快樂浪漫ちっく〜精武門ズ日記・2」へ近々引越し予定です。

 ★武術映画の傑作「精武門」にはまり、このタイトルを付けてみました。
     「精武門ズ」管理人が作った「精武門」関連作品のみ紹介しているHPです。気が向いたらど〜ぞ。

蝋人形館の李小龍  旅行記

昨年のクリスマスに香港へ行った。香港には、すでに何回も行っているが、ピークにある「蝋人形館」はまだ訪れたことがなくズッ〜と気になっていた。
というわけで、今回は念願かなって「蝋人形館」へ!!思ったより混んでいてビックリ。(観光客多かったからな〜。)
入り口に向かうとまずは、ジャッキーがお出迎え。結構似ている〜。ここでは必ず訪問者は彼の人形と写真を撮影するらしい。撮影後は番号のついたカードを渡され、希望者には綺麗にアルバムにして好きな大きさで販売してくれる。

中にはいるとまずは、楊紫瓊(ミシェル・ヨー)のお出迎え。周杰倫(ジェイ)もピアノの前にいるし・・・。ここからは撮影も自由。訪れた人は思い思いに気に入った人形の隣で記念撮影。

張國榮(レスリー)に梅艷芳(アニタ)、Twinsもいたし、特に劉徳華(アンディ)と黎明(レオン・ライ)がよく似ていた。

たしか話題にもなったけど、冬のソナタのペ・ヨンジュンもいて、隣で遊んでいたら、カモに見えたらしく、しっかりスタッフのお兄さんがツーショット写真を撮ってくれた。(おばさんにみえたのか・・・涙)

全部終了で出口に近づいた時に李小龍(ブルース・リー)を見なかったことに気がついた。たしか黄色いトラックスーツでいるはずだ。(パンフにだって掲載されてるし・・・)ということで、無理やり後戻り・・しかし、李小龍の姿は結局みることができなかった!!!!!!

李小龍!!どこに行ってしまったんだ!!!

仕方がないので、ここもずっと行こうと思っていた。「星光大道」にある李小龍の銅像へ!!。記念撮影ではどんなポーズで写真を撮ろうかとワクワクで行ったのだが、あいや〜大人気!!大陸の観光客に取り囲まれてた・・・。たいてい皆さんいろんなファイティングポーズとってるし・・・。凄い人気だった・・・・

しかし、「蝋人形館」のブルースったら、いったいどうしたんだよ〜〜。
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台湾で撮影したもの・・  旅行記

11月25日〜27日の台湾旅行で興味を持って、撮影したもの・・・今回の旅行も何撮影してんだか・・という感じですな〜笑

台湾ドームから台視を撮影。「愛情経紀約」の宣伝がみえる・・
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地下鉄の駅にて・・・この作品早くみたいわ〜。
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この作品も気になる・・・
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このCMはカッコいいんだよね〜
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なぜか「自由が丘」というベーカリー
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白バイ(警察もの好きなんだよね〜笑)
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西門の映画館
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ホント笑うわ〜。変な日本人・・
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台湾旅行記11月25日編  旅行記

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★「金馬奨」の屋外舞台。レッドカーペットを通る明星がここでインタビューを受ける。(この日は晴れていて良かった)


11/25〜27という強行スケジュールで、またまた台湾へ行って来た。
今回、同行してくださったのは、台湾通の林小姐。

彼女のナビで、航空券+ホテルとチケットを取得し、いざ台湾へ。
いままでほとんどパック旅行(はじめてのバリ旅行はフリーだったけど)で送迎付。
今回は、空港からはホテルまでバス使用ということで、ドキドキの出発となった。

F小姐から25日に「金馬奨」で金城武が現れることなどの情報をゲットし、ギリギリの前日に睡眠時間をけずりながら「台湾ドーム」の場所やら、許紹洋のサイン会の会場やらを確認したり・・・とドタバタしながら、出発当日を迎えた。

しかし、今回の旅行は偶然が多かった。
なんせはじめから偶然だ。
10月に台湾に行ったばかりで、11月にいけるはずもないと思っていたが、たまたまスケジュールがあいたことが始まりだ。

そして、一番驚いたのは、飛行機で知り合いが隣の席に座ったこと。
彼女は「金馬奨」の取材にいくところでばったり出くわしたのだ。

彼女とはバスでホテルまで一緒に行き、台湾に到着した2時ごろには台湾ドームの周りにカメラマンがいっぱいという情報をいただき、開始2時間くらいまえに会場へ行ってみることにしてみた。

まずはホテルで到着するとすぐにチェックインできた。
今回は五つ星ホテルの「ハワードホテル」。
ゆったりしたつくりに、ついつい部屋でまったり。本当は三越前で行っていた「天使情人」のサイン会にも行こうと思ったのだが、残念ながらついたときには終了していた。

というわけで、「台湾ドーム」へ・・・。
しかし、台湾の電車って便利。香港も便利だとおもったけど、安全だし、安心だし、
こういうアクセスの良いところも台湾の魅力だわね〜。


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マカオ旅行記 2  旅行記

★購入したもの(お気に入り)編

今回は珍しく、買ったものが凄く少ない。

○たまたま見つけた電影録影帯のSHOPで、許紹洋の今回のレコーディングでも曲を提供する周傅雄の新しいCD、側田の演唱会DVD、黎明の新宿歌舞伎町でロケをした「情義我和心知」、それとカンフー関係のDVDを購入!!

○翡翠のペンダント(宝石店に連れて行かれるとつい、安物を購入してしまう・・・)

○リスボアホテル内のベーカリーで販売していた「WINTER MELON(冬瓜)」のジャム
→かなりうまい!!

○「優の良品」の豚チョコ(数年前から気に入っている)

マカオでは杏仁餅というクッキーが名物。これもおいしかった。

★食べ物編
○「エッグタルト」→今回の目的
数店(リスボアのケーキショップ、お土産の有名店〔糸巨〕記、cafe e Nata)のものをチョイスして、購入!!どれも美味しかった。

○「ポルトガル料理」
3回ほど別の店を訪れた。
まずは名物「いわしの炭焼き」これは美味しい!!
その他は、今回オーダーしたものは全体的に油っぽくあまり好みではなかった。

○「点心」
リスボアホテルの朝食に点心がたくさんあったので、食す。
しかし、特にその場で調理してくれるお粥はなかなかのもので、ホッとした。

○「おかゆ」
朝食はリスボア近くの「お粥や」へ!
揚げパン、黄にらのオイスターソースがけをサイドオーダーにして食す。ポルトガル料理で疲れた胃にはピッタリだった。

○「三文治(サンドイッチ)」
リスボア近くのカフェ(cafe e Nata)にて、朝食。パンの種類から中身まですべてチョイスできるもの。ライ麦パンでツナ卵サンド&ミルクティーを選んで。屋外のテーブルでオールディーズを聴きながらゆったりした時間を過ごした。



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マカオに行ってきました 1  旅行記

夏休みをまだとっていなかったので、GPなどでも有名なマカオへ行ってみた。
そして、マカオといえば、ゴットギャンブラー!!

今回は、カジノ&世界遺産&映画ロケ地見学、エッグタルト試食という目的だ。

マカオに行くには日本からの直行便がないため(噂によると11月ごろ関西国際空港から直行便が出る予定とか・・)香港から高速ジェットという船で行くこととなった。

また、香港空港から出国せずに直接マカオへも行くことができるらしいが、香港の上環から船に乗っていくと、ツアーのせいもあって、香港空港到着からマカオまで、3時間ほどかかった。

そして、カジノ発祥の地である「ホテルリスボア」で宿泊!!とにかく派手なホテル!!
ネオンはギラギラ、形は仏像の頭みたいだ。また、内装も超豪華!!さまざまな調度品が飾られていた。

現在は「ホテルリスボア」は新しい建物を建造中で、周りは残念ながら工事中。風光明媚で有名なところなのでやや残念と思った次第。しかし、実はマカオは現在色々な場所で建設ラッシュ!!もう1年くらいすると整備されるのかなぁ?

到着後まずは食事・・ということでちょっと散歩に出てみる。マカオの交通手段は車かオートバイ中心。観光客はタクシーか徒歩、あるいは観光用の人力車で移動することとなる。

リスボアから大体8〜10分くらい歩くとマカオで一番有名な繁華街セナド広場がある。

ここはモザイクで舗装された大きな広場になっていて、地元の人も涼んだり、友人とのおしゃべりを楽しんでいる。またショップやレストランもあり、観光客でもにぎわっている。

ここで、有名な牛乳プリンとワンタンメンで夕食。

牛乳プリンの店「義順牛〔女乃〕公司」は香港のも行ったことがあるが、もう少し素朴な感じがよく、地元の学生らしい子達がおしゃべりをしていた。

香港でもそうだが、まず、暖かいのにするか冷たいのにするか聞かれる。迷わず温かいものをオーダーし、さらに生姜味にしてみる。最初はクセがあるな〜と感じるのだが、プリンの甘さと生姜の刺激が程よくマッチしているのだ!!

また、ワンタンメンのほうの「黄枝記」は香港でもよく食べる手打ち細縮れ麺で、この店が発祥の地という説明書きがあり、中華の美食家チャイランさんの推薦も・・・。でもそれとは関係あるかないかわからないが、美味〜。こちらもローカル使用が多いらしく、来る人、来る人がみんなお客さんと挨拶している。「お客さんはみんな知り合いか?」という雰囲気だ。しかし店員さんは排他的でなく親切に何回も暖かいお茶を汲んでくれるし、説明もしてくれた。初日から得した気分で過ごすことができた。

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中国旅行  旅行記

先週から4泊5日で中国へ行って来た。
今回のコースは上海〜蘇州〜杭州〜烏鎮〜上海。
一気に回ってきたのでかなり疲れた。

今回の旅行は武術の研修旅行。とはいっても、他の仲間は
その後北京へ行って、有名な先生から手ほどきをうけるのだが、
こちらは観光のみの参加。

ガイドのお兄ちゃんがかなりのアクション映画通だったため、
めちゃくちゃ話があって、暇な時はずっと、アクション映画の話とか
中華芸能ネタで盛り上がっていた。

ついでに、1日自由時間にして、念願の上海の映画の撮影所へ行って来た。
周星馳の「カンフーハッスル」、劉徳華、張國榮の「新上海灘」
そして、張柏芝、許紹洋の「周璇傳」の撮影場所だ。

行ったらちょうど撮影をしていたが、残念ながらあまり知らない俳優だった。(また、あとで調べる予定・・・)

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□探し回ってゲットしてきた上海の雑誌。
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台湾宿泊記1-1/2 R小姐編  旅行記

ここの日記の「台湾宿泊記1」の続きを読みたいとY小姐,Ri小姐からのリクエスト&今回のエピソードの主役R小姐から了解をいただいたので、「台湾宿泊記1−1/2 R小姐編」を書きたいと思う。

今回の旅の目的は「許紹洋ファンミーティング」ということで、
全員テンション超高め♪
そして、今日の主役のR小姐は、「許紹洋大ファン」でしかも、海外旅行も久しぶり。家族の予定も全てキャンセルして臨んだ今回の旅に心が躍らないはずがない♪彼女曰く「絶対に後悔したくない・・・」そう、「R小姐加油〜。の旅」でもあった。

そこで、珍道中の中で最高の「R小姐編」として彼女のエピソードを少し(少しね〜)披露したい。

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台湾宿泊記1  旅行記

2泊3日台湾の旅。相当珍道中だったので、書いてみる。

○宿泊先○
宿泊は、台北の「某ホテル」格安だったので、相当心配だった。
メイン通りからは「こジャレた」レストランにみえる。
が、しかし、入り口は裏。そして、なぜか「休憩○○元、宿泊○○元」
と書いてある。
この光景。。。新大久保とか渋谷で見たことが・・。

ロビーもなんとなく狭いし・・・。
でもフロントの人達は妙に愛想がいい。

ほどなく、通された部屋は狭〜〜い部屋に小さなシングルベッドと
小さなダブルベッド・・・。
おいおい、こっちは3人だぜ!!どうやってねるんだよ〜。
こぎれいではあるが、窓はなく、暗い雰囲気。どうする自分!!

ここで、黙ってはいられない。早速、フロントへTELして、
たどたどしい英語でどうにか部屋を変えてもらえないか交渉してみた。

ほどなくマネージャーがやってきた。そして向かいの部屋をに通されるとそこは4つもベッドがあるコネクトルーム。
「い〜の?ここで?OK^^OK^^ありがと〜」といってマネージャーと硬い握手♪(ゲンキンすぎるよな〜)
しっかし、空き部屋があって良かった。言ってみるものだ・・・・。

部屋もなかなか広かったが。。。さらに風呂も驚きの広さである。
人間が二人、向かい合わせに入れる古びたジャグジーである。
「ちょっと、エッチっぽくないか〜?」「さらにガラス張りだし・・」
そんなことをいいつつ、荷を解き始めた。
これから、さらに珍道中は続く・・・。

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★かなりビックサイズ。入るのが大変だった。

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★部屋からすりガラスでバスルームが見える(多謝 R小姐)

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