快樂浪漫ちっく〜精武門ズ日記・2」へ近々引越し予定です。

 ★武術映画の傑作「精武門」にはまり、このタイトルを付けてみました。
     「精武門ズ」管理人が作った「精武門」関連作品のみ紹介しているHPです。気が向いたらど〜ぞ。

許紹洋のコンサート  許紹洋

許紹洋のコンサートが本格的に決定したらしい。
どのくらいのキャパになるのだろうか?
夢は張學友がコンサートを実施した「国際フォーラム」だと言っていたが・・・・。
日中通信社さん主催なら、「文京シビックセンター」あたりだろうか?

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★いったいどんな趣向のコンサートになるのでしょうか?
じっくり歌いあげるのか?アクションパフォーマンスがあるのか?
ギターやピアノの弾き語りとか???
MCはどうなるのか??? 期待は増すばかり・・・
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ザビックスでトレーニング  日記

家族が「Xavix AEROSTEP」を購入してきて、楽しそうにしていたので、ようやくやってみることにした。試してみたのは、成龍の指導のもとエアロビクスのステップをするというものだ。
TVに映ったジャッキーと一緒に運動するのは思いのほか楽しく、はまってしまいそうだ。
30分ほど、やるとうっすら汗ばんでくる。
ずっと、運動不足のオタク生活をおくっているので丁度よいかもしれないが、三日坊主にならないようにせねば・・


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http://ent2.excite.co.jp/shopping/xavix/index.html
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台流、華流雑誌考  日記

本日、ブックストアへ行って雑誌を物色してきた。
今まであった「韓流コーナー」の掲示に
「韓流」の文字の1/4くらいで、「台流」と付け足してあったのが
おかしかった。

念のため「台流」、「華流」と書いてあるムック本を手当たり次第に眺める。
ちょっと前の号は半分くらい「F4」特集だ。
そして、最近のものは「ジェイ」特集が多い。そこにエディソン&ショーンが混じっているという感じか?

あとはドリアン勢が頑張っているような気がする。
(何潤東だけは、ページが少なくてもほとんど掲載されている)

ちなみに個々のアイドル紹介以外には
○台北のショップ、お食事情報
○流星花園ロケ地マップ
○新放映のドラマ情報
○武侠ドラマ情報
○台北の街でみつけたアイドル広告(こういう「街角情報」的な企画が個人的には好きだ)
○台湾&映画のアイドルの歴史と変遷

等々が後ろの方に少し掲載されている。
「韓国ドラマ&映画」は完璧にジャンルとして確立した感じなので、
台流&華流は、今後どんな風に淘汰されていくのだろうか?

以前から感じていたのは、日本のTVが日本のTV局だけで完成してしまっていて、海外の映画やドラマの情報がただTVを眺めていてもなかなか入ってこないこと。入ってきても「ハリウッド」中心だった。
最近やっと、韓流ブームとケーブルTVや衛星放送のお陰でずいぶん色々と触れることができる。
もっと、露出すると語学にも役に立つのに。
日本以外のアジアの人と話をすると、2〜3ヶ国語話せるのが普通だからな〜。

でも、自分の国の言葉だけ話せれば普通の暮らしができるというのは、ある意味、平和の証なのだろうか?

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許紹洋の評判?ごく一部の聴き込み  許紹洋

台湾で、会話をした人に
「許紹洋」の評判を聴き込みしてみた。
(ごくわずかだけど・・・)
○ガイドの羅氏
→「今の若いタレントは全然わからないよ・・・」
 ★羅さんは羅志祥は知っていた。同じ苗字だからか?

○九份の茶芸館で接待してくれたお姐さん
→「知ってます・・・」と言ってそそくさと逃げてしまった。
 ★連れ曰く「いきなり、キムタクって有名?」って外人から聞かれ
  たら不気味でしょ・・・」キムタクって・・・違うと思うけど)

○シェラトンホテルで夕飯の給仕をしてくれた成亞君小姐
→「知ってるけど、人気はまぁまぁ。」「今は大陸を中心に活動して
  いるみたい」「ハンサムだけど、女好きかも」
 「彼の彼女はすご〜く美人なのよ」
  (例の彼女のことは有名らしい・・)
 ★個室での豪華ディナーに飽きてしまい小姐相手に遊んでいたの
  だった。(ちなみに彼女は王力宏迷とのこと)

○士林の明星工場のオーナー(メイビー)
→「もう、ポスターは2〜3枚しかないよ!人気はまぁまぁかな〜」
 「F4グッズならたくさんあるからどぅ?」
 ★すごく感じのいい、若いときの袁和平のような顔をしたおじちゃん
  だった。

○西門のアイドルグッズ店の店員のおじさん
→「没有」(安くん物はないでっせ!!)
 ★パンをかじってたおじさん、店内でのお食事中失礼しました!!
  

というわけで、リサーチの結果からは、なんとなく今の人気はチト下火らしい。でも、「維納斯の恋」のサントラCDはCDショップにどっさりあったし、まだまだリサーチ不足を痛感したのだった(そりゃ〜そ〜だろ)

本当は、中正記念堂で会った、羅氏の同僚(「羅志祥のサイン会に行くの???〜物好きね〜」といわれた)や、足つぼマッサージのおねぇさんたち、西門で親切に紅樓の場所を日本語で教えてくれたおねぇさん、
などなどまだリサーチできる機会はたくさんあったのに〜今思うと残念だ。
(リサーチしてどうするんだ!!←一人つっこみ)


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カーレース  許紹洋

許紹洋が、珠海で行われた林志穎主催のカーレースに出場した。
中国系の情報誌などをネットサーフィンしていたら、いくつか記事がでていた。
その中で、許紹洋のガラのわる〜〜い写真を見つけた!!!
「実録『頭文字D』in珠海」とでも訳すのだろ〜か?
許紹洋のFCのHPをみると元気にレースに参加し、見事2位だったらしい。

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しっかし、ほんとに悪ガキそのものだな〜。

http://www.ycwb.com/gb/content/2005-10/24/content_1005583.htm

http://bn.sina.com.cn/tvs/2005-10-26/204211827.html
おまけに、ニュース映像もあったのでURLをつけておく。
(上から二番目のトピックを選択)
「許紹洋」しか聞き取れない自分が情けない・・・・
「安全」を強調していたので、自己反省か???(笑)

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じんましん  日記

生まれて初めて「じんましん」を経験している。
突然、腕やふくらはぎに発疹が出て痒くなった。
最初は虫刺されかと思って「キンカン」を塗っていたのだが
発疹は広がるばかりで改善がみられない。
「もしや?」と思って、
医者にいったら、案の定「じんましん」だという診断だった。
体中に発疹ができて辛いというほどではないが、
跡にならないように引っ掻かないことが大切らしいので、
抗アレルギーの薬を服用している。
これに眠くなる成分が入っていて、眠くて仕方がない。
花粉症の人が薬を飲むと眠くなるというのがよくわかった。
まるで、深い霧のなかを歩いている気分で、
今日は、さっさと仕事を切り上げて帰宅した。

原因はよくわからないらしいので、
家にいるときはおとなしく寝ているしかない。

そういえば、昨日、家族が成龍の宣伝している「ザビックス」を購入してきた。
眠くてまだ、体験していないが、相当面白いらしい。

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台湾で購入したもの  日記

10月13日から4日間台湾へ遊びに行ってきた。
映画および許紹洋関連のものを色々購入するつもりだったが、時間がなくてなかなか気に入ったものが購入できなかったが、関連の購入したものリストをつけてみた。(あまりにミ-ハーで恥ずかしいが・・・)
○ビーナスの恋OST
○海豚湾恋人のノベライズ
○許紹洋のアイドル写真 4枚(1枚20元)
○許紹洋のポスター(タペストリー)(1枚250元)
○許紹洋が掲載されたリンゴ新聞
○李小龍の絵葉書 3枚(1枚30〜35元)
○呉克群のNEWアルバム(丁度TVで新曲「周星星」のMTVを観てすっかり気に入ってしまった!!)

それ以外にお土産を細々と購入したが、特に高値だと感じたのは「占い」!!
転職について聞きたかったので、ガイドさんにたのんで
占い横丁に連れていってもらった。

3つのことを占うなら500元、総合的に占うなら1000元との
ことだった。
1元約3.5円だったので、総合的だと、3,500円はちょい高めだよな〜。

私が行ったところは「四柱推命」で、生年月日および時間と名前を告げて
占う。
せっかくならということで、「総合的に」1000元で占ってもらった。
結果は、「まだそのときではない」とのことだ。
そして、占いは結局、本人の受け止め方次第な〜。と感じた次第。
ところで、占ってくれたおっちゃんは、日本語は喋れるが「歌舞伎町」大好きで、東京大飯店に行ってよく食事をするというちょっと軟派なおやじだった。

以前香港でたまたま観てもらうことになってしまった時にはすご〜く当たってしまったので、これについても暫くたってみないとわからないけど・・・・。


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チャット  日記

本日、初めて「チャット」の体験した。許紹洋のHPに彼が現れたというのを観て、現金にも立ち寄ったというわけだ。
我が家のPCの無線LANの調子が悪くて今一歩だったが、なんだか共通の趣味の人と会ったこともないのに気軽に会話をするというのは面白いものだ。と感じた。
PCと携帯電話が発達して、本当に世の中は大きく変化したと思う。
世の中には生活習慣全てを変えてしまうものがしばしば発明される。
もう、恋人とすれ違いになるドラマは作れないのか??

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許紹洋のアルバムと甄子丹の本  日記

昨日は仕事が速く終ったので、HMVに走って、「All of Ambrose」をげっと!!歌詞カードの中央に日本で撮影されたファンとの写真が掲載されていてほほえましかった。しか〜し、歌のタイトルはもう少し洒落た感じにならなかったかな〜。モロ直訳というか・・・なんというか・・。
それと、許紹洋セレクションとか、ファン投票結果とかで曲が決まっていると、プレミア感があってさらにいい感じというか、せっかくのベストというか寄せ集めアルバムを出した意味合いが出てよかったのではなかろうか?
「ロックレコード」さん、次の「企画もの」の時にはもうちょこっと、工夫よろしくです。

とついでに、8月から発売延期になっていた「甄子丹のアクション・ブック」が出ているか書店のPCを覗いてみると・・・。
「在庫」になっている。さっそく購入。厚さが約2センチ、222ページでDVD付だ。内容はアクション映画の撮り方、香港アクション映画史などなかなかハードな内容でさらに非常に濃い!!映画の撮り方だと「まずはデジカメで録ってみるとよい」とか「カメラワークはTVの音を消して観ると勉強になる」とか、さすがアメリカの大学で映画の講義をしていただけある。
この本に2年かけたそうなので、こちらもじっくり読もうと思う。

ところで、許紹洋のアルバムと甄子丹の本の共通点はなぜか日本限定版だってこと。
やっぱり、日本の市場ってよいのだろうか?

そういえば、甄子丹は実力があるのにずっと不遇で、29歳の時に李連杰と「ワンチャイ」で共演して少し話題になりはじめたという感じの大器晩成の人だ。許紹洋も焦らずしっかり仕事をして欲しいものだ。
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羅志祥と蔡依林  見てきました明星

台湾旅行中、「羅志祥」のニューアルバムの発売に出くわした。友人が羅志祥迷で情報をいただいたので、「西門」の「紅樓」で行われたサイン会へ行ってみた。
台湾のサイン会なんて、初体験でどんな様子かわからないままに、とにかく現地へ!!
会場はすでに黒山の人だかりでTV局の車などもきていた。
最前列の熱烈なファンは別として、来ているのはおそらくほとんどティーンエイジャーだろう。そして、なぜか男の子が多い。そして、「ちょっとすみません」風に前の方に行っても、特に怒る様子もなく、なんとなく有名人を見に来ているという雰囲気なのか?開始は14:00ということで、足つぼマッサージの予約もそこそこに行ったが実際の開始は14:30くらいからだった。

司会者の兄ちゃん(有名人か?)の挨拶&紹介で、「羅志祥」の登場。会場は盛り上がるが、あまり前に行こうとかそういう危険な感じはない。いきなりダンサブルな曲で、「羅志祥」はなかなか上手い踊りを披露。そして途中で「蔡依林」が登場し大盛り上がりとなった。
歌が終わり、そのまま囲み取材。その間は、ギャラリーは取り残され状態で、なんのやり取りも聞こえないのだが、おとなしく待っているというのが少しおかしかった。その後、「羅志祥」がピアノの弾き語りでみんな一斉に歌いだす。残念ながら、彼の歌を聴いたのはそれがはじめてだったのと空腹で、一旦引き上げた。その後「ロ-ズ」で買い物をし、1時間後にまた戻ったら今度は長蛇の列でサイン会をしていた。
もう少し人が少なかったら、記念にサインを貰うところだったが、連れもいたので、諦めた。

台湾では、毎週サイン会やミニコンサートがあるらしい。
香港でも、同じだが、台湾も芸能人やアイドルは身近な存在なのだろうか?
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★「羅志祥」は思ったよりずっとスラットして可愛かった。そして、「蔡依林」は存在感あったな〜
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誕生日♪  許紹洋

アップル・デイリーにまたまた、許紹洋の記事!!
最近、露出が多いのでは?

記事の内容は事務所の仲間が誕生日を祝ったけれど・・・云々。

元カノとだって、友情を築けるでしょ〜に!!と記事に突っ込みを入れたりして・・・。

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○右隣は、賈靜雯姐さん
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許紹洋 祝!誕生日  許紹洋

本日は許紹洋の誕生日。
さらに飛躍の1年になることを祈っている。
是非、是非もっと、大人の役をして欲しいし、
また、もっと、こだわりの音楽を提供して欲しいものだ。

ところで、13日から昨日まで台湾に遊びに行ってきた。
10/15のアップルデイリーには、許紹洋が日本で人気がでるポテンシャルがあり、「日中通信社」がコンサートを計画している〜。というようなことが書いてあった。
そして、日本ミーティングでプレゼントされたグッズの写真が掲載されていた。

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日本でのコンサート成功するといいな〜。
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許紹洋 誕生日パーティー  日記

10/8は台湾で許紹洋のファンクラブ主催「誕生日パーティー」だった。
仕事の都合で残念ながら参加できなかったが、
ファンクラブのHPを覗いてみると、楽しそうな許紹洋。
メガホンを持って指示?を出している姿は、まるで「映画監督か?」と思わせる雰囲気だ・・・。

許紹洋がゲームの罰ゲームを考えたり、イラストを描いたり、
色々と趣向を凝らしたらしい。

以前、甄子丹のパーティーの時に彼が仕切って全員で記念写真を撮影したことがあったが、

やっぱり、主人公が仕切ってくれるとパーティーは俄然楽しくなるもので、さらにすご〜く、親しみを感じるものだ。そんなところも心得ているんだろうな〜。(それとも天然で、仕切りやなのか・・・?)

ところで、プールで、BBQだったらしく、許紹洋のタンクトップ姿が。ナマで観たかったな〜

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頭文字D  電影・電視

やっとこさ、「頭文字D」を見てきた。
今回も時間の都合で観たのは、日本語吹き替え版。

人生の流れには、何かが一気に変わるときがある。
いままで自分が秘めていたものが、一つの何かに集約され、具体化されていく。この作品には、こんな「運命」のようなものを感じさせられた。

急カーブの多い「あきな山」付近に住む高校生「拓海」は豆腐屋を営む父親と二人暮しだ。
父親はかつて「伝説の走り屋」といわれた人物で、「拓海」はとうふの配達手伝いと称しての父親から運転のテクニックを指導される。
夏休みに、伝説を聞きつけた「走り屋」たちが集まり「拓海」を巻き込みレースバトルが繰り広げられる。

主人公「拓海」を演じたジェイ・チョウはガソリンスタンドで寡黙にアルバイトをしている姿は平凡そのものだが、ハンドルを坦々と握って運転する姿は、才能を秘めた感じではまり役だ。また、父親役のアンソニー・ウォンとも男二人暮しの中で父親を言葉には出さないが信頼し、尊敬している息子の姿と息子を愛する父親の雰囲気が伝わってきた。

ジェイの親友役にはチャップマン・トウ。その父親にはケニー・ビー。最終的に「拓海」をレースの世界へいざなう「走り屋」高橋亮介にエディソン・チャン。「拓海」との淡い初恋相手「茂木なつき」に唯一の日本人で参加している鈴木杏。監督は「インファナル・アフェア」のアンドリュー・ラウとアラン・マック。

「走り屋」たちの挑戦に刺激を受け、初めて他人と「走る」事を意識しはじめた頃に「なつき」にも異性を感じはじめ、同時並行的に「拓海」の気持ちも環境も大きく変化のうねりにまきこまれていく。
この夏の経験により彼はレースの世界に身を投じていくことを予感させて、映画はおわる。

なにより驚いたのは、舞台である日本が非常に日本っぽく描かれていたことだ。恐らく綿密に日本人スタッフと打ち合わせをして、違和感なく、先入観だけで作られていないことを感じさせた。そして、原作漫画を読んでいないのでどうともいえないが、なんとなく漫画チックな主人公達のやり取りも面白かった。

レースや自動車のことがわからなくても、特にごひいきの俳優がいなくても一流のエンターテーメントとして楽しめる一本だ。

最近の日本映画はよく観ていないので、比較できないが、果たして日本で、こんな風に坦々と面白く作品が作れるのだろうか?
カーレースの部分では高橋レーシングチームがサポートしているので、日本のスタッフもなかなかのものなのだろう。

2回見たがなかなか満足できた作品だ。今度は広東語版とジェイの歌付がみたいな〜。

そ〜いえば、ジェイもチャップマンも十代に見えるところも凄かったな〜
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ジミリン盃自動車レース  日記

許紹洋のニュースが中華圏の新聞に出ている〜ということで、見に行ったら「林志穎盃の自動車レース」があるらしい。
許紹洋のレース姿も一度みてみたいもの。
そういえば、日本グランプリも始まるな〜。クリックすると元のサイズで表示します
元気そうで何よりです。怪我には注意してください。
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