いつもふと、一人になったときに考えるのは、音楽のことです。昔、子供の頃に教えてもらったのは、ホントの歌とは・・・お母さんが、夕食の準備をしながら、まな板で「トントン」と料理しながら、自然と歌っている鼻歌なんだよ!と言う塾の先生のお話です。誰に聞かせるわけでもなく・・・
自然に出てくる歌と言うことなんでしょうね〜!
音を楽しむと書きますから、確かに的を得てますよね!
鼻歌っていうのは、歌詞も適当で、音程も適当。
しかも、ハッピーであるときのほうが、多いですよね!?
落ち込んでたりしてるときは、確かにトーンも暗くなります。
はたして音楽、演歌とは何なのでしょうかね〜!?
少し哲学的になってきましたが、ブログでは本音も書かないとね〜!
もし最後まで読んでくださった方ありがとうございます。