人間関係も複雑では有るが・・・
あらゆるものに対しての「接し方」は大変だ!
昔から言う・・「腫れ物に触るように・・」が鉄則である。
「ギター」なんかはぼくにとって、あるときは「神様」であり「友達」であり「恋人」・・「愛人」・「親」・・「ヒーロー」・「夢」みたいだったり・・・生涯の「妻」だったり・・「子供」や「孫」み見えたり・・・何とも微妙な関係だ!
人によっては楽器なんか「只の木屑」だったりする。
ピアノ様が粗大ゴミとして出される事は・・・尚更辛い。
物の価値観って・・・人の価値観って・・・・「なんだろね・・・!」
結局は・・・一つの「ポリシー」や一人の「人」を愛し続ける事が確かなものを「伝達」する「道標」なのかな・・・!?