快樂浪漫ちっく〜精武門ズ日記・2」へ近々引越し予定です。

 ★武術映画の傑作「精武門」にはまり、このタイトルを付けてみました。
     「精武門ズ」管理人が作った「精武門」関連作品のみ紹介しているHPです。気が向いたらど〜ぞ。

ハーレム・ユーの新譜  華流(台湾・中国)

7/14にハーレム・ユーの新譜が発表されるらしい。
どうやら、3年ぶりのことらしい。
まわりの友人はほとんど口を揃えて彼のことを大友康平とよぶ。

ハーレムくらいでも、サイン会とか台湾でやっちゃったりするんだろうか?

どんなアルバムなのか早く聞いてみたいな〜
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連日連夜・・・  日記

転勤することが決まってから、お世話になった方々に連絡したところ、なぜかお誘いが多く、毎昼、毎夜のお付き合いである。

誘っていただいて、非常にありがたいものの、週末になってさすがにお疲れ気味である・・。

疲れて中華系のサイトを覗く気がおきないので、気分的にもつまらない・・・ストレスだぁ〜。
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功夫の星  アクション

中国で、「アクション俳優」のオーディション番組のようなものをしているらしい。
明日の成龍、李連杰、甄子丹が出てくるのだろうか?

しかし、中国はアクションができる人の層が厚いな〜

http://ent.sina.com.cn/v/m/2006-06-28/16561139175.html
http://ent.sina.com.cn/f/v/gfzhx/index.shtml
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この確率は何パーセントくらいなんだろう?  日記

許紹洋のコンサートがなくなってしまって、手持ち無沙汰・・・ということもあって、憂さ晴らしで許紹洋迷の友人たちと食事をした。
と、そのレストランで、偶然にも親しい知り合いの許紹洋迷たちと、ばったりでくわした。

意気消沈した許紹洋迷は、やっぱり集っちゃうんだな〜と思ったわけだが・・・。

しかし、許紹洋ファンが日本にどのくらいいるかはよく分からないが、
同じ場所、同じ時間を共有するなんて・・・この偶然はいったい何パーセントくらいの確率なのだろう?

その後はみんなで、一緒にお茶をして、許紹洋談義などなどに花が咲いて楽しくすごすことができた。(みなさ〜ん、謝謝〜みてるかな〜??)

先日、偶然の確率を計算するTV番組をしていたんだけれど、この確率も計算してほしいものだ。

ちなみに、このことをR小姐に言ったら「アン君がきっとめぐり合わせてくれたに違いないよ〜」というメールが返ってきた。
あいかわらず、R小姐可愛いんだから・・・
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ダブル・ビジョン  電影・電視

アジア映画をよく放映する深夜の枠でみたので感想を書いておく。

自分を愛するとはどういうことか?
自分のために他人を犠牲にしていいのか?
自分にそんな問いかけをしてしまうサイコ・スリラー。

梁家輝(レオン・カーファイ)演じる
台北の刑事フォトゥは、正義のために内部告発をしたことをきっかけに、愛娘を誘拐され、娘は失語症になってしまう。
さらに、同僚から疎まれ自暴自棄な生活をしていた。

ある日、彼の管轄で水のないところでの不可解な溺死体が発見された。
そして、火のないところでの焼死体。腸を抜かれ、呪文が書かれた死体。
と次々におこる解明できない連続事件。
そこで、台湾の警察は殺人事件として、FBIのプロファイラーを招聘した。

国際捜査課で、通訳のできるフォトウ刑事は、プロファイラーの
リクターと組むこととなる。

二人はこの殺人事件のなぞを解くうちにあるカルト宗教の集団が
関与していることを知る。
幻覚を起こす物質を作り、連続殺人を引き起こしていたのだ。
しかし、カルト集団の裏にはさらに邪悪な自己愛が潜んでいた。

「黒バラ対黒バラ」のようなコメディや「ラマン」のようなシリアスなものでも、存在感をみせてくれる梁家輝が自分を信じることができず、家族とも距離をおいて、抜け殻のような冒頭から、事件にかかわることによって、次第に自分を取り戻していく様子を見事に演じている。

また、リクター刑事は「グリーン・マイル」の看守役であるデビッド・モース。西洋人らしい風貌が東洋人の中で一人敏腕ぶりを発揮するFBIの刑事役として、際立っている。

フォトウが自尊心を取り戻すことを願っている妻役は台湾では歌手でも有名な劉若英(レネ・リュウ)が演じている。静かに夫を見つめるまなざしが美しい。

いったん事件は解決に向かったように見えるが、二重三重のどんでん返しにより画面に釘付けになった。

監督・脚本は陳國富(チェン・クォフー)、ポスト侯孝賢と呼ばれているらしいが、台湾の映画にはあまり詳しくなく知らなかったので、他の作品も探してみようと思っている。

正義を信じたフォトウの告発は正しかったのか?そして犯人の目的も自分を信ずるが故の正当な行為なのか。フォトウと犯人の中で渦巻く善と悪。
自分が強く信じたことで、誰かを傷つけてしまってかまわないのか?
正当な理由とは何か?見終わった後にちょっと考えさせられる作品だった。

また。個人的にはホラーというよりは、サスペンスという感じもして面白かった。

これから暑くなるので、ドキドキしながら、鑑賞するには向いているかもしれない。(ちなみに、ちょっとスプラッタ気味でもある・・・)

2002年の作品

http://www.sonypictures.jp/archive/movie/worldcinema/doublevision/
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任賢齊(リッチー・レン)  華流(台湾・中国)

なんとなく、ためらいがあって紹介できなかったのだが・・
任賢齊(リッチー・レン)が日中通信社主催の公演をするそうだ。
こんどは練馬文化センター大ホール。

任賢齊には罪はないので、せっかくだから行ってみようか?

http://www.long-net.com/event/renxianqi/index.htm

任賢齊の歌声もすてきだからなぁ。
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すっかり・・・  日記

許紹洋のコンサートが中止になってから、すっかりぼんやりしていたら、
突然・・・といっても一応打診はあったんだけど・・・の転勤で、
動転している。

落ち着くまで少し時間が必要だわ〜。
仕事の内容はそんなに大変ではなさそうだけど、時間的にキツくなるかも
とちょっとおびえていたりして・・・。

日記だけは続けられるといいんだけど、もしかすると映画祭とか試写会はしばらくお預けかな〜〜。
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妄想日記・・  許紹洋

色々事情があったかもしれないコンサートだったけど・・・・
ファンとしては、「思い出の日」になった。

もし、許紹洋が来日していたら・・
というわけで・・・妄想日記を・・書いてみた・・・(かなり偏ってるか?)

★なお、ほとんど、ビョーキなので、アホのたわごとと思っていただけると幸いです。
http://ambrose.ac-dc.jp/index.htm

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ラブ・オブ・ヴィーナス 32話  許紹洋

仕事をサボりながらみていた「ラブ・オブ・ヴィーナス」全32話をやっと見終えた。なかなか大変な道のりだったなぁ。寝不足だよ・・・。

ストーリーは、中国で業績を伸ばしている大企業の会長(〔木土〕徳偉(アレックス・トー))の永遠の愛の物語だ。

許紹洋の役どころはその会長に正義感や思慮深さが気に入れて、
会社への参画を依頼される人気歌手というもの。

そこに会社の中に渦巻く陰謀や、恋愛模様が織り込まれていく。

最初はアンブロウズの恋人役が好きになれず、イライラしてみていたが、アンブロウズが演じる齊非(チー・フェイ)の他人に向ける暖かいまなざしとまっすぐな心に癒されると同時にストーリー展開に引き込まれていった。

人生は信念を持って生きること。そんなことを語っているドラマだった。
(中国のドラマには、そういう教訓めいたテーマがあるよね〜)

許紹洋の声が吹き替えで残念であるが、許紹洋に癒されたい人には必見かもしれない。

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龍虎門完成記者会見  甄子丹

「龍虎門」の完成記者会見が行われたこと。
別のサイトでは、甄子丹(ドニー・イェン)を迎える大勢のファンの
様子が見られた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060621-00000005-scn-ent

日本ではいつから公開なのか??
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愛情魔髪師 第三弾  許紹洋

またまた、新しい写真をみつけたので、貼り付けてみた。
ちょっと角度とかが違う程度だけど・・・

ライブでみられないので、腹いせに??(笑)

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■ちょっと、疲れてるかなぁ??

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私ごとなんですけど・・  日記

久しぶりに転勤辞令をもらった。
通勤時間が30分から1時間になってしまった。
新しい職場はどんなところか、まだ不明・・・。
あまり忙しくないことを祈るばかりである。
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ロイが兵役  華流(台湾・中国)

ロイ・チウが兵役に就くことになったとのこと。
そういえば、台湾も兵役があるんだよね。

F4のジェリーは経験者だし、林志穎(ジミリン)も
兵役でしばらく芸能活動していなかったな・・・。

韓国も兵役があるし、こいういう記事をみると世界の平和を
祈らずにはいられない。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060620-00000011-scn-ent

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今週はグダグダ・・  日記

「・・・」気がつくとため息をついている。
今週は本来なら、何の問題もなければ、ライブで許紹洋がみられたはずだった・・・。
兄さん・・・色々問題があるのも分かるし、あなたが残念に思ってるもの分かるんですけどね・・・。
やっぱり、残念な気持ちになってしまうのだよ・・・。
(今更ながら往生際の悪い奴の典型だわ・・・)

そんでもって「ラブ・オブ・ヴィーナス」なんてみちゃってるもんだから、「やっぱ、タレントでいるのは大変なんでしょう??」
なんて妙にストーリーに入り込んでしまったりして・・(あほや〜)

というわけで、今週はずっとこんな感じですごしてしまいそうだ。

・・・おお、そういえば、昨日「愛情魔髪師」のアンブロウズのパートが放映された。台湾の人にちょっとだけ聞いたら、「かっこよかったよ〜」という返事だった。

いったいどうかっこよかったのか???

グダグダ・・・笑
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上海国際電影祭  華流(台湾・中国)

6/17より、「上海国際電影祭」が始まった。
中国の芸能サイトをみてみると華やかな様子が伝わってくる。

先日、上海を訪れた際に、「楽天地」の映画館に立ち寄ったのだが、
そこにもポスターが貼られていて、気になっていた。

今回は甄子丹(ドニー・イェン)の手がけた「龍虎門」も上映予定で注目を集めている。

ちなみに電影祭は25日まで。
華やかな話題がこれからも出てくるはず・・楽しみ。

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■毎度お馴染みの「龍虎門」。原作は香港でも有名な漫画なのだ。
(左から余文楽、甄子丹、謝霆鋒・・・この髪型も慣れてきたなぁ)

上海国際電影祭の話題↓
http://ent.sina.com.cn/f/shff9/index.shtml

龍虎門↓
http://ent.sina.com.cn/m/c/2006-05-31/10281104068.html
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