快樂浪漫ちっく〜精武門ズ日記・2」へ近々引越し予定です。

 ★武術映画の傑作「精武門」にはまり、このタイトルを付けてみました。
     「精武門ズ」管理人が作った「精武門」関連作品のみ紹介しているHPです。気が向いたらど〜ぞ。

怪鳥音と京劇  日記

先日、王力宏のCD「蓋世英雄」を聴いていて気が付いたことがあった。
この作品は京劇の要素とヒップホップなど音楽の要素を組み合わせたアルバムといわれ評価も高い。

曲の中に京劇のせりふというか合いの手のようなものが入っているのだが、それが「燃えよドラゴン」に代表される李小龍の映画の怪鳥音に聞こえた。

日本人からすると奇異に感じた「怪鳥音」も実は父親の影響で子供頃から京劇などにも触れていた李小龍のゴク自然なアイディアだったのか?
などとつまらないことを考えてしまった。

これだから、オタクはな〜。(笑)
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邪神拳  電影・電視

甄子丹(ドニー・イェン)主演の「邪神拳」の日本版DVDをやっと鑑賞。
オリジナルタイトルは、「魔唇劫」。
今はあまり交流していないが、数年前に熱心な友人がわざわざ、香港版に日本語字幕をオリジナルで付けてくれたという思い出深い作品でもある。

久々にみて、なかなか面白かった。なんとなくノリのいい明るいテンポの音楽に乗せられ、悪魔が人を襲うというホラーっぽいところに、あまりストーリーに重要とも思えないHシーンがあり、本格アクションが炸裂する。
「本格アクション・エロチック・ホラー」か?

主役のドニーは教え子を悪魔に殺され、容疑者にされた大学教授。
事情聴取をした刑事はモトカノの今の恋人。

その恋人はなぜかプールのあるでかい屋敷に一人で住んでいて、
めちゃくちゃセクシーで、スタイル抜群で、いつも裸同然。
そして、アクションもバッチリ、悪者をバタバタなぎ倒す。

結局、さらに同様の殺人事件が発生し、ドニーの嫌疑は晴れたが、
彼が信頼していた邪神教の研究者(アイドルのキャッシー・チャウ)もおそわれた。

ドニーは彼女や教え子が襲われた謎を調べるため、探偵の弟と担当刑事と元カノとでカンボジアに飛んだ。
そして、偶然救ったカンボジアのとある村の王女が、鍵を握っていると知り、真相に迫っていく。そこで、炸裂するアクション!!

監督は「炎の大走査線」のジミー・ウォン(らしい)。
とんでも映画かと思っていたが、それなりに味わい深い。
知的な雰囲気を漂わせたメガネ姿の甄子丹も必見。

■発売元:竹書房の紹介HP(なかなか良くできてると思う)
http://www.takeshobo.co.jp/html/shousai/ichioshi/donnie_yen/jyashinken.html

追加としては、DVD付録の告知は、2006年ドニーが熱い!!というメッセージ満載で、面白かった。

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気が付いたこと・・・気のせいかも??歌声について  日記

先日、王力宏のコンサートに行って、王力宏の声が思ったより、低めだな〜と思った。
音域は狭いものの、ノドが震えると言ったらいいのか。そんなのが、張學友の感じに似ている気がした。

声が似てるといえば、家族に音楽携帯に音楽を入れてもらうようにお願いしていたら、許紹洋以外に甄子丹が歌う「精武門」の主題歌で広東語バージョン、国語(普通話)バージョンなども入っていた。(その他張國榮や成龍などもあったが・・・)

たまたま、甄子丹の普通話バージョンを聞いていたら、音が高くなるパートが許紹洋の声になんとなく似ているような気がした。

どちらかといえば、甄子丹の方が若干低めのようだし、エコーもバリバリなので、比較しにくいが、二人ともよく通る声がいい。

また、時折、劉徳華の声も曲によっては許紹洋と似ていると感じることもあったりする。特に許紹洋が広東語で歌う曲があるが、広東語だと余計似ている感じがする。
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やっぱり時計は右腕に  許紹洋

1930年代のドラマ撮影中の許紹洋。
ドラマでもやっぱり、時計は右腕なのだ。

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※「2046」を見たが、七三分けはキムタクより似合っているのでは?
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新上海灘  日記

中国でTVドラマ「新上海灘」も撮影中のようだが、
許文強役がちょっと怖すぎ・・。丁力役はちょっと・・。
二人のバランスがちと悪いのでは???
自分のイメージが強すぎるのか???

http://ent.sina.com.cn/f/xsht/index.shtml
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周璇  許紹洋

「周璇」のサイトにまた新しい写真が掲載されていた。

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「成功〜失敗〜♪」と上海灘を歌いたくなる。
よく似合っている。


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憂いを秘めている感じがよい〜。でも、師父にも見えます(笑)

そして、ドアップ!!
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http://ent.sina.com.cn/v/m/f/zhx/index.html
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華流カフェ  日記

「王力宏演唱會」に行く前に渋谷にある「華流カフェ」に立ち寄った。
「華流フェスタ」の前に友人と立ち寄ったことがあったので、今回で2回目だ。ショップもカフェも平日だというのに、結構人が入っている。

今回は前回立ち寄れなかったカフェで「だおみんすー」ドーナッツセットをいただいた。おまけには「戦神MARS」と「流星花園」のポストカード付き。ヴィックの席に座って休憩。

設置されたTVでは、F4のメンバーのインタビューなどが流されている。

http://blog.goo.ne.jp/c-popshop/

■パーティープランなんてあるらしい・・・いいなぁ。こういうところで、華流パーティーをしたいもの。
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エディソンは大人気?  日記

「恋するハニカミ」に出演してからエディソンの人気に火がついたような気がする。
同僚(男性)は、「すごくストレートで優しい言葉の連発でした〜。個人的には恥ずかしい気がしましたけど、誠実そうな感じがしました。」
とのコメントをしていた。
「ベルベット・レイン」が良かったと友人から感想をもらっているので、見なくては!!

http://www.velvet-rain.com/
■「ベルベット・レイン」オフィシャルサイト
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続・続 王力宏 演唱會  日記

王力宏のコンサートで会った小姐の記事。
リーホン素敵♪王子様姿似合ってます。

http://gb.chinabroadcast.cn/9964/2006/04/22/1325@1013337.htm
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恋するハニカミ  日記

エディソン・チャンが「恋するハニカミ」に出演していた。
相変わらず可愛かった。しかし日本語上手いなぁ。
何しろ、噂によるといままでに100回くらいプライベートも
含めて日本に来ているらしいので・・・。

オフィシャルでも相当来日しているなぁ。
去年の知っているだけでも、
「イニシャルD」「ベルベット・レイン」「月はどっちに出ている」
なんていうのもあったっけ・・・。

「インファナル・アフェア」のプレミアの時には随分落ち着きがないと思ったが、「イニシャルD」の時には随分落ち着いた感じだった。

「ベルベット・レイン」の時には随分ファンサービスをしてくれたと聞いている。
また、一度、「月はどっちに出ている」の撮影に出くわして、サインをしてもらったことがあるが、凄く感じのいい人だった。

これから、日本でも人気がでるのだろうか?
友人もエディソンのトランプ持ってたなぁ。

そういえば、4月の前半に半蔵門線に乗っていて「アンちゃん」そっくりの女の子にも出くわしたことがある。
スラットしてて可愛かったので、自分のなかでは「本人」と思っている。
たしか「永田町」で降りたような気がしたので、「赤坂」に用事なのかなぁと思った覚えがある。
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続 王力宏 コンサート  日記

「アジアンパラダイス」にコンサートの様子が掲載されていました。
楽曲リストも出ていて嬉しい〜。

http://asian.cocolog-nifty.com/paradise/2006/04/post_19da.html#more

夕べはずっと立っていたので疲れて書けなかったのだが、
スタイルがいいので、何に着ても似合うなぁと・・・
○王子様風の青いサテンの上着
○カントリー風のレザーの白い上着
○鶴の刺繍のしてある白いシャツ+ジーンズ
などなど、また細かい刺繍は他の服装の時にもほどこされれていて、
細かいところまで、行き届いた洗練されたコンサートという印象だった。

それから、たまに喋る「日本語」がやっぱり、可愛かった。
また、歌い終わった後に目を閉じて口角が上がるところもちょっと、
大人の雰囲気が漂っていて、彼のよさは清潔感だけではないなぁ〜と
勝手に色気を感じていたのだった。

それにしても、ファンクラブの方々が30歳をお祝いしてと、
「30」と書いた紙を配ったり、お花を贈ったり・・。
愛のあるコンサートなのね〜とそこにも感心。

※コンサート終了後もファンが全然帰らないので、ご挨拶に出てきた時の私服?もブルーと白を基調にした爽やかな感じで、よくお似合だった。
出てきた時、ほぼ全員残っていたので、凄く驚いている様子だったなぁ。
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王力宏コンサート  見てきました明星

本日、NHKホールの「王力宏 蓋世英雄 日本演唱會 2006」
へ行ってきた。
ホールはほぼ満席。開始のブザーが鳴ると会場はどよめきと熱さに包まれた。(やっぱ、人気あるわ〜)
黄色いチャイナ服の上着にに赤い旗をもった彼が登場すると、
会場は「リーホーン」という黄色い声の嵐・・・。

確かにカッコイイ!!はじめてナマの彼を見たが、ツルツルの白い
お肌♪8頭身のスタイル。
上着を脱いだ時に二の腕・・・。カッコイイ!!
それに可愛い〜。顔小さい!!

そして、ヒップホップ、バラード、ジャズなど多彩なところを見せてくれた。
一番最初に歌ったバラード「kiss goodbye」では、隣の方が泣いていたし・・・。

それにしても、リーホンは才能豊か♪
ヒップホップダンスはもとより、
ギター、ピアノ、バイオリン、ドラム、二胡は弾くは、
挙句の果てには逆立ちまでみせてくれて、それはもう
惚れ惚れしたり、驚いたり・・・。
感激の2時間半だった。
「蓋世英雄」や「在梅邊」もカッコよかったし、
最後には、しっとりとバラードで締めてくれた。

それにしても、白いグランドピアノを弾く彼の姿。素敵だった。

おかげさまで随分前の方で見ることもできて、内容も十分すぎるほど
十分で、大満足だった。

しかし、動いているリーホン、写真より実物のほうが絶対いい!!
王子という言葉がぴったりくる〜。
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周璇紹介サイト  日記

周璇を紹介した中国のサイトがあったので紹介する。
5/31にクランク・アップとのこと。

スタッフ、出演者、いままでの記事など詳細に書かれている。
それにしても、凄いスタッフが揃っている。
出演者も豪華だし、女性陣は特に華やかだ!!
きっと、アジア中で「大ヒット」になるだろう。

■周璇(sina.com)←サイトはこちら

★許紹洋、素敵です♪
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■張柏芝、すご〜く可愛い!! (クリックすると拡大します。)
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▼画像3連チャン!!(これも、クリックすると拡大します。)

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ハイリスク  電影・電視

今夜も夜更かし覚悟でDVDを見てしまった。
李連杰と張學友主演の「ハイリスク〜鼠胆龍威」。
この作品も何回も見ているが、新たにDVDが発売になったため、
家族の一人が購入してきたので、見ることにした。
(この作品はすでに廃版になった日本版DVD、日本版ビデオ、香港版DVDを所有している・・・笑)

改めて、久々にみたが「笑える!!」
特に張學友(ジャッキー・チュン)のカンフースターぶりがやっぱりオカシイ。
ストーリーはテロリストと名乗る爆弾魔が宝石を狙って、ホテルのパーティー会場を襲うというもの。

色々な映画紹介でも、「ダイハード」の香港版パロディとあり、確かに似ていなくもない。そこにジャッキー・チェンの真似をしたブルース・リー風の張學友と,いつものようにマジメくさった可愛い李連杰がアクションを展開するというもの。
張學友を囲む面々としては、午馬がジャッキーパパを演じていてこれが、激似!!マネージャーもそれっぽくて笑える。

色々な方が批評でいうことだが、ハイリスクというタイトルは成龍を敵に回しそうだから(笑)。

監督はやっぱり王晶。

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今週末は・・・  電影・電視

今週末は気が付けば結構映画を観ていた。
ラインナップだけ、忘れないように取り急ぎ、書いておく。

「恋戦・沖縄OKINAWA」
・張國榮、梁家輝、王菲、加藤雅也 主演
 王菲がスリムでキュートで魅力的。
 また。「恋する惑星」が観たくなった。
 張國榮、梁家輝は言うことなしにいい。
 すでに2回か3回目の鑑賞だ。


「ミラクル(奇蹟)」
・成龍、梅艷芳 主演
 舞台は1930年代の香港。お正月映画だったとのことで
 豪華な顔ぶれが、カメオ出演。
 この作品も3回目くらいの鑑賞だが、
 「上海灘」の丁力を演じた呂良偉は今回気が付いた。
 若い頃の周比利、任達華もいた。
 超ハッピー映画で、幸せな気分になれる。

「ラスト・ヒーロー・イン・チャイナ 烈火風雲」
・李連杰プロデューサーの「黄飛鴻」映画。
 動作指導が袁和平、武術指導が袁祥仁、監督が王晶
 劉家輝も参加してして、李連杰とのバトルを繰り広げている。
 この作品はなんとなく、いい加減な感じ(あくまでも主観)がして
 好きだ。この作品にいたっては5〜6回目。
・土曜日に香港映画をよく流すローカル番組枠で放映していた。
 滅茶苦茶、カットが多かったがそれでも面白い。

「妖獣都市」
・徐克プロデュースのカルト作品。
 イギリスのオタク本などでめちゃくちゃいい評価を受けていて、
 一度見てみたかったもの。
 出演は、張學友、黎明、李嘉欣、仲代達也
 原作は菊地秀行の小説。
 「幻魔大戦」みたいな感じで、香港が舞台なのだがなぜか
 東京に見えてしまう面白い作品だった。
 スカパーで放映されたものだが、なぜか英語音声。
 これも違和感なく、面白かった。

「タイム・ライン」
・珍しくハリウッド映画。好きなタイムトラベルもので劇場で
 見損なったため、気になっていた作品。
 原作は「ジュラシック・パーク」などの作品で知られた
 「マイケル・クライトン」。
 まぁ、ありがちで、思ったとおりの展開に・・・・。
 でも、ジェラルド・バトラーがカッコよかったからいいか・・
 あとは、フランシス・オコナーが「AI」の時よりずっと、
 綺麗で素敵だったのが、ちょっとした発見だった。
 監督は、「リーサル・ウェポン」のリチャード・ドナー。

■それにしても、代わり映えしない映画の見方だなぁ・・・

  
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