快樂浪漫ちっく〜精武門ズ日記・2」へ近々引越し予定です。

 ★武術映画の傑作「精武門」にはまり、このタイトルを付けてみました。
     「精武門ズ」管理人が作った「精武門」関連作品のみ紹介しているHPです。気が向いたらど〜ぞ。

霍元甲(SPRIT)  李連杰

本日、李連杰(ジェット・リー)主演「スピリット(SPRIT)原題:霍元甲」の
プレミア試写会に行ってきた。

舞台挨拶では、李連杰自ら「堅苦しい話は抜きにして・・・」と
いつも知っている限り堅苦しい話の多い彼が、共演した中村獅童とのファイティングでのエピソードなどを面白おかしく披露してくれて、余裕が感じられた。

そのほか、挨拶をした方々の話から李連杰が今回の映画の細部にまでこだわり、かかわっていたのが伝わってきた。

ストーリーは暴力では何も解決しないことを、ちょっと極端な例で
示してくれている。

素晴らしい出来で、アクションシーンや李連杰の演武シーンも見ごたえがある。

残念だったのは、エンドロールの音楽が周杰倫では、なかったこと。
今回、周杰倫のコンサートで李連杰のメッセージが出たのを聞きつけて、
あわてて、周杰倫のコンサートへ行った人もいたらしいのに・・・・

感想は後日書きたいと思う。
0

射〔周+鳥〕英雄伝  電影・電視

今頃になって、「射〔周+鳥〕英雄伝(シャチョウエイユウデン)」をみている。

年末にスカパーで一挙放送されたものだ。
このドラマは、金庸という有名な作家の小説が元になっており、日本でも
小説が出ている。

周りの友人は結構前からはまっていて我が家にも家族が読んだものがあるが、なにせ長編を読む根性がなくそのままになっていた。

ドラマは大体半分くらいまで見たが、なんとなく「昔なつかしい」
「人形劇」か「紙芝居」といった風情がある。荒唐無稽で話が幅広いのが
特徴といえる。また、心優しく正直な若者の主人公が色々な人と出会い次第に武術を習得していく姿が痛快だ。

今見ているものは日本語吹き替えなので、中国語の勉強にならないのと、
主役の李亞鵬(リー・ヤーポン)の色気のあると噂されている声が
聞けないことが残念だ。

許紹洋のドラマも見ていて気になるのはやはり声。
日本語吹き替えは慣れなのか気にならないのに、他の言語の吹き替えは
気になるのが不思議だ。

金庸作品紹介

★あらためで作品をみると、知っているタイトルばかり・・・。
気になるが、なかなか読めないんだな〜。
0

金城くんが結婚?  日記

金城君が身内だけを招待して結婚式をしたらしい。
本当かな?でもまぁ確かにお年頃だから結婚だってするとは思うが・・。
いったいお相手はどんな方なのか気になるなぁ〜。

http://www.epochtimes.com/b5/6/2/25/n1236960.htm


そういえば、ドラマ「七剣」でも主演している台湾で超有名な
アクション俳優の趙文卓(チウ・マンチュク)もだいたい同い年くらい
で結婚の噂があるがどうなのだろう?



0

F4がレスリーの歌を  華流(台湾・中国)

3月に行われるF4香港コンサートでは、「張國榮」の歌を
歌うらしい。
F4のコンサートもそのうち行ってみたいな〜。

おっと、そういえば王力宏のコンサートが日本であるっけ。
0

SPL(邦題:狼よ静かに死ね)  電影・電視

本日、仕事を早く切り上げて「SPL」の試写会へ行ってきた。
偶然にも知り合いに会い、またまた香港&アクション映画の話に華が咲くのであった。

「SPL(殺破狼)」は11月に香港へ見に行ったが、やはり一度は日本語字幕でみておかなければ。ということで行ってきた。

殺破狼とは中国占星術で反乱をつかさどる「七殺」「破軍」「貧狼」
という三つの星を意味するとのこと。しかしその組み合わせ次第で人の人生を豊かにする。らしい。

内容はほぼバイオレンス。しかし、そこに家族愛と友情があいまって、
男泣きとなるのだ。

出演は甄子丹(ドニー・イェン)、洪金寶(サモ・ハン・キンポー)、
   任達華(サイモン・ヤム)、呉京(ウー・ジン)
   谷垣健治
監督 ウィルソン・イップ
アクション監督 甄子丹

一番の見所は甄子丹vs呉京の40代&30代アクション対決と、
甄子丹vs洪金寶の50代&40代対決である。
それぞれ比較すると、若手対決はスピード感と型の美しさがよい。
また、呉京の可愛い顔とアクションの激しさが妙にアンバランスで
味があった。
ベテラン対決は、甄子丹が何度も洪金寶に繰り出す背負い投げに
圧倒された。何しろ洪金寶の巨体ですから。
また、二人が対峙する姿は圧巻だ!!

それぞれの年代にそれなりのアクション俳優がいてそれぞれがカッコイイ
のは香港アクション(中華圏と言ったほうがよいのか)界の層の厚さを感じさせる。

鑑賞2回目で特に印象に残ったのは、甄子丹が一番最初に登場した時
のウェスタン調音楽。今回は香港人の役なんだけど、やっぱりアメリカ帰りのエリート暴力警官のイメージが・・・(先入観か?)
しかし、香港・今回とも同じ人と一緒にこの作品を鑑賞したのだが、同じ感想を漏らしていて笑ってしまった。

なんとなく、ちょっと昔の香港アクション風な雰囲気もいい味を出して、
なつかしさを感じる。

バイオレンス系が嫌いでない人なら大いに楽しめるのではないかと思う。

3/4より「新宿オスカー劇場」にて男泣きロードショー^^

狼よ静かに死ねオフィシャルHP
精武門ズ←ここでも宣伝。

0

台湾宿泊記1  旅行記

2泊3日台湾の旅。相当珍道中だったので、書いてみる。

○宿泊先○
宿泊は、台北の「某ホテル」格安だったので、相当心配だった。
メイン通りからは「こジャレた」レストランにみえる。
が、しかし、入り口は裏。そして、なぜか「休憩○○元、宿泊○○元」
と書いてある。
この光景。。。新大久保とか渋谷で見たことが・・。

ロビーもなんとなく狭いし・・・。
でもフロントの人達は妙に愛想がいい。

ほどなく、通された部屋は狭〜〜い部屋に小さなシングルベッドと
小さなダブルベッド・・・。
おいおい、こっちは3人だぜ!!どうやってねるんだよ〜。
こぎれいではあるが、窓はなく、暗い雰囲気。どうする自分!!

ここで、黙ってはいられない。早速、フロントへTELして、
たどたどしい英語でどうにか部屋を変えてもらえないか交渉してみた。

ほどなくマネージャーがやってきた。そして向かいの部屋をに通されるとそこは4つもベッドがあるコネクトルーム。
「い〜の?ここで?OK^^OK^^ありがと〜」といってマネージャーと硬い握手♪(ゲンキンすぎるよな〜)
しっかし、空き部屋があって良かった。言ってみるものだ・・・・。

部屋もなかなか広かったが。。。さらに風呂も驚きの広さである。
人間が二人、向かい合わせに入れる古びたジャグジーである。
「ちょっと、エッチっぽくないか〜?」「さらにガラス張りだし・・」
そんなことをいいつつ、荷を解き始めた。
これから、さらに珍道中は続く・・・。

クリックすると元のサイズで表示します
★かなりビックサイズ。入るのが大変だった。

クリックすると元のサイズで表示します
★部屋からすりガラスでバスルームが見える(多謝 R小姐)

0

周璇傳  日記

張柏芝(セシリア・チャン)主演の上海ドラマ「周璇傳」に許紹洋が参加するとのことだ。
以前チャットで言っていたのはこれだったのね〜。

「周璇」(チョウ・シュアン)は1930年後半から1950年前半に活躍した歌手で女優。
「ゴールデン・ボイス」と言われるほど美しい声の持ち主だったらしい。

2回の結婚を経て、39歳の若さで亡くなったということなので、波乱万丈でドラマチックな物語になるに違いない。

許紹洋はいったいどんな役で参加するのか?このくらいの時代設定だと、オールバックに銀縁メガネ。「海豚湾〜」みたいな感じになるのだろうか?口ひげなんてあるのもいいな〜。葉巻を吸ってサスペンダー、ソフトをかぶって・・・などと妄想が・・・。
(もしや、悪役の日本人役だったりして・・・。→ないない!!)

クリックすると元のサイズで表示します

「周璇」と「最初の旦那様」らしい
いずれにしても楽しみであり、中国圏では「大ヒット」間違いないだろう。

王家衛(ウォン・カーワァイ)監督が張曼玉(マギー・チャン)主演でこの話を撮るらしいが本当だろうか?

★そうえいば、許紹洋はタイで「白龍王」に「何事もゆっくり」といわれたらしいので着実にいい仕事していってもらいたいものだ。
0

ラベンダーの小瓶  許紹洋

許紹洋からもらった「ラベンダーの小瓶」中に書かれている言葉はいくつかパターンがあったようだが、あんまり色気がない言葉だのは残念だ・・・。でも、一瞬、主人公の「衣薫」気分が味わえた。
クリックすると元のサイズで表示します
0

台湾ミーティング  許紹洋

昨日、台湾で行われてた。「ファンミーティングin台湾」(新年会)へ行ってきた。
雨の中のファンミではあったが、上機嫌、かつ大人の許紹洋に会えた気がした。
今回の彼のいでたちは、茶系のレザーのトレンチ風コートに黄色いニットのパーカー、こげ茶のコーデュロイ風のパンツにグッチの靴。
髪は「台湾ライブ」で放映されている茶系のニット風の頭部が開いている帽子。パーカーの中は国際ファンクラブ制作の白いポロシャツだった。

感想の詳細は2/20夜「Ambrose Hui”A1”」にてアップ予定だが

いくつかおおまかな出来事だけを書いておく!!

○雨天の中のラベンダーツアー
場所が、ラベンダー(「イルカ湾の恋人」も)のロケ地だったこともあり、許紹洋自らのラベンダーロケ地案内ツアーとなった。
(なんて贅沢な!!)
景色が綺麗なところだけに雨なのがざんねんだっが・・・。

○アンブロウズからのプレゼント その1
「ラベンダー」では、事務所になっていた場所が今は売店になっている。
そこに「ラベンダーの小瓶」が販売されており、それがアンブロウズから
参加者へサプライズプレゼントされた。

○アンブロウズのこだわり
「ラベンダー」の最初のころのエピソードで、Leoが牧場で新聞記者も
呼んでファンミをして、衣薫にキスして傷つけるシーンがあるが、
ファンの参加でそのシーンの再現があった。
出演者に演技をつけるアンブロウズは真剣そのもので、演技への情熱が感じられた。

○アンブロウズの鼻歌
ロケ地の中にアンブロウズが「幸福的瞬間」を歌った場所があったのだが、そこを説明中、彼が数フレーズ口ずさみ。参加者との合唱となった。
(やっぱり、どんな時でも歌っちゃう彼はいい奴に違いないのだ!!)

○アンブロウズからのプレゼント その2
ツーショット写真撮影。
雨の中の撮影になったため、相合傘での撮影。
(憧れの明星と合い合い傘なんて・・・)
相手の背の高さにあわせてのポーズ決めはさすがプロ。
撮影されるということをよくわかってるな〜と感心。
撮影は超密着???参加者は満足だったに違いない!!

というわけで、アンブロウズのいい奴度が200%を超えた!!ひと時で
だった。

明日から新しいドラマの撮影で「上海」に旅立つそうだが頑張って欲しいものだ。

★セッティングをしてくださったファンクラブスタッフの方々に「非常感謝」!!突然の雨でスケージュールの変更などなどのハプニングにも、柔軟かつ適切な対処に感動!!本当に夢のようなひと時でした♪
0

新年会  許紹洋

アンブロウズの事務所の新年会だった。
ということで、
▼アンブロウズの写真を一つ。
クリックすると元のサイズで表示します


最近は黄色がお気に入りみたいね〜★

▼次は事務所のタレントの集合写真
クリックすると元のサイズで表示します


杜徳偉(アレックス・トー)も加わって、なんだか華やかさが増した気がする。

★さて、明日から台湾へ!!
許紹洋をライブで見てくる予定♪
0

バレンタインデイ  日記

今日は「バレンタインデイ」中国語では「情人節」。
でも中国では恋人たちのお祭りは7/7らしい。
そういえば、「流星花園」でそんなエピソードがあった気がする。

ところで、今日はそういうわけで、花束を抱えた外国人の男性を
見かけた。海外ではバレンタインデーには男性がプレゼントくれるのよね〜。

去年は、ゴミ収集場所で大きな花束をみつけて「ギョッ」としたけど、
それに比べると微笑ましい。

ついでに夕方「銀座の街」をちょっと歩いたのだが、部分的にハート
が飛び交っていた。

皆さんのお幸せをお祈りします
0

元気になったアンブロウズ  許紹洋

今日も、アンブロウズについてほんの少し新聞に出ていた。
(主語は賈靜雯なんだけど・・・)
アメリカに里帰りして、おばあちゃんの美味しい手料理で、元気をつけたけど、ちょっと太ったので、またダイエットするとのこと。

そんなに痩せなくてもね〜。と個人的には思ったりして。

http://udn.com/NEWS/ENTERTAINMENT/ENT8/3162052.shtml
0

周杰倫の歌った歌  日記

周杰倫が歌ったリストが出ていた。

アジアンパラダイス

コンサートのあと香港のパパラッチともめたとか色々書かれているようだが・・。人気者は色々大変そう。

しかし、張藝謀(チャン・イーモウ)の映画出演が決定しアクションに挑戦するそうだ。
0

整体  日記

体調がすぐれないと「針治療」にいくのだが、遊びと仕事に忙しくていっている暇がない。〜なんて思って放っておいたらなんだか体調が思わしくなくなってしまった。あんまりしんどいので、整体の学校に通っている同僚に仕事の後、揉んでもらった。
少し、肩とか色々ラクになった気がする。
ご飯でもご馳走してあげなくては・・・
0

切っても切れない関係  許紹洋

許紹洋(アンブロウズ)の事務所についての記事が台湾の新聞に掲載されたいた。2/15に事務所の新年会があるらしい。また、その時には以前の彼女と顔をあわせる云々。色々噂されたりするけれど、「アンブロウズはアメリカ育ちだから女性に親切なんだ」と事務所の人も言っているとのことのようだ。

スキャンダルで話題になるのも人気のある証拠かもしれないけど、「作品」とかでも話題になって欲しいもの。

民生報 →(開けない場合は「表示」−「エンコード」−「big5」)
0




AutoPage最新お知らせ