2007/1/31
「建築家山田守展 流動するフォルムにみた合理性」
山田守展
終了致しました。
建 築 家 山 田 守 展
流 動 す る フ ォ ル ム に み た 合 理 性
★会期 2006 年12 月12日[火]〜2007 年1月31日[水]
★場所 日本建築学会建築博物館ギャラリー(入場無料)
JR■山手線■京浜東北線[田町駅]三田口徒歩4分
都営地下鉄○浅草線○三田線[三田駅]A3出口徒歩3分
★開館時間 10:00〜19:00[土日も開催(17:00まで)、但し12 月30 日〜1 月4 日は閉館]
★シンポジウム 「再考/山田守の後期の作品を検証する 〜京都タワーを中心に〜」1 月13 日[土]13:00〜16:00 建築会館ホール
パネリスト/井上章一、藤森照信、岩岡竜夫、藤岡洋保(司会) 定員300 名、入場無料、先着受付順
★ギャラリートーク 12 月15 日(金)および1月12 日(金)両日共18:00〜20:00 建築会館BF 図書館閲覧室、担当:藤岡洋保
★建築見学会 「山田守自邸」(東京都港区南青山五丁目・現蔦珈琲店)
1月5日(金)14:00〜16:00 申し込み制※満員となりました。ご了承ください。
★問い合わせ 日本建築学会 建築博物館委員会事務局
(〒108-8414 東京都港区芝5-26-20 建築会館 TEL: 03-3456-2019)
★主催 社団法人 日本建築学会 学校法人 東海大学
★特別協力 日本電信電話株式会社(NTT)、株式会社NTT ファシリティーズ、日本郵政公社、株式会社山田守建築事務所、株式会社大阪山田守建築事務所、東京都水道局、財団法人日本武道館、京都タワー株式会社、東京逓信病院
★協力 山田達郎、山田健治郎、山田五十一郎、山田新治郎
★後援 社団法人日本建築家協会、社団法人建築業協会、社団法人日本建築士会連合会、社団法人日本建築士事務所協会連合会
★協賛 エーアンドエー株式会社、NTT都市開発株式会社、共立建設株式会社、進藤建設株式会社、株式会社総合設備コンサルタント、株式会社第一ヒューテック、大成建設株式会社、ダイダン株式会社、巽建設株式会社、東海大学建築会、戸田建設株式会社、株式会社日設、株式会社日総建、日本クレスコ株式会社、日本メックス株式会社、日比谷総合設備株式会社、株式会社山田守建築事務所、株式会社大阪山田守建築事務所、株式会社構造計画研究所
(以上敬称略)

ポスター写真は山田守自邸の階段部分です。(撮影;山田新治郎氏)
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投稿者:グウジ
ポスターを再UP致しました。
各建築系学校には配達されると思いますので、どうかご覧下さい。
投稿者:グウジ
一時的にポスターをUPしていましたが、一部未決定事項が含まれていましたので、決定まで控えさせて頂きます。どうかご了承下さい。