快樂浪漫ちっく〜精武門ズ日記・2」へ近々引越し予定です。

 ★武術映画の傑作「精武門」にはまり、このタイトルを付けてみました。
     「精武門ズ」管理人が作った「精武門」関連作品のみ紹介しているHPです。気が向いたらど〜ぞ。

花様年華  日記

時間があったので、棚に立てておいた「花様年華」を観てみた。
以前に劇場でみていたし、DVDも観たが、
最近、出たDVDは特典映像がいっぱいあって
気になっていたことがわかって楽しかった。
しっかし、張曼玉と梁朝偉は美しい!!

知り合いの家に「花様年華」のポスターが貼ってあって、
カッコよかったので、引越しを機に購入したが、
サイズがでか過ぎて結局、貼れずじまい・・・。
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香港映画の歴史  日記

以前、NHKで放映した「香港映画」の歴史というかショウブラの歴史についてルポした番組をためておいたので見た。
アクション編、武侠編、女優編とあるのだが、アクションと武侠はみていたので、昨日は女優編をみた。

昔の香港映画ってミュージカル!!っぽいのが多い。
そらから、日本の監督なども多く参加しているので、
大映映画っぽい感じもする。

一番印象深かったのが「金燕子」で張徹監督がチェン・ペイペイを添え物役(というかヒロイン)にして、彼女が腹を立てたというエピソード。
最近ショウブラ作品が多くDVD化されているので、張徹監督作品をみる機会が増えたが、本当に男ばっかりでちょっとむさ苦しい感じがする。
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甄子丹の誕生日  甄子丹

本日、好きなアクション俳優「甄子丹」の誕生日である。
最近「七剣」のプレミアでピアノの演奏を披露していたが、
彼の多彩ぶりを目の当たりにした感じだ。
天は二物を与えるものだな〜。
さらに若くなった感じだし、
同世代としても、彼の活躍に勇気付けられる。
(とはいっても住む世界がまるで違うけど)
以前、彼のウエルカム・パーティーに参加したことがあるけれど、
凄く感じのよい人だった。
また、どこかでお目にかかりたいものだ。

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Happy Birthday Donnie!! いつまでもカッコよくいてください。
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薫衣草  許紹洋

ひさびさに、「薫衣草」が見たくなって、
中国で購入した中国製のVCDで最終回を観た。
つい日本版と見比べたりして・・・
購入したものは日本版よりもカットされている部分が多かった。
台湾版は長いのもあるらしい。

しかし、最終回のLeoはひときわ素敵。
それから小童もいじらしい♪
やっぱり、台湾で視聴率が高かったのはよく分かる。
よくできた作品だもんね〜。
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生死対決〜狼  許紹洋

許紹洋と林志穎主演の「生死対決〜狼」
が届いた!!
早速、鑑賞。
許紹洋はFBIの暴力刑事役、単独行動が多くて、パートナー泣かせである。
しかし、彼は心から悪を憎み、幼い頃別れた弟を探している。
一方、林志穎は孤独なスナイパー役。
髭を蓄え、王子様から大人の俳優への脱皮を図ろうとしているようだ。
ありがちなストーリーではあるが、二人ともなかなか素敵なので、楽しめた。
残念なのは、抑揚のない中国語の吹き替え。
それと、効果を狙ったカメラワークがちょっと逆効果だったような気がした。
それと、アクションは、絡みの部分は許紹洋もカッコよくて、迫力もあったが、銃撃戦には、あまり緊張感が感じられなかったな〜。

このストーリーだと十数年前なら、許紹洋の役は甄子丹で、林志穎は
梁朝偉。ヒロインはチャーリー・ヤンで許紹洋のパートナーは莫文蔚かな〜。
などと香港映画に思いを馳せたのであった。


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妳的眼晴  許紹洋

許紹洋のセカンドCDの中の一番最初の曲が
「妳的眼晴」である。中国語が得意でないので、
詳しくは分からないのだが、「彼女の瞳にまいっちゃったんだよ〜。
彼女に見つめられてドキドキして、もう彼女を離したくない!!」
って感じのことを歌っているらしい。

雰囲気が可愛くて、ついついニンマリ聴いてしまう。
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韓国映画  日記

事情があって「韓国映画」を観ることになった。
今まで、見たことがあるのは「火山高」「スキャンダル」「反則王」「アウトライブ」「猟奇的な彼女」くらいだったので、観るのなら、まず、王道を極めよう?ってことで、今更ながら「シュリ」を借りてきた。
でも、韓国映画はなんとなく、馴染めない感じがしていたので、やっぱり、中華っぽいのも・・・ってことで、「武士〜MUSA」も一緒に借りて、一気に2本立てで観た。
いや〜。2本とも、殺戮シーン満載で、辟易した。

「武士〜MUSA」は主人公2人はまるで池上遼一の劇画みたいにカッコ良かったけれど、もう少し、ホットするシーンが欲しかったな〜。

「シュリ」は以前に大ヒットしたときに、広告代理店かなんかの若い人がはまっていたのを思い出した。
これも、「愛」とは・・・みたいな熱い一本でなかなか面白かったし、主人公もカッコよかったが、なんだかシカケが分かりくい気がした。

これは確実に趣味とか好みの問題なんだろうな・・・。
個人的には同じテーマでも、明るくて、多少ノー天気な感じの香港映画が好きだな〜。
ちなみにドラマは「韓国」のものは面白いので、テーマを掘り下げて詳しく背景を説明するものは得意なんだろうな〜。という気がする。
こんな少しの作品を見ただけで韓国映画を語ってしまうのはおこがましいので、もう少しウォッチしていこうかな〜。
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街燈 その2  許紹洋

許紹洋主演「街燈」の1,2話を鑑賞。
まず、「おっ!!」と思ったのが、テーマ曲がアルバム「一途に思う心」
に入っている「YOU&I」が使用されているところ。
この曲なんとなく可愛い感じがして好きなんだよね〜。
しかし、「大陸」の作品のようで、声が吹き替えなのがちょっと残念。

許紹洋は相変わらず優しい包容力のある役どころで、
思わず、画面の虜になってしまう。
2話目でもうすでに、ドラマ終わりのような悲しい展開が待ち受けているが、一体どうなるのだろうか?

でも、やっぱり「ラベンダー」のLeoと「海豚湾〜」の除澤亞が好きなんだな〜。
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做頭  日記

5月に中国旅行に行った時にTVに霍建華(ウォレス・フオ)が出演していて、關之琳 (ロザムンド・クワン)と共演した「做頭」とニューアルバムを紹介していた。
「なかなか、歌がうまいじゃん!!」ということで、早速北京の「ヤオハン」に行って、CDを購入しようとしたら、売っていなかった。
諦めていたら、店員さんが、「做頭」のDVDを持ってきてくれたので、思わず購入してしまった。
霍建華と關之琳のラブシーンが激しくて話題になったとか・・・。
可愛い顔した霍建華がいたぶられるのだろうか。
まだ、観ていないのだが、いつ観られることやら・・・。
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街燈  許紹洋

「靚女郎」をまだ、観終わっていないのに、
許紹洋出演のドラマ「街燈」のDVDを性懲りもなく
購入してまった!!
どうやら、短髪の許紹洋がみられるらしい。
さらに観たくなったのは、錢小豪が許紹洋ダンスにかかわっているとの
情報を得たため。
許紹洋のダンス姿もみてみたしね〜。
なかなか時間が取れないが、今から楽しみ。

ついでに、最近、台湾で公開された「生死対決〜狼」の
DVDも注文してしまった。
気合を入れてみなくては!!
また寝不足になりそうだな〜。

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「薫衣草2」というタイトルもあるらしい。「街燈」DVDジャケット
   (yesasiaさん、いつもお世話になってます)
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許紹洋 来日♪  日記

とうとう、許紹洋の来日が決定した♪
また彼の生の笑顔が見られるかもしれないと思うと今からドキドキである。
6月にゴーカートで肋骨を折ったらしいので、早く回復して、元気な姿で来日して欲しいな〜。
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映画「生死対決」より(台湾に見に行きたかった・・・)
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靚女郎 続き  許紹洋

「靚女郎」の1、2話を観てびっくり!!
電映「喜歓你喜歓我」(内地タイトル:「戀愛大贏家」)と同じ内容なのだ。

許紹洋が最初に登場するシーンを見た瞬間、デジャ・ビュかと思った。(汗)

映画の方は主人公の許紹洋と林志穎の関係も分かりにくいところがあったし、許紹洋演じる「王漢文」の背景も映画の解説で理解したという感じだったので、ドラマの方が時間がある分、詳しくわかっていい感じだ。

コメディタッチのストーリーなので、「海豚湾〜」のように「はまる」
という感じではないが、許紹洋のアクションシーンなどが見られる
ところなどが良いかもしれない。
全部で20話まであるので、少しずつ観ていこうと思う。

でも、色々事情のある主人公が4人いて、その4人が男女2組に分かれて、あまり絡まないという設定は無理があるような気がするし、見るほうが疲れるというのが実感。
それぞれがオムニバスのようにドラマがあるという手法のようだが、
もう一捻り欲しいな〜。

新作の「老鼠愛大米」も2組の男女の話らしいので、散漫な作品にならないことを祈るのみだ。

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「靚女郎」DVDジャケット
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靚女郎  許紹洋

許紹洋主演「靚女郎」のDVDを購入!!
いったいどんな話か楽しみ・・・。
「海豚湾〜」が良かったから、やや心配・・・。
「向左走、向右走」がいまいちだったからな〜。
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台湾ドラマから思うこと  日記

久々に近所のレンタルビデオの店に行った。
韓流の隣に新作コーナーがあって、
そこには、「流星花園」「天龍八部」「南少林」などが
置かれていた。
いよいよ、台湾ドラマ来てるな〜。
約15年くらい前にディック・リーやらサンディ・ラムやら
ジャッキー・チュンらの音楽が人気があって、CDショップに
コーナーがあったことを思い出した。
最近またアジアコーナー充実してるみたいだけど・・・。

日テレの「A」は残念ながら終わってしまったけれど、
日本では、もっとハリウッドだけじゃなくて、
アジアを紹介して欲しいと思う。
メディアももっと多国籍化して、海外の言葉でどんどん、
上質なものを色々紹介して欲しいな〜。
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