小学一年生の木下あいりちゃんが殺害された事件です。逮捕されたのは日系ペルー人ということです。
やっぱり
外国人はおっかない。こういう書き方すると偏見みたいですけど、でもそう思います。日本で起こっている外国人による犯罪って相当多いですからね。調べてみると、日本在住の外国人は日本住民の1%程度しか占めていないのに対し、日本の全受刑者のうち外国人は7.7%にも及ぶのだそうです。
日本人は平和ボケしてますけど、それは身近に危険が少ないから自分の生命や財産に対する緊張感ってものが生まれないからってのもあるんですよね。例えば欧米に行けば銃はどこの家庭でも置いてあるけど、日本では見かけることすら殆どない。最近日本の治安の悪化が言われていますが、それでも日本はまだ平和なんですよ。
だから外国人犯罪が多いっていうのもあるかもしれない。日本人は外人をまだまだ畏れているし有難がっているから、「この国ならやりたいことやれる」っていう意識が犯罪者には生まれるのかもしれない。実際、北朝鮮のスパイの中で日本に回されるのは一番出来の悪い奴らしいですからね。裏社会ではなめられてるのかもしれないですよ。
国際化国際化って叫ばれていますが、国際化には当然弊害ももたらされる訳ですよ。平和なぬるま湯に浸かりきって、そのくせ戦争している国を見て偉そうに平和を唱える日本人はこれから大丈夫なんでしょうか。社会年表を見ていくと、10年ほど前にはローマで日本人女性6人がイラン人に同時強姦されている。6対1で、何とかならなかったんでしょうかね。相手が一人に向かっている間に他の5人が掴み掛かればよかったのに。日本が安全。外国危ない。覚悟して世界を扱わないとね。それがないのに旅行なんかしちゃいけない。
広島女児の事件からは大分離れてしまいましたが。主張としては、日本政府、もう少し外国人の受け入れを考えてください。近いからビザなしなんて、とんでもないよ。日本の外人犯罪者は中国人が最多なんだから。