快樂浪漫ちっく〜精武門ズ日記・2」へ近々引越し予定です。

 ★武術映画の傑作「精武門」にはまり、このタイトルを付けてみました。
     「精武門ズ」管理人が作った「精武門」関連作品のみ紹介しているHPです。気が向いたらど〜ぞ。

ドニーさんの陳真がまたみられるかも?  甄子丹

兄さんが「陳真」を演じたいと語ったとか。
この記事気になる・・・
記事

とはいってもリップサービスとかもあるしね。
しかし、梁小龍(ブルース・リャン)先生だって、大陸ドラマで相当な年齢でも「陳真」を演じていたので、若さを保持している兄さんなら、あり得るかも???



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錦衣衛の発表会動画  甄子丹

カッコいい!!早く見たい!!

動画
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建国大業  甄子丹

中国建国60年記念作品「建国大業」に参加しているドニーさん。
国歌作詞者の田漢という方の役らしい。
ピアニストでもある兄さんにはふさわしい役なのだろうか??

http://www.recordchina.co.jp/group/g31796.html
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観た作品 記録  電影・電視

時間がないのでタイトルのみ。

謝霆鋒と張家輝主演「証人」(2008年)を観た。

そして広東語勉強用に以下4本!
「雞同鴨講(ホンコン フライドムービー)」(1988年)
「半斤八両(Mr.BOO)」(1976年)
「秋天的童話(誰かがあなたを愛してる)」(1987年)
「阿飛正傳(欲望の翼)」(1990年)

しっかし、全然わからない・・・涙。
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錦衣衛  日記

Marさんのサイトで教えてもらいました。

「錦衣衛」クランクイン発表会だそう。

呉尊とも一緒なんてね〜。(しみじみ・・)

記事
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風雲2  香港

風雲2の出演者の写真

鄭伊健

郭富城

任達華

謝霆鋒
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観た作品 記録  電影・電視

地上波で放映されていたもの3本!
「レッド・ブロンクス(1995年)」
成龍主演のハリウッドヒット作品!DVDをもっているんだけど・・TV放映しているとつい見てしまう。しかし、なぜカメオでほんのちょっとだけ、アレックス・トーとエミール・チョウが出演しているのが、いつも気になるのだ・・・笑

「サラマンダー(2002年)」
「評決のとき(1996年)」のまじめな弁護士役に心を奪われて以来注目しているマシュー・マコノヒーと「リベリオン(2002年)」の白詰襟姿に心をわしづかみされたクリスチャン・ベール主演作品。
クリスチャン・ベールって過去に傷を持った繊細だけどタフな役が合うので、本作もぴったり。マシュー・マコノヒーは第一印象が繊細な役だっただけに本作のマッチョなボウス頭にはやや違和感が・・・。
単純でわかりやすい作品。あまりコマイ事を気にしないでアクションを楽しんだら良いんだよね。というかんじだった。

「ダ・ヴィンチ・コード(2006年)」
前評判で色々な感想があったようだが、結果して個人的には面白かった。
知的な感じのする「インディー・ジョーンズ」とか「トレジャー・ハンター」とかそんな感じ。宗教がらみの話なので予備知識があった方が面白いかもしれないが、一般常識でも、まぁ十分楽しめた気がする。ロードショーで観た人の感想だとヒロインのオドレイ・トトゥが原作のイメージと違ってイマイチだったということだったがキュートで上品の彼女には、刑事というには柔らか過ぎた感じはするが、最終的にヒロインの生い立ちなどの雰囲気にも合っていたのではないだろうか? 第2弾「天使と悪魔」やっぱ、気になる・・って戦略にハマってるか・・
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「十月圍城」ポスター  日記

豪華キャストが話題になっている「十月圍城」のポスターが発表になったらしい。

http://ent.sina.com.cn/m/c/2009-05-13/00062514428.shtml

この国際版ポスターカッコいい!!

この作品は1905年10月15日、香港における孫文の暗殺を企てるものと孫文の命を守る者たちのエピソードを描いたものだそうだ。
かなりの興行収入を狙っているらしい。

黎明が全然わからなかったよ〜。
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おっとこの写真は・・・  甄子丹

ひとまず、陳徳森監督作品「十月圍城」の撮影中この兄さんの写真に釘付け・・・。こんなメイクでも、いい男なのがわかるが・・・やや微妙。共演のニコラスなどはほんとうの坊主頭だが、彼は広告の契約のため、3時間かけて特殊メイクをしているらしい。

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しかし、アクションのせいでかなり体に負担がかかっているようで、専用のマッサージなども受けているらしい。

身体には気を付けて撮影をしてもらいたいもんだ。
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四川大地震から1年  李連杰

昨年の5/12に四川大地震が起きて1年になる。李連杰は大きな屋外イベントをするらしい。クリントン元大統領も応援しているという。李連杰のすることはスケールが違うね。

そういえば5/8公開の「ウォーロード」のクレジットにも「壱円基金」が出ていた。すっかり実業家という感じがする。

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最近観たビデオ〜「ロード・オブ・ウォー」「ヴァージン・ハンド」  日記

今回は洋画を2本観た。

ニコラス・ケイジ主演「ロード・オブ・ウォー(2005年)」

才能で武器商人になった男の生活を描いたもの。淡々と商売をするユーリ。インターポールに追われながら、最終的には大国に擁護されれいる。戦争で世界は潤っているという皮肉かな〜。

ウディ・アレンとシャロン・ストーン主演の「ヴァージン・ハンド(200O年)」

こちらも宗教を皮肉ったもの。夫を不貞で裏切り続け、ついには夫に殺された女の手首が奇跡を起こしたことから教会に安置され、それが評判となり、今までパッとしなかった町が潤っていくというもの。

社会派?っぽい作品を観てやや疲れた〜。来週はコメディを観たい!!
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ドニーさんの髪型に注目だそう・・  甄子丹

陳可辛(ピーター・チャン)監督の作品「十月圍城」の現場でのドニーさん。ハリウッドの特殊メイクだそうだけど・・・
辮髪頭の兄さんになじんでいる自分には特に何も感じないのだが・・・
それにつけても今年も忙しそうである。

http://ol.mingpao.com/cfm/star5.cfm?File=20090507/saa01/maa2_v.txt

http://news.on.cc/ent/index.html?file=ncbrke00_20090507160953
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「文雀」「畫皮」  電影・電視

気になっていた作品「文雀」と「畫皮」を観た。

「文雀」は2009年の香港電影金像奨で主役の任達華(サイモン・ヤム)が「最佳男主角」に、その他「最佳導演」、「最佳攝影」、「最佳剪接」、「最佳原創電影音樂」と5部門でノミネートされた作品。

一方、「畫皮」は同じく2009年の香港電影金像奨で周迅(ジョウ・シュン)が「最佳女主角」、孫麗(スン・リー)が「最佳女配角」、その他「最佳電影」、「最佳編劇」、「最佳動作設計」、「最佳攝影」、「最佳美術指導」、「最佳服裝造型設計」、「最佳音響効果」、「最佳視覺効果」、「最佳原創電影音樂」、「最佳原創電影歌曲」と12部門もノミネートされた作品。

「文雀」はスリを家業としている任達華とその仲間が大陸から来た美人に出会い、様々な問題を抱えていくというもの。
監督の杜〔王其〕峯(ジョニー・トー)が古き良き香港を映像に残しておきたかったのでこの作品を撮影したと語っていたがそのとおり、古めかしくノスタルジックな香港の映像が楽しめる。また音楽もそれに合わせて美しかった。

「畫皮」は中国の古典「聊齋誌異」からで大監督の胡金銓(キン・フー)の王祖賢(ジョイ・ウォン)主演の作品「ジョイ・ウォンの魔界伝説〜畫皮之陰陽法王」を元ネタにドニー先生が企画したものとのこと。
監督の陳嘉上(ゴードン・チャン)は新しい古装片を作りたいと思ったとメイキングで語っていたが、なんとも懐かしい風情の漂う作品だった。主演の陳坤(チェン・クン)の凛々しさと怪しい小悪魔的な周迅(ジョウ・シュン)、貞節な妻の趙薇(ヴィッキー・チャオ)、降魔女侠をややユーモラスに演じた孫儷(スン・リー)それぞれが見ごたえがあった。また、甄子丹(ドニーさん)もしっかりお笑いパートを務めてくれて、個人的にはかなりキャラはちがうのだが「流星胡蝶剣」のややおとぼけの剣士を思い出した。

「文雀」、「畫皮」さすがに両方とも美しく素晴らしい作品だった。あとは中国語がもっとわかればストーリーの細かいところまで言及できるのだが、残念。日本でも上映されることを強く希望する。


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SAYURI  電影・電視

章子怡主演の「SAYURI(2005年)」をやっとみた。
もしかしたらあまり面白くないかも・・・と思って保留していたが、なかなか美しい映画であった。

出演者が中国系の人が多かったせいか昨日観た「上海の伯爵夫人」と印象が重なってしまったが・・・。章子怡、鞏俐(コン・リー)、楊紫瓊(ミッシェル・ヨー)が思いのほか着物がよく似合ってとても美しかった。また、やり手の桃井かおりも印象深かった。

最後は悲しくもハッピーエンドという感じでそれにもホットした。

監督は2003年アカデミー賞で6部門を受賞した「シカゴ」のロブ・マーシャル。その他日本人の出演者は、渡辺謙、役所広司、工藤夕貴、また当時の評判どおり「さゆり」の子供時代を演じた大後寿々花ちゃんが今後のひた向きで情熱的なさゆりを想像させて素晴らしかった。
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観た作品 二本!「銀河ヒッチハイク・ガイド」「上海の伯爵夫人」  電影・電視

「銀河ヒッチハイク・ガイド(2005年)」と「上海の伯爵夫人(2006年)」を観た。

「銀河ヒッチハイク・ガイド(2005年)」は原作を読んだこともあり、ハチャメチャでありながらも深い作品だと想像していたが、そのとおり地球への愛がいっぱいだったような気がした。そこがイマイチと感じる人もいるかも・・・この手のコメディがいまいちわからない自分にとってはやや難しかったかも。

「上海の伯爵夫人(2006年)」はタイトルに「上海」などとついているとつい見てしまう自分。ほとんど予備知識なしで観たが美しいストーリーだった。舞台は1936年の上海。家族と視力を失ったアメリカの外交官と没落したロシアの伯爵夫人との大人の恋物語。そこに真田広之演じる日本人がこの作品の重要な役割を演じている。
ロケ地はたぶん上海。中国のドラマなどでも観る上海らしさがよく出ていたような気がしてそこも楽しめた。
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