「再考/山田守の後期の作品を検証する 〜京都タワーを中心に〜」
山田守展
シンポジウムが行なわれました。
プログラム(敬称略)
1.開会挨拶・・・林 昌二(建築博物館館長)
2.基調講演・・・藤岡 洋保(東京工業大学教授)
3.パネル講演・・岩岡 竜夫(東海大学教授) 井上 章一(国際日本文化センター教授) 藤森 照信(東京大学生産技術研究所教授)
4.討論
★最後に突然コメントを求められてしまい、焦って意味不明な事を言ってしまったかもしれません。申し訳ないです(大汗)。
・・・本人は「山田はその外部表現において情報発信をしており、その未来性がメディアを通して一般には受け入れられている」と言いたかった訳です。
★大勢の方にお集まり頂き、本当にありがとうございました。