2009/7/18

由良川の四季 並松周辺八景 野鳥  綾部の文化財

綾部井堰周辺は水鳥の天国だ。たくさんの渡り鳥が見られる。
 今年の新型インフルエンザは「ブタ・インフル」と呼ばれるそうであるが、ソ連型インフルエンザは同じN型で、鴨などの渡り鳥を介して広まる「トリ・インフル」だそうである。かって丹波地方も養鶏場に広まり、綾部でも消毒などの処置がとられた。
 渡り鳥は水のきれいな由良川に遊んで、地球環境の大切さを印象付けてくれる
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綾部井堰の満々と湛えられた静水面で泳ぐ水鳥
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水面に浮かんでいる丸太に止まっている 綾部大橋の上から遠望。黒いのは川鵜か?
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離水の瞬間・・・カメラを構えたら逃げていった
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川面に水鳥が遊んでいた。sony cyiber shotカ−ドサイズカメラのフリ−ハンド撮影。遠望風景です
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この写真は友人の300mm望遠を借り撮った写真をカメラ店で焼きつけ(銀鉛写真)さらにパソコンで拡大処理をしたもの
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井堰の上を飛ぶカモ
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井堰の波紋の中心で泳ぐ
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思い思いに群がる水鳥
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岸辺に待つ鳥に泳ぎ寄る
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二羽が並んで
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水しぶきを上げる傍でも二羽があそぶ
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ゆったりとV字型の航跡を引いて
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広い綾部井堰を泳ぐ水鳥



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