快樂浪漫ちっく〜精武門ズ日記・2」へ近々引越し予定です。

 ★武術映画の傑作「精武門」にはまり、このタイトルを付けてみました。
     「精武門ズ」管理人が作った「精武門」関連作品のみ紹介しているHPです。気が向いたらど〜ぞ。

香港喫茶アイアイオー  日記

年末に知り合いからご案内をいただいていたのだが、怪我やらなんやらで行くことができなかった「香港喫茶」に行ってきた。

先日、広東語の先生(香港人)が嬉しそうに紹介してくれたので、
ますます、行かねば・・・という気になって、足を運んだ。

店内に入ると香港グッズやら明星の写真やらがオシャレにディスプレイされている。

本日いただいたのは、インヨン茶とレモンコーヒー、タマゴ入り焼きサンドにマンゴー杏仁プリン(限定品)。

〜まさに香港!!でした。

香港人も泣いて喜ぶ!!香港喫茶!!香港の好きな方には絶対お勧めです。

ちなみにトマト入りの出前一丁もあって、次は挑戦してみたいと思う。

香港喫茶アイアイオー

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カンフーブーム  日記

どうやら、この記事によるとカンフーブームがやってくるらしい!!
李小龍のときや成龍のときのブームとは、またちょっとタイプは違うけど、確かに「カンフー」だよね。

記事

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袁和平  日記

「功夫之王」のアクション監督 袁和平について書かれた記事
じっくりよめば絶対に楽しいと思う。

袁和平に感謝するべき12人として、李連杰、甄子丹、成龍などの名前が挙がっています。

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笑林小子II之新烏龍院 Shaolin Popey II - Messy Temple  電影・電視

「笑林小子II之新烏龍院 Shaolin Popey II - Messy Temple」(1994年 香港)

主演:釈小龍、郝劭文、呉孟達、張衛健
友情出演:鄭少秋、楊紫瓊

監督:朱延平

釈小龍の少林僧姿があまりにも可愛い!!作品。
さらに、古装片のパロディーもあり(そこに一瞬林志穎さんも・・)、楽しい作品だった。
この時の小龍くんいくつくらいかわからないけど、まさに「カンフー君」みたいだ。

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精舞門/KUNG FU POP  日記

陳小春(ジョーダン・チャン)と範氷氷(ファン・ビンビン)主演のカンフーダンス映画「精舞門」が6月に公開されるそうだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080422-00000061-scn-ent

「精舞門」といえば羅志祥の唄っている歌の題名・・だと思っていたが。

青春ダンス物が好きな私にとっては、気になる作品である。
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功夫之王/ドラゴン・キングダム 北米で1位  李連杰

李連杰と成龍が出演している「功夫之王/ドラゴン・キングダム」が4/18〜20の興行収入が北米で初登場1位だったそうだ。

日本では7月上映だけど、理屈抜きで楽しめる娯楽作品ではないかと勝手に想像している。早くみたいな〜。

■関連記事

■予告編+日本向けコメント
成龍と李連杰で2人でグゥ〜!!リンチェイったら・・・笑顔がキュート



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タイ映画 チョコレート(女拳霸 /CHOCOLATE)  アクション

トニー・ジャーの生身のアクションで話題をさらったタイ映画「マッハ!(2004年)」のプラッチャヤー・ピンゲーオ監督の最新作品「チョコレート/女拳霸 (CHOCOLATE)」が4/20の香港での映画売上がトップになっていた(NOW.com.HKより)。

上映館が33館と一番多いし、可憐な女の子のアクションっていうのが受けているんだろうか?

ちなみにこの作品、日本からは阿部寛氏も参加している。

関連記事

主演のヤーニン・ジージャー・ウィサミタナンっていう女の子、すっごいキュートだけど、バリバリのアクションを披露するらしい。

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絶密檔案之人間蒸発  電影・電視

「絶密檔案之人間蒸發/The Untold Stoly: Sudden Vanished」(2002年・香港)

出演:黎燿祥(ライ・イウチョン)、袁潔瑩(ファニー・ユン)、李煒尚(デビッド・リー)

監督:何志恒

香港版Xファイルという感じ。

警察を引退して、探偵事務所(天眼研究所)を始めたサム(ライ・イウチョン)とジュディ(ファニー・ユン)。
開業した日に謎の男が現れ、出資の申し出と女性の失踪事件の依頼をする。彼は事件とレポートさえ提出すれば出資をするという。

彼らは、謎の出資者を気にしつつも、元同僚の(ビッド・リー)の協力を得て、失踪事件を調査していくうちに過去に集団自殺を引き起こしたマヤ文明を信じるカルト集団の存在を知る。

カルト教団への警告と終末思想をミックスさせたようなストーリー。

映画なのだと思うのだが、次回作を意識している感じなので、もしかしらシリーズ化されているのか?それともTVシリーズの映画化か?

主役のライ・イウチョンが見る角度によって、椎名桔平に見えてくる。


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愛您愛到殺死您  電影・電視

「愛您愛到殺死您/Killing Me Tenderly」 (1997年・香港)

出演:黎明(レオン・ライ)、鄭秀文(サミー・チェン)、黄偉文(ウォン・ワイマン)、呉君如(サンドラ・ン)、黎耀祥(ライ・イウチョン)

監督:李力持(リー・チクチー)

黎明がカッコよく、コミカルなハートウォームコメディ。

黎明演じるライは田舎の村の名家で育った村長兼警官である。刺激を求めて香港の都会の警察署へ赴任届を出した。

そこで、命を狙われているイマイチパッとしない歌手シンディー(鄭秀文)の警護をすることになる。

シンディーのマネージャー(黄偉文)はシンディーに秘密裏に警護するということでライをゲイとして、付き人になってもらうことにする。

慣れない都会の芸能界で最初はシンディーとうまくやって行けなかったライだが、次第にシンディーの人柄にひかれ、シンディーもライの優しさに惹かれていく。

シンディーの熱狂的なファンを演じた黎耀祥が快演している。

また、ライに好意を寄せる親戚を演じるサンドラはスパイス的な役割を演じていて笑える。

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広東語  日記

今更ながら・・・。6か月ほど広東語を習うことにした。
骨折で動けなかったので、通えるか心配していたが、どうにか動けるようになったので、間に合った!という感じだ。

何故今頃、広東語なのか???以前は広東語クラスは人気があったらしいが、今や中国語といえば「北京語(普通話)」である。勉強も苦手だし・・・。自分でもよくわからないのだが「ピンときた(今更・・)」という訳がわからない理由。

しかし、活用させていただいていた広東語の本を書いた方が講師だった!という偶然にびっくり!
やっぱり世間は狭いんだよね~。

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笑う大天使(ミカエル)  電影・電視

「カンフーくん」の小田一生監督の「笑う大天使(ミカエル)(2005年)」をやっと観た。

公開時から気になっていて観ていなかった(見る気なかったんでしょ?と・・そんなことは!)のでやっと観られたというかんじ。

原作が少女向け「コミック」ということで、美しいファンタジー乙女チックストーリー。そして、広川太一郎氏のとぼけたナレーションもぴったり合っていてホノボノした感じの漂う作品だった。

しかし、アクションシーンでは、なんとなく(なんとなく〜)ジェット・リー主演の「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・チャイナ」を彷彿させるシーンもあり、なかなか楽しめた。

主人公の3人のファイティングポーズも決まっていて、この子たちすご〜くアクションができそう!!っていう雰囲気だった。

また、ファンタジーと乙女っちっくとアクションがうま〜くミックスされているところもなかなかであった。

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銀幕版 スシ王子! 〜ニューヨークへ行く  日記

ドラマの時から気になっていた「スシ王子」映画版がいよいよ公開!「修羅雪姫」で甄子丹先生や谷垣健治さんに鍛えられた釈由美子さんもアクションを披露するとのこと。

釈さんインタビュー

修羅雪姫(2001) - goo 映画


底抜けにバカバカしいことを大真面目にしているところが「いいんだよん」と納得してしまうTV版だったが、映画版はどうなのだろう?

キャストやスタッフの方がプロモーションも強力にしている様子。

「銀幕版 スシ王子! 〜ニューヨークへ行く」 オフィシャルサイト

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功夫之王/ドラゴン・キングダム?  李連杰

「功夫之王」のワールドプレミアが北京であったとのこと。
李連杰はお嬢さんを連れてきていて、お父さんの表情がなんともいい感じ。

ワールドプレミア1

ワールドプレミア2

この作品、日本では7/26公開の様子。タイトルは「ドラゴン・キングダム」になるんだろうか?





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王妃の紋章  華流(台湾・中国)

4/12から公開中の「王妃の紋章(満城尽帯黄金甲)」。
TVでのプロモーションをいくつか観たが、私が観たのがタマタマそうだったのかもしれないが、そこで紹介されるのは、監督の張芸謀(チャン・イーモウ)と豪華な衣装。たまに、鞏俐(コン・リー)、周潤發(チョウ・ユンファ)が出てくるくらいだったようだ。

中華圏だと周杰倫(ジェイ)なんて結構話題になってたのにね〜。

中国人が思う、日本で売れそうな中華系タレントは?」なんて記事にはジェイは2位だったんだけど。

話題にしてもどこにもメリットないのかな〜?それとも、もともと知っている限られた人たちの世界の話なのかな?


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ジローくんに癒されるんだけど・・  華流(台湾・中国)

友人から借りた「いたKiss」をみてから、金ちゃんこと汪東城(ワン・トンチェン)・ジローが妙に気にいっている。

そんなもんで、ジローが出演している台湾ドラマ「花様少年少女〜花ざかりの君たちへ」が本日、MXTVで放映されいたので、鑑賞。

ジローくんって素顔はよく分からないんだけど、ドラマでは、すごくチアフル(cheerful)でよいのだ!彼の出演場面では、へロヘロと笑ってしまう・・。

なんだか、パワーをガッつりもらえる感じなんだよね。
ジローくん、癒してくれて有難う〜。多謝〜

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