久々に観たんだけど、
今日の「プロフェッショナル」は映画監督の堤幸彦さんでしたね。
今、大活躍の監督さんだし、
どんな変わった方かと思って見てましたよ。
だけど、何にも変わったことなんかないのね。
「とにかく人を喜ばせたい」って思いだけでやっているってのは、
オイラもそうだし、同じ考えの人はたくさんいるもん。
ただ、違うのは「焦り」なのかなぁ。
52歳の堤監督は、60歳になるまでに、
自分の代表作を撮りたいと焦って、日々考えている。
もっと焦って、積み重ねないとなぁ。
そしてプロフェッショナルとは、「逆境を楽しめること」だそうです。
数年前にそんな感じのステキな映画がありましたね(笑)
確かにプロって、みんなそうなのかもなぁ。
話は変わるけど「焦」って字、
インベーダーゲームの一番上のヤツに似てない?
ふと思っただけだよ☆