久しぶりの こはるとこなつ  身辺雑記

ちょっと調べてみたら、
このブログで、
3年近く、我が家の猫の写真を掲載していないことに気づきました。

そこで、今日は、こはるこなつの写真を掲載します。

老猫のこはるは、
昼間、ひたすら寝ています。

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その分、夜鳴きするのがママの苦労のタネ。

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リラックス。

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りらっくす。

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relax.

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利羅久寿。

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へんなものをかぶされても、無抵抗。

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一方、こなつの方は元気一杯。

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高いところが好きで、

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箱が好きで、

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バケツが好きで、

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袋が好きなのは、相変わらず。

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無理に乗るんじゃない。

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足が出てるよ。

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猫の番組には関心を示しますが、

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こういうおもちゃには、すぐ興味を無くします。

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こんなところで寝なくても。

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最近、このマッサージ機の椅子がお気に入り。

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太さが目立ちます。

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最近、ご覧のとおりの肥満体。

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うわ。

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こはるとこなつでした。

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免許更新高齢者講習会  身辺雑記

昨年末に、↓のようなハガキが送られてきて、

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70歳以上の人は、
委託先の自動車教習所で高齢者講習を受けなければならない、
というので、
予約して、今日、受講してきました。
既に昨年8月に廃車していて、
運転の機会はないですが、
とりあえず、1期間だけ延長しておこうと思いまして。

受講するのは、
5年半前に4カ月通った市川中央自動車教習所
いろいろなルートの送迎バスが循環しており、
最寄りの場所で待ちます。

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しかし、なかなかバスが姿を現しません。
15分待って教習所に電話すると、
「事故で渋滞に巻き込まれている」
とのこと。
20分遅れで、やっとバスが来ました。

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20分遅れると、実技の人には影響が出るようです。

↓は昔見慣れた光景。

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着きました。

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このような立派な建物。

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受付でハガキと免許証を渡し、受講料を支払います。
今日は「入所式」のある日で、多少混雑。

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一角には、このような場所も。

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お腹を空かせた人のための自動販売機。

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昔、朝午後通しの時は、ここで腹ごしらえをしました。
周囲には飲食店は全くありません。

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ママさん受講生のために、保育所も完備しています。

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5年前のなつかしい教官の顔も。

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時間が来て、会場に案内されます。

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本日の受講生は6名
全員、おじさんです。

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スケジュールはこのとおり。

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始めにアンケートを書かされます。
「運転は □好き □嫌い」で、中間がありません。
「運転に自信が □ある □ない」も、中間がありません。

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渡されたシニア向け教本。

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ほとんど使いません。
あとで読んでくれとのスタンス。

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噂に聞いていた、
何枚か絵を見せられて、
数分後に何の絵だったかを答える、
というのはありませんでした。
あれは75歳以上でしょうか。

適正検査とは、実質視力検査で、

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↓の器具を使って測定します。

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測定風景。

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私の結果は、
視力はメガネをかけて1.0
動体視力は、やや劣る
暗い所に入っての視力回復時間は61秒で、ふつう
眩しい光の下での視力は、ふつう
視野測定は、平均以上

続いて運転指導
車は↓。

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最近外装を一新したようです。

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このコースをぐるぐる回ります。
3人一組で、
順番に運転を交代。
あとで教官の運転で回りながら、指導を受けます。
つまり、同じコースを4回。

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廃車して以来、8カ月ぶり
緊張します。
車庫入れ、S字カーブなどはうまくいきましたが、
信号の見落としという重大ミス
そして、右折する際、あらかじめの車線変更をしなかった点が
指摘されました。
これは、3周回っている間に自覚していましたが。

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この部屋は、5年半前、最初に受けた部屋。
ギアやステアリングの操作を
画面を見ながらシュミレーション。
なつかしい。

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ここで講習終了証明書を交付。
免許更新の際、この証明書が必要になります。

天気予報が外れて、雨が降ってきましたが、
ご覧のとおり、忘れ物傘のストックがあり

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その中から
係の方に透明のビニール傘を
いただいて帰りました。

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来週には、最後の免許更新に行ってまいります。


と思ったら、
今日、ネットに、
こんな福井新聞の記事が掲載されていました。

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増える高齢者、免許講習追い付かず 
連日満員の自動車学校

70歳以上のドライバーが
運転免許の更新の際に義務付けられている「高齢者講習」。
高齢ドライバーの増加により、
長期の受講待ちが福井県内で常態化している。
講習を担う自動車学校では、
申し込みから受講まで3カ月以上かかるケースも。
県警や自動車学校の担当者は
「講習の通知はがきが届いたらすぐ予約して」と呼び掛けている。

「まさかこんなに混み合っているとは思わなかった」。
4月上旬、
福井市の福井自動車学校に高齢者講習を受けに来た女性(73)は、
受講通知のはがきが来てすぐ予約をしたが、
約3カ月待たされたと苦笑した。

75歳以上のドライバーは、
講習前に県内の運転者教育センターで
認知症の恐れがないか調べる
「認知機能検査」も受ける必要がある。
検査は日時が指定されているが、
講習は受講者自身が予約しなければならない。
県警は予約忘れを防ぐため、
検査後に講習の空きがある自動車学校を紹介し、
すぐに予約するよう促している。
それでも受講できるのは1〜3カ月後。
検査を受け福井自動車学校で講習を受けた女性(81)は
「(予約日を)忘れてしまわないか不安だった」と振り返る。

座学を除く講習では、
指導員1人に対し受講は3人までと法律で定められている。
同学校では、平日の午前と午後の計2回で
12人まで受講できる態勢を取っているが、
連日満員状態。
予約を忘れ免許の有効期限が迫り、
慌てて申し込んでくる人もいるといい、
指導員をやりくりして対応しているという。
横山信弘教頭は
「負担は大きいが講習をやめるわけにはいかない。
ただ、指導員を増やすのも簡単にはできない」
と苦しい胸の内を明かす。

県警運転免許課によると、
昨年1年間に高齢者講習を受講したのは約2万1千人。
今後5年間で団塊世代が70歳以上になるため、
講習はさらに混雑すると予測している。
同課運転者サポートセンターの羽川良夫室長は
「初めて講習を受ける人は特に予約忘れに気を付けてほしい。
家族も注意して」
と話している。


そうか、それで3人ずつ分けられたのか。
それに、私も3カ月待ちでした。

団塊世代の高齢化
こんなところにも押し寄せています。


飛鳥山の桜  身辺雑記

ウチの団地の中庭の桜は

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咲きましたが、

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「浦安富士」の桜はまだ咲いていません。

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同じ浦安でも、
早咲き、遅咲きの差があるようです。


今日は、王子まで出掛けました。

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王子駅前。

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「新編武蔵風土記稿」によれば、
このあたりは岸村と呼ばれていましたが、
鎌倉時代後期の元亨2年(1322年)、
紀伊国牟婁郡(きいのくにむろのこおり)の
熊野本宮大社(くまのほんぐうたいしゃ)の
若一(にゃくいち)王子を分霊して、
現在の王子神社に祀ったことで
王子村に改称されたといいます。

ここは都電荒川線が通っています。

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目的は、飛鳥山公園

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駅の脇の丘です。

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階段を登っていくと、

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上はこのとおり、

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桜が満開。

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その下には、花見客。

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飛鳥山公園は、
徳川吉宗が1720年(享保5年)、享保の改革の一環として
桜の苗木を植え、整備・造成を行いました。
吉宗の治世の当時、
江戸近辺の桜の名所は寛永寺程度しかなく、
花見の時期は風紀が乱れました。
このため、庶民が安心して花見ができる場所を求めて設置されたのです。

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1737年(元文2年)、江戸庶民に一般開放され、
その時には、吉宗自ら飛鳥山に宴席を設け、
名所としてアピールを行ったといいます。

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1873年(明治6年)、
太政官布達第16号により、
上野公園・芝公園・浅草公園・深川公園と共に日本最初の公園に指定されました。

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ここから京浜東北線の走るのが見えます。

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公園ですから、子どもの遊具があります。

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蒸気機関車も置かれています。

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これは、都電の昔の車両。

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中にも入れます。

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運転台。

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江戸時代から続く、庶民の楽しみ。

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吉宗の先を見る炯眼がしのばれます。

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そして、桜を植えた人の苦労も。

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ゴミ捨て場。

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そして、仮設トイレ。

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帰り道。

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王子駅には、

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京浜東北線上下線が一つのホームに。

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駅からは、このように見えます。

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前から一度来たいと思っていましたが、

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ようやく、来ることができました。


謹賀新年  身辺雑記

皆様、
明けまして
おめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。


恒例の
東京ディズニーランドの新年花火は、
昨年同様、
私の団地内で撮影。
歳のせいか、
夜中に自転車で
ディズニーランド近辺まで行くのは、
おっくうになってしまっています。

ただ、昨年は私の住むC棟からの撮影でしたが、
前のB棟が邪魔になるので、
今年はB棟まで出掛け、
非常階段でカメラを構えました。

↓は夜の私の団地。

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B棟からの夜景。
サーチライトのあたりがディズニーランドです。

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東京ディズニーランドホテルや

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葛西臨海公園の観覧車も見えます。

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0時きっかりに花火が開始。

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うまく撮れません。

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この距離からだと、
煙と光でつぶれます。

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まあ、こんな程度でお許し下され。

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さて、年賀状は昨年の年齢大台をくぎりに終了。
意外に反響があり、
「あの方との縁は切れた」と言ったかたもいたそうです。

カミさんはまだ続けていますので、
そのデザインを借りて、
とりあえず、ブログ上年賀状

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浅草に行きました  身辺雑記

今日は、昼前に浅草に行きました。

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黄色いウ○コの工事も終わったようです。

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仲見世通り

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外人が喜びそうですが、

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実際は、中国人がものすごく多い。

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伝法院通りを抜けて、

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六区へ。

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浅草寺の周辺は元禄時代の頃から盛り場になったとされ、
歓楽街を形成しました。
1884年(明治17年)、公園地は
東京府によって一区から六区までに区画され、
その歓楽街は「浅草公園地第六区」となり、
今にその名を留めます。

↓は、1937年(昭和12年)の賑わい。

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人力車がとても多いですが、

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料金が高い。

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これでは、車夫が増えるはずです。

ここからは、東京スカイツリーが見えます。

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浅草演芸場

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浅草ゆかりの芸人にも出会えます。

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本日の目的地は、ここ。

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どじょう料理のお店です。

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店内は掘炬燵が主で、
テーブルには、ガスこんろが常備。

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どじょう鍋です。

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ドジョウは、コイ目ドジョウ科に分類される淡水魚の一種で、
日本の平野部の水田や湿地などに全国的に生息しています。
全長は10〜15p。

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大ぶりのものは開いて頭と内臓を取り、
小さいものはそのままで、
ネギやゴボウとともに割下で煮て卵で綴じた
「柳川鍋」とされることが多いですが、
卵で綴じないものは「どぜう鍋」と呼ばれます。

地獄鍋(どじょう豆腐)というのもあり、
生きたドジョウと豆腐をいっしょに鍋に入れて
徐々に加熱していくと、
熱さを逃れようとして豆腐の中にドジョウが潜り込みますが、
結局は加熱されてドジョウ入りのゆで上がった豆腐ができ上がり、
これに味を付けて食べます。
人間って、残酷ですね〜。

煮えてきたら、大量のネギをかけて、

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唐辛子と山椒でいただきます。

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以前、別の店で食べて、
パサパサのモゴモゴで、
どじょうは二度といいや、と思いましたが、
ここのお店のどじょう鍋は美味でした。

私は玉子丼も追加。

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今日の集まりは、誕生日兼忘年会
楽しい語らいをしました。

帰路では、上野で下りました。

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駅構内のツリー。

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やはり、今はパンダが目玉です。

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そして、いつものコース、ここへ。

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正月の準備で、混んでいました。

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ここは、名物のお菓子屋さん。
千円で、どんどん中身が追加されます。

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以前、買って帰って、
カミさんに叱られました。

こういう雰囲気は、
アジアの市場で、
東京で味わえるのは、ここだけです。

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御徒町の駅前は様変わり。

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スケートリンクが出来ています。

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ここでも、パンダ。

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パンもパンダ。

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毎年正月2日に浅草に行くのですが、
今年は年末に来てしまい、
さあ、新年は、どこへ行こう。





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