快樂浪漫ちっく〜精武門ズ日記・2」へ近々引越し予定です。

 ★武術映画の傑作「精武門」にはまり、このタイトルを付けてみました。
     「精武門ズ」管理人が作った「精武門」関連作品のみ紹介しているHPです。気が向いたらど〜ぞ。

許紹洋 掲載雑誌「POP ASIA 60」  許紹洋

「POP ASIA 60」に許紹洋の記事が掲載されている。
関谷編集長から「イイヤツ」というお墨付きでの取材だったそうだが、
取材した人曰く「やっぱり、イイヤツ」だったそうな。
白黒2ページで、あまり目新しいトピックはないが、
個人的には窓の外に都庁が見える部屋で撮影したのPHOTOが気になった。1,200円(税抜)。



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NY BAGELS Cafe  日記

「N.Y. BAGELS Cafe」は調査の結果、仁愛店、信義点、伊通店、天母店
があるとのこと。
台湾の方は番地で場所が特定できるというが、こんな地図でたどり着けるのか?

http://www.nybagelscafe.com/
<「N.Y. BAGELS Cafe」HP>

○我ながら、ねちっこい性格だわ〜。
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鎗火(ザ・ミッション 非情の掟)  電影・電視

ジョニー・トー監督にはまっていたら、「鎗火(ザ・ミッション 非情の掟)」を録りためていることを思い出した。

あいかわらず、男臭〜い面子が揃って、淡々とした日々を描いている。
今回印象的だったのは、若手のシン役の呂頌賢(ジャッキー・ロイ)だ。
オダキリ・ジョーを骨っぽくした感じ。
この面子の中では目だって若手。イキのよさが光っていた。
それと、張耀揚(ロイ・チョン)も相変わらずいい味だ。
彼ほど金のネックレスの似合う男性はいないと思うのは私だけだろうか?

あとジョニー・トー作品は音楽が滅茶苦茶カッコイイ。
そして、見た後感じるのは、この作品の邦題の良さである。
まさに映画のタイトルそのものの内容であった。

ところで、知り合いに言わせれば、ジョニー・トーは現代版「張徹(チャン・チェ)」だという。
確かに男臭さといえば、張徹監督だ〜ね。

他の出演者は
・黄秋生(アンソニー・ウォン)・呉鎮宇(ン・ジャンユー)
・林雪(ラム・シュー)・任達華(サイモン・ヤム)
など。

この作品もたくさんの賞を受賞している。1999年の作品。
日本で上映され、舞台挨拶があったときは、たくさんのファンが集まったとのことだ。

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「ザ・ミッション 非情の掟」ポスター
地味っぽいけど、ジョニー・トー作品、はまるわ〜
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ドニーの記事  甄子丹

甄子丹(ドニー)が好調らしい。記事が出ていたので、もってきてみた。

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あいかわらず、キメキメである。最近、刃物持っている姿が多いな〜。役柄か?

ちなみに彼は香港李小龍迷会の名誉会員。(さらに周星馳は名誉会長だっったけ?)
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またまた、許紹洋「アップルデイリー」に!!  許紹洋

今日もなんにもないだろ〜な〜と思いながら、リンゴ新聞(アップルデイリー)のHPを観ていたら、林志穎(ジミリン)の記事が!!
「もしや?」と思えばやっぱり、いた!!
記事はどうやらジミリンの愛車とかの事らしい。ところで、おとといの記事にも出ていたが仁愛路の「N.Y. BAGELS餐廳」は彼らの行きつけの店だろうか?それともチェーン店?しか〜し、今度台湾に行ったら行ったみたいな〜。

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ついつい、拾っちゃうんだよね〜。こんな記事でも・・・。
11/2の撮影らしい。あ〜中国語が理解できるようになりたい!!
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周杰倫日本演唱會  日記

とうとう、周杰倫(ジェイ・チョウ)のコンサートが日本で開催される。
2006年2月5日(日)に「東京国際フォーラム ホールA」チケット料金は
全席指定 8,400円(税込)である。

http://f2.aaa.livedoor.jp/~jayjapan/live2006.html

先日、フジTVの深夜に「華流」について松尾貴史(キッチュ)がレポートしていた。そのときにも周杰倫がF4に続くタレントとして紹介されていた。それ以外には、

○賀軍翔(マイク・ハー)
ぺ・ヨンジュンを日本の事務所である「imx」の所属とのこと。(これからブレイクするのか?)

○羅志祥(ショウ・ルオ)
以前、日本で活躍していたこともある、台湾で大人気のマルチタレントとのこと。(踊っている姿がまた、可愛かった)

○阿部力
中国人とのクォーター。今冬公開される日本映画「大停電」にもホテルのベルボーイ役で出演。これからアジアをまたにかけての活躍が期待できるとのこと。(金城クンはその先駆けだよね〜)
※彼の登場の時にBGMで「花香」が流れたので、一瞬ドキっとして、「・・・」でした。(笑)

そして、韓国ドラマのように台湾のドラマが高額で取引されているとの事だ。しかし、ただのブームで終って欲しくないな。

でもこの波にのって「許紹洋」も頑張って欲しいな〜。

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チト画像が悪いが、「日中カラオケコンクール」撮影

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李小龍の誕生日  日記

昨日は、李小龍(ブルース・リー)の誕生日で、香港の「星光大道(アベニューオブスターズ)」では、新しくできた彼の銅像の除幕式だった。見てみたかったな〜。
次の香港旅行では、必ず立ち寄ろうと思う。

先日の香港旅行で、「星光大道」に行ったが、色々な映画関係者の手形があってすご〜くミーハーになって、楽しかった。

それから、今度こそと思った山頂(ピーク)の蝋人形館も改装中で行けなかった。こちらも次回こそは!!と思う。

ところで、香港ならナットクするが「ボスニア・ヘルツェゴビナ」でも昨日、李小龍の銅像が建ったとのニュースがあった。李小龍の英雄ぶりをたたえ、平和を祈っているそうである。まさしく世界の英雄だ。

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映画「精武門(ドラゴン怒りの鉄拳)」より〜この日記のタイトルはこちらからいただいてます。
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許紹洋が不満を?  日記

11/26のアップルデイリーに許紹洋の記事が掲載されていた。
たまに出るとこんな記事か・・・。よく分からないけれど、どうやら「事務所に不満を持ってる!!」とかをぶちまけていたらしい。
「特にまめなグループの記者」の報道ですからね(笑)(翻訳サイトってどうしてこんな面白い訳になるのか?)
 
そんで、許紹洋はデパートでお買い物・・・
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そろそろ冬物の上着でもお買い上げだろうか?
ちと包みが小さいが・・・

どうやら、ここで不満を漏らしたのを記者が聞いたらしい(本当か?)
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それにしても、凄い取材?だな〜。こんなの記事にしていいんかい?

http://www.appledaily.com.tw/News/index.cfm?Fuseaction=Article&showdate=20051126&Sec_ID=9&NewsType=twapple&loc=TP&PageType=ent&Art_ID=2226111##
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後天美女&維納斯之恋  日記

「後天美女」と「維納斯之恋」のDVDをやっと香港で購入した。
そういえば、香港のDVDショップが少なくなっていたのに驚いた。

探しあぐねて、女人街でやっとゲットできた。
これから、しばらく楽しめるな〜
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流星花園  日記

いま、地方TV局で「流星花園」が放映されている。
何回みても、またみてしまう・・・。
道明寺のジェリー可愛いんだよね〜。
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トライアル 老夫子  日記

再度「老夫子」に挑戦!!
BUT、しかし、許紹洋は見つけられず・・・
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蘇有朋(アレック・スー)日本進出  日記

「エーゲ海の恋」でおなじみの蘇有朋が日本芸能界に進出するらしい。
そうか、彼は「小虎隊」にいたんだ〜。と今更納得したりして!!

そういえば、何潤東(ピーター・ホー)だって「仮面ライダー」に、陳冠希(エディソン・チャン)も「同じ月をみている」に出演している。

アジアンカルチャーはボーダレス化されつつあるというが、
許紹洋もこうなる日は果たして来るのか!!?

http://www.sanspo.com/geino/top/gt200511/gt2005112205.html
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老夫子2001 (恋のQピッド)  電影・電視

許紹洋がエキストラで出演したという事と「フィルム・ワークス」制作という理由で購入した。

一応、目を通したが今のところ「許紹洋」らしき姿は見当たらず。
エキストラに注目してみてみると、さすが徐克(ツイ・ハーク)監製だけあって人数が多くお金がかかっているのがわかる。
アニメと実写の合成で、そういう作品は個人的な好みとして避けていたが、面白かった。また、香港映画界の黒幕?チャーリー・チャン先生のコミカルな演技も最高だ。
ストーリーは偶然と勘違いが入り混じっていて、もともと漫画というのもあるし、主役がアニメということもあってなんともハチャメチャである。理屈抜きで笑える娯楽作品というところだろうか。

主演は 謝霆鋒(ニコラス・ツェー)、張柏芝(セシリア・チャン)


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「老夫子2001(恋のQピッド)」DVDジャケット
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許紹洋 掲載雑誌  許紹洋

「許紹洋」掲載雑誌2冊について

○「F2A」(発行:free Access Asia) 690円(11/16発売)
35ページ中3ページが割かれている。
記者会見の内容(「恋してるっ!! 台流スター4」とほぼ同じ。多少違う部分もあり)と単独インタビューの記事が掲載。
午後のファンミーティングについても質問コーナーの内容などが詳細に書かれている。また、日中カラオケコンクールの様子もよくわかる。
全体的にかなり充実している感がある。
なお、サイン付ポラロイド写真も応募者のうち抽選3名にプレゼント。

この雑誌は、普通の書店ではなかなか手に入らず、タワーレコード、HMV、新星堂および通販などで入手できる。
<free Access Asia HP>
http://www.f2a-asia.com/


○「スター アジア 〜ムービーゴン 別冊」(発行:シネマハウス) 1,300円(11/21発売)

72ページ中4ページに掲載。
そのうち1ページはそのままグラビア。写真がきれいで値段も高いだけあって紙質がよい。
(このまま、記念にサインを書いてもらうとよさそうなくらいgoodな出来具合)
内容は、記者会見の内容(「恋してるっ!! 台流スター4」とほぼ同じ。多少違う部分もあり)とファンミの午後の様子と日中カラオケコンクールについて少し。
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SPL(殺破狼)  電影・電視

「東京フルメックス」でも上映したが、香港に「SPL(殺破狼)」を観に行ってきた。
出演は任達華(サイモン・ヤム)、甄子丹(ドニー・イェン)、洪金寶(サモ・ハン・キンポー)、呉京(ウー・ジン)などである。

洪金寶演じるマフィアを憎む香港警察の刑事役任達華は密かに復讐を企てようとしていた。秘密裏に不法な動きをする任達華のチームとそれに気がつく上司。
そこに甄子丹演じる刑事がそのチームにやってくる。(多分)
そして、任達華たちの動きに気がついた洪金寶も部下の呉京を向かわせる。
なにしろ、洪金寶、甄子丹、呉京のバトルが圧巻である。
特に呉京の不敵な悪役がはまり役で、今後が楽しみだ。

香港では、そのほか「猛龍」、「黒社会」、「如果・愛」なども上映されていて、見たいのは山々であったが、上海蟹の誘惑に負けて観ることができなかった。
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「殺破狼」洪金寶と甄子丹
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