わりましたが
、最近は時間に追われることが多いせいか、時間が経つのが早く感じるばい…
何処かの温泉に入浴したり、美しい夕日を眺めたりしたいけど、なかAそんな時間が…
…取り敢えず頑張っておけば、後で何か良いことがあるでせう
多分
後半戦もこんな感じで、くたばらない程度に頑張りませうか
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投稿者: さすらい
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2009/6/21 22:00
「年末年始の旅回想E(2008.12.31)〜札沼線探訪・後編」
旅の記録と記憶
石狩月形駅で、地元の方と思われる年輩の男女数名のグループが乗車し、運転免許や教習所の話題などで盛り上がっていました
地方に行くと交通が不便な場所が多いので、生活をする上ではどうしても車が必要です
もっとも、それは北海道に限った問題ではありまへんが…
石狩月形駅を発車すると、少しずつ沿線に民家が増えてきましたが、途中の無人駅はいずれも乗降する人はいませんでした
知来乙駅の待合室と駅名標
月ヶ岡駅の近景
月ヶ岡駅の駅名標
月ヶ岡駅前のログハウス風建築物(地元の方が、地元で採れた野菜などを販売するのに使っているやうです)
中小屋駅(貨車駅)
中小屋駅の駅名標
本中小屋駅(貨車駅)と駅名標
石狩金沢駅(貨車駅)
石狩金沢駅の近景
石狩金沢駅の駅名標
列車は、雪を撒き散らしながら淡々と札幌に向けて進行し、学園都市線の事実上の終点である北海道医療大学駅に到着しました
北海道医療大学駅の駅舎と駅名標
北海道医療大学駅の近景(石狩金沢駅寄り)
北海道医療大学駅の近景(石狩当別駅寄り)
札幌駅から北海道医療大学駅にかけては、札沼線の別称である「学園都市線」のネーミングに相応しい都市近郊路線ですが、北海道医療大学駅から新十津川駅までは、「学園都市線」のネーミングからはまったくかけ離れたローカル線の様相です
北海道医療大学駅を発車すると、すぐに石狩当別駅に到着しました
石狩当別駅の駅名標
新十津川駅より乗車したローカルムード漂うディーゼルカー
新鋭ステンレス車両と古参ディーゼルカーとのコラボ
石狩当別駅で、列車の増結作業を行うため長時間停車することから、その間に新十津川駅から札幌駅までの乗車券(1,600円)を購入し、乗車券を自動改札機に通して再びホームに戻り、列車の増結作業を眺めて過ごしました
しっかりとJR北海道の収益増加に貢献させて頂きました
ちなみに、列車は3両も増結されましたが
、増結された車両はいずれも新鋭のステンレス車両で、ワタシが新十津川駅から乗車したローカルムード漂うディーゼルカーとはまったく異なる世界観を醸しだしていました
一気に3両も増結されるとは思わなかった・・・
石狩当別駅の駅名標(これがラストばい
石狩当別駅から先は、撮影どころではなかった・・・
)
列車の増結作業が終わると間もなくドアが開き、再びディーゼルカーに乗り込みました
しばらくすると車内は多くの乗客で賑わうやうになり、石狩当別駅を出発する頃にはほとんど空いている座席がありまへんでした
新たな装いとなった列車は、石狩当別駅を定刻に発車しましたが、石狩当別駅から先のいずれの駅も乗客が多く、ついには通路に立つ人まで現れる状況となり
、空いていたワタシの隣の座席も若い女性が座りましたが、もちろん終点の札幌駅まで会話を交わすことなどなく、無事に終点の札幌駅に到着しました
それにしても、新十津川〜石狩当別間のガラAだった車内の状況と石狩当別〜札幌間の混雑ぶりを比較し、何とも極端な利用実態に驚きました
札沼線は、都市近郊路線とローカル線の凋落が顕著な路線ですが
、まるで人間の人生を辿るやうで味わい深いものがあり、とても印象に残る路線でした
また機会があれば、訪れてみたいものです
3
投稿者: さすらい
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2009/6/20 23:30
「年末年始の旅回想D(2008.12.31)〜札沼線探訪・前編」
旅の記録と記憶
新十津川駅を発車した札幌行きの普通列車は、線路に積もった雪をかきわけながら進行し、新十津川町の中心を外れると、すぐに見渡す限りの白銀の原野が広がり、あまり生活の臭いを感じない車窓風景が続きました
それでも小さな無人駅がある周囲には小さいながらも集落があり、その周囲は生活の臭いを感じることができました
しかし、どの駅も乗降する人はなく、ホームや駅舎並びに待合室には雪が積もりまくっていました
下徳富駅の駅舎
下徳富駅の駅名標
南下徳富駅の駅名標
於札内駅の待合室と駅名標
鶴沼駅の駅名標
こういう無人駅で下車してみたいと何気に思ったりしますが
、本日中に北海道を発ちますし、何せ新十津川〜浦臼間は1日僅か3往復の列車しかありませんので、無人駅での下車を実行するにはカナリのリスクが伴います
それよりも何よりも、長時間の列車待ち合わせの間に吹雪や厳しい寒さに耐えられるのかどうか分かりませんので
、また何らかの機会があれば訪れてみたいと思います
石狩月形駅までは誰も乗車しないものと思っていましたが、何と浦臼駅で地元の方と思われる年輩の女性が乗車しました
ちなみに、この年輩の女性は終点の札幌まで乗車しましたが、(『青春18きっぷ』を使用する旅行者ならまだしも)まさか浦臼駅から札幌駅まで乗車される方がいるとは思いませんでした…
浦臼駅の駅舎と駅名標
浦臼駅を出発し、その後もいくつかの無人駅に停車しましたが、いずれも乗降する人はいませんでした
札的駅の待合室
札的駅の駅名標
晩生内駅の駅舎
晩生内駅の駅名標
札比内駅の駅舎
札比内駅の駅名標
豊ヶ岡駅の待合室
豊ヶ岡駅の近景
豊ヶ岡駅の駅名標
列車は、淡々と雪を撒き散らしながら走行し、沿線に民家が増えはじめると、間もなく列車は石狩月形駅に到着しました
石狩月形駅の駅舎
石狩月形駅の駅名標
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2009/6/14 12:21
「メガネといえば…
」
フリートーク
この1週間、仕事の取引上の問題で決して愉快ではない出来事があり、ブログを書き込む気力もありませんでしたが
、先週末にようやく給料
が支給されましたので溜飲を撫でおろしました
昼から車を運転する時にかけるメガネを新調することにしているので、これから眼鏡屋に行ってきます
メガネといえば、やはり「メガネの鯖江」でせうか
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投稿者: さすらい
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2009/6/6 10:17
「駆け抜けた2週間
」
フリートーク
この2週間、仕事の関係で慌ただしく時間が過ぎました
先週の土日も休日返上で仕事をしましたので、今日は久しぶりのお休みばい
2週間近くお休みがなかったのですが疲れはあまりなく、あっという間に駆け抜けたという印象です
今日は昼から水を汲みに行ってきます
のんびりと過ごす憩いの一時に安らぎを感じます
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投稿者: さすらい
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2009/5/28 21:57
「もう夏が近いのに…
」
フリートーク
5月が終わろうとしているのに、何故か昨日から少し寒くなりました
もう夏が近いというのに…
なおした布団をまた1枚取り出しました
こういうときに風邪をひきやすいので気を付けなければと思います
来月初めの月曜日までに会社の決算書を仕上げなければならず、土曜はおろか日曜も会社に行くことになると思うので尚更ばい
恐らく決算手当が支給されると思うので、ここは旅行資金を確保するべく頑張りませうか
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投稿者: さすらい
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2009/5/24 23:32
「年末年始の旅回想C(2008.12.31)〜札沼線新十津川駅へ」
旅の記録と記憶
今日は大晦日、2008年最後の日は昨日の深名線同様に、こちらも約10年以上ぶりに札沼線を探訪するため、まずは札沼線の新十津川駅を目指します
朝7時前に目が覚めて身支度を済ませると、無料朝食を食べるために1階に下りました
東横インの無料朝食は、粗末なおにぎりとインスタントみそしるというニャンAめし程度のレベルだと思っていましたが
、東横イン旭川駅前一条通に関しては、おにぎりだけでなくサイドメニューもサラダ風パスタや野菜の和え物など品数が豊富にあり、ドリンクもコーヒーにミルクさらに取れたての乳酸飲料などがあり趣向が凝らされていました
正直、無料なのにここまでよく頑張っているなぁ〜と思いました
市街地に雪が舞っているのを見ながら美味しく頂き、食器を下げに厨房に持って行った際に「ごちそう様でした
」と厨房の方に言い添えると、「ありがとうございました
」と笑顔で応えてくれました
2008年最後の日、とても気持ちの良い朝でした
部屋に戻り、出発の準備を終えると、札幌行きのL特急『スーパーカムイ12号』(以下「スーパーカムイ12号」という。)に乗る時間に合わせてチェックアウトし、旭川駅に向かいました
『スーパーカムイ12号』については、指定席特急券を確保せず自由席特急券で乗車しましたが、乗客は少なく楽々座席を確保できました
天候によっては、札沼線の列車が運休になるかもしれないことを想定し、(旭川駅からだと、滝川駅も札幌に近い岩見沢駅も自由席特急券の額は同じなので
)滝川駅、岩見沢駅のいずれの駅でも下車できるやうに自由席特急券を購入しましたが、その心配は杞憂に終わりました
『スーパーカムイ12号』の発車時間まで少し時間があるので、ホームに降りて列車を撮影しました
車内に戻り座席に腰掛けると、間もなく『スーパーカムイ12号』は札幌に向けて発車しました
滝川駅には定刻に到着し、跨線橋から根室本線のディーゼルカーが見えたので撮影しました
時間からすると、恐らく釧路まで直通する普通列車であろう
札幌近郊を除いて普通列車の接続が悪い北海道において、「青春18きっぷ」で旅をする人にとっては、長距離を直通する普通列車は貴重な存在だと思います
改札口を出ると駅の隣にある中央バスのターミナルに移動し、新十津川方面に行くバスに乗車しました
10年以上前に札沼線の普通列車に乗車した際は、滝川駅から新十津川駅まで30分ほど歩きましたが
、今回は時間がないのと雪で路面が不安定なのでバスで移動しました
新十津川駅の最寄りのバス停
(←新十津川役場)まで10分余りで到着し、運賃220円を支払いながら一応運転手に新十津川駅の場所を聞くと、「新十津川町役場の手前にある信号(←交差点にコンビニがある)を右折して行くと新十津川駅がありますよ」とのことでした
札幌行きの普通列車(以下「普通列車」という。)の発車時間まで余裕がないので、雪道で転ばないやうに気を付けながらも早足で新十津川駅を目指しましたが、新十津川役場バス停
から歩いて5分ほどで行けました
左手に病院が見えると、新十津川駅はもうすぐそこばい
ワタシが新十津川駅に到着したのとほぼ同時に列車がホームに入線しましたが、意外にも多くの乗客がいました
それもすべて旅行者や鉄道ファンと思われる面々ばかりで
、待合室や駅前は少し混雑しましたが、これも近年の鉄道ブームの影響でせうか…
一通り新十津川駅などを撮影した後、待合室に置かれているノート(←千葉県の方が置いていったやうで、放置系のノートと思われます
)に書き込みをしました
ちなみに、このノートの件で、翌日予期せぬ出来事がありましたが、それはまた続編(←富山編)にて…
ノートへの書き込みを終えると、普通列車に乗り込んで座席を確保しました
ちなみに、先程到着した乗客のうち、折り返しで乗車するのは数人だけで、あとは三三五五次なる目的地へと散らばって行きました
普通列車の発車時間まで少し時間がありましたので、ホームからの風景や普通列車を撮影しましたが、このローカルムード漂うディーゼルカーに乗車して札幌に行くことに旅情をかきたてられます
石狩沼田方面を望む
札幌方面を望む
間もなく発車時間(9時41分)となり、普通列車は雪を撒き散らしながら静かにホームを離れました
2
投稿者: さすらい
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2009/5/20 22:25
「年末年始の旅回想B(2008.12.30)〜深名線再訪・後編
」
旅の記録と記憶
出発前の幌加内バスセンターで、名寄行きのバス(以下「バス」という。)をパチリ
幌加内バスセンターで、年輩の男性とワタシを乗せたバスは一路名寄に向けて出発しましたが、年輩の男性が早くも上幌加内停留所で降りてしまい、ついに乗客はワタシだけとなり、結局終点の名寄駅前まで乗客は誰もいませんでした
深名線が廃止される2年前に初めて深名線の列車に乗車した時も朱鞠内〜名寄間はまったく乗客がなく、終点まで貸切状態でしたが
、乗り物が変わっただけで空虚さは当時と変わりません・・・
午後4時過ぎにもかかわらず暗くなりはじめ、30分後には周囲の景色はほとんど見えなくなりましたので撮影を諦めました
見渡す限りの原野の間に久しぶりに建物が見えましたが、『せいわ温泉ルオント』という温泉施設でした
当該施設の前の停留所も乗客はなく、また施設自体も駐車場を見ると数台しか車がなく、ほとんどお客さんがいないやうでした
『せいわ温泉ルオント』を過ぎると、また白銀の原野ばかりが続き、相変わらず擦れ違う車はほとんどなく、ただ黙々とバスは真っ白に染まった国道275号をひた走りました
たまに小さな集落があっても人の気配はなく、朱鞠内地区に入った時は午後5時前なのにすっかり真っ暗になり、人の気配がしたのは郵便局のみでした
これではまるでゴーストタウン巡りだわ…
旧深名線の朱鞠内駅は既に取り壊されており、真新しいバスの待合所が建てられていましたが、朱鞠内停留所も乗客はありませんでした
バスは一旦朱鞠内湖方面に向かい、湖畔停留所で転回をして折り返し、再び国道275号に入りました
朱鞠内〜母子里間は民家はまったくなく、また擦れ違う車もまったくなく、白銀の原野ばかりが続く光景に荒涼かつ殺伐としたものを感じるやうになったところで幌加内に向かうバスと擦れ違い、運転手同士が挨拶をした光景に人間らしい温みを久しぶりに感じ、荒みかけた(?)心を和ませてくれました
久しぶりに民家が建ち並ぶ集落(←母子里地区)に入りましたが、母子里停留所も乗客はなく通過しました
母子里を通過すると峠道に差し掛かり、しばらくすると幌加内町と名寄市の境の峠を越え、遠くに名寄の街の夜景が見えると安心感に包まれました
天塩弥生停留所も乗客はなく通過し、名寄市内に入ると次第に民家が増えはじめ、連なる家々には明かりが灯り、生活感が漂うやうになりました
明るい灯に照らされた名寄市街地に入ると、間もなく終点の名寄前駅に到着しました
幌加内〜名寄間は、楽しむのを通り越した感がありましたが
、かつて−40度を記録した酷寒の地(←幌加内町母子里地区)だけあり、深名線沿線の自然環境の厳しさをまざAと見せつけられました
天候や道路状況などにより名寄駅前の到着が20分ほど遅れましたが、旭川に行く普通列車の発車時刻まで余裕がありますし、バスの到着が遅れることは想定していましたので、その点は冷静に対処できました
酷寒の地を巡る長いバスの旅を終えた余韻に浸りながら、駅前にほのかに輝く少し季節外れのクリスマスツリーのイルミネーションに心が癒されました
名寄駅の待合室で時間を潰し、やがて旭川行きの普通列車の到着時刻になりましたので改札口に行き、駅員さんに名寄〜大分間の片道乗車券を手渡すと、駅員さんは「大分まで行かれるのですか! ご苦労様です
」と驚きながら応対し、日付入りスタンプを押すと、ワタシも「行ってきます
」と返しながら切符を受け取り、旭川行きの普通列車が入線するホームに向かいました
旭川行きの普通列車は1両のみのワンマンでしたが、幸い座席を確保できたので良かったです
しかし、すっかり暗くなったので景色を楽しめないのが残念でした
途中の塩狩駅で7分ほど停車するので、列車が塩狩駅に到着すると速攻で駅舎に移動し待合室を見渡した後、雪にまみれた駅舎を撮影しました
塩狩駅は、石狩支庁と天塩支庁の境の塩狩峠にあり、三浦綾子氏の小説『塩狩峠』の舞台となった場所として知られています
再び旭川行きの普通列車に乗り込み、車窓の向こうに流れる夜景を眺めながら過ごしていると、次第に大きな街並みが見えはじめ、間もなく旭川駅に到着しました
旭川駅や歩行者天国などに点在するイルミネーションを楽しみながら、本日宿泊する東横イン旭川駅前一条通に向かいました
ホテルのフロントでチェックインを済ませ、部屋に荷物を置いた後、ホテルの近くのコンビニ(←セブンイレブンとローソン。後者はこじんまりとしていましたが、店員さんの愛想が良かったです
)で食料などを調達し、明日に備えました
それにしても、キャンペーン期間中とはいえ、宿泊料が2,980円だったのには驚きました
恐るべし!東横イン
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投稿者: さすらい
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2009/5/18 23:07
「カ〜ンチ
」
フリートーク
先週患った病気の件で、仕事帰りに病院に行きましたが、抗生物質の服用と規則正しい食生活が功を奏したやうで、お陰様ですっかり完治しました
一時はどうなるのかと思いましたが…、自分のことながら良かったばい
これで安心して眠れます
0
投稿者: さすらい
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2009/5/14 23:37
「無料試写会
」
きまぐれ・エンターテイメント
ども、お陰様で体調はすっかり良くなりました
ただ、抗生物質はもらった分を最後まで投与し、再発しないやうに気を付けます
今日は、仕事が終わって一旦自宅に戻り、親と一緒に大分市の郊外にあるパークプレイスへ映画『60歳のラブレター』(以下「当該映画」という。)の無料試写会に行って来ました
先日、親が当該映画の無料試写会に応募し、どういうワケか抽選で2名招待されましたので、一緒に行くことにしました
映画のタイトルからして年寄りくさい内容で退屈するかな〜と正直なところ思っていましたが
、出演者が中村雅俊さん、原田美枝子さんなどで、他の出演者もジジババくさい印象などない方ばかりでしたので、安心して映画を観ることができました
熟年離婚夫婦、ケンカはするけど仲が良い夫婦そして父娘家族と中年独身女性との交際など、それぞれに山があり谷がありながらもその過程で様々な愛を育みながら絆を深めていく心温まるストーリーで、ワタシのやうな世代が観ても感動する内容の映画でした
←しかも無料だったし
まだ無料試写会で上映が16日からなので、これ以上は具体的に書き込みませんが
、映画館に足を運んで観て頂きたいほどの素晴らしい内容の映画でした
ちなみに、映画館に足を運んで映画を観たのは実に20年以上ぶりばい
たまには銀幕で観るのも良かね〜
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投稿者: さすらい
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