山スキーで不明になっていた登山者の遺体が発見された。
何らかの事故で行方が不明だった。
<富士山>5月から不明の慶大教授、遺体で発見
9月25日23時45分配信 毎日新聞
静岡県警富士署は25日、富士山に今年5月、スキー登山に入ったまま行方不明になっていた慶応大理工学部教授、内山太郎さん(当時64歳)=横浜市緑区長津田町=の遺体を発見したと発表した。キノコ採りの男性が19日、同県富士市大淵の富士山スカイライン旧料金所(標高約1460メートル)から北へ約900メートルの沢で白骨化した遺体を発見。同署が歯形を調べたところ内山さんと分かった。【平林由梨】

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