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    <title>地球 管理局</title>
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    <description>地球は　私達人類に与えられたパラダイスです。私達には　此の地球を護る責任と義務があるのです。
其れが　果たされてこその楽園なのです。</description>
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    <title>大修者　</title>
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　　　　　　　　　大修者　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　２０・９・７

今朝は、私の是までの人生の中で、１番すっきりした気分で朝を向かえた。其れは、１口で表現すれば「憑き物が落ちた」と謂える様な感覚である。

２４年前に、家族や仕事など一切の柵・しがらみを捨てて、神の世界に入った時は、此の世界こそが、神の光に包まれた最高傑作の場であると実感できて、素晴らしい気持ちに成ったが、今朝の其れは、其れとは別の感覚である。今朝の気持ちを言葉に表わすと、４８００...</description>
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    <title>阿房宮（あぼうきゅう）</title>
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　　　　　阿房宮（あぼうきゅう）

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　２０・９・６

今日の日付けは９月６日で、６月９日の反対向きの数字である。今朝は、茨城の森山さんから電話が有り、右下から左上に薄いグレーの龍が上るのが見えたと知らせて来た。
私には、明け方「あぼうきゅう」との言葉が伝えられて来たので、ＰＣで検索して見ると阿房宮（あぼうきゅう）と有り、中国の秦の始皇帝が造営した宮と載っている。
どうやら、相対的な世界が、今日から動き出した様な気配である。

昨夜は...</description>
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    <title>面だと想って話しなさい</title>
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　　　　　　面だと想って話しなさい

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　２０・９・５

今朝のメッセージは、いよいよパンドラの箱の蓋が開けられて、人類の禊ぎが始まるらしく、食料難や、道路が壊れて車が走れなく成る事等が写し出されて来た。其れは、私が漸く行き着くべき処に辿り着き、見るべきものを観て自覚が出来たからであろう。しかし、其れも、宇宙のシステムと言うか、数学的なトキの歯車が回っている事の現象事なのである。

其の理が、古代から認識されていた事が、王と暦と時間の関係で...</description>
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    <title>救世とは全ての物に対応すること　</title>
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　救世とは全ての物に対応すること　　　　　　　　

　　　　　　　　　　　　　　　　　　２０・９・４

昨夜は、また神のエネルギーが掛かって来て、良く眠れなかった。しかし、是まで侵入した事の無い次元に辿り着いたので、刺激的な世界だから難儀と言うわけではない。其の世界は、是まで、誰も言葉に変換していない世界である。其れは、小説や映画にも表現されていない世界だから、楽しい意識体験をしたと謂えるであろう。
詩人であるゲーテも、芸術の大家であるレオナルド・ダ・ヴィンチも、視覚が相...</description>
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    <title>瑞　穂・みづほ　</title>
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　　　　　　　　瑞　穂・みづほ　

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　２０・９・３

昨夜は目が疲れたので、何ヶ月振りに１０時には宿舎に帰って、シャワーを浴びてベッドに入った。そして、深い生命の「絆・きづな」の世界を覗き観た。

其処は、緑の葉っぱの通路とも言える様な世界で、奥深い世界である。其れは、岩戸から人間の意識が解き放たれた時に、触れる事が出来る世界であり、水・みづが基調の世界で、ＤＮＡを育んでいる世界である。ＤＮＡの螺旋の蛇は、其の水の世界で、自...</description>
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    <title>陰陽の磐座</title>
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　　　　陰陽の磐座
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　２０・９・２

今朝のメッセージは、今までに無かった内容で、人間の罪穢れが如何に深いかに付いて知らされて来た。今朝のメッセージの内容から考えると、２４年前まで、神が、人間を核戦争にて滅ぼす計画を立てていた事が、当然の事であると想われてしまった。それ程現在の人間は、エゴの為に無明の中に落ち込んでいるのである。
今朝のメッセージの内容からすると、何時でも、人間を滅ぼす神のプログラム（ハル...</description>
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    <title>洗　心</title>
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　　　　　　洗　心　

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　２０・９・１

今日から９月であり、９が重なる重陽の節句まで、残り８日である。９月９日は数霊から「菊理姫・くくり神（ククルカーン）」の日ともされている。其れは、イザナミ命とイザナギ命の縁結びをした神とされているからであろう。其の菊理姫の本体は、北アルプスの白山に住み、日本列島を管理する白龍である。其の白龍が、私の身体に巻き付いて来て、地球を私の左手に乗せて「地球の管理を任す」と告げてから、既に２４年が経過...</description>
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    <title>全力投球　</title>
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　　　　　　　全力投球　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　２０・８・３１

今朝事務所に出て来ると、１匹のツクツクボウシの鳴き声だけで、先日まで耳をつんざく様に鳴いて居た蝉の声が聞こえない。此処数日、何処に出掛けても、蝉の死体が転がっていると想っていたら、もう季節は夏が過ぎ去り、秋に移行しているのである。其の証に、１昨日撮影した自然風景の写真の中には、空を飛ぶトンボの姿が映り込んでいる。
今日８月３１日は、旧暦では８月１日で、昨日まで続いた３０日間の新暦と旧...</description>
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    <title>バットを置く　</title>
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　　　　　　　　バットを置く　

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　２０・８・３０

昨夜は、２８日と２９日の写真の整理や、「山尾三省さんを偲ぶ」のブログに写真をアップしたりして居たので、宿舎に帰ってベッドに入ったのは午前２時頃であった。
だから、是と言ったビジョンは、脳裏には残っていないのだが、感じる事は言葉の世界に執着して居た霊魂達が、成仏したのではないかと言う事である。
「山尾三省さんを偲ぶ」　http://moon.ap.teacup.com/20060830/
「いのちのアルバム」　...</description>
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    <title>三三九度</title>
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　　　　　　　　三三九度　

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　２０・８・２９

昨日は、白川山のやまびこ館にて、午後１時半から山尾三省の８回忌と、第三回オリオン三星賞の受賞式が行われた。其の後、４時から懇親会が開かれ、歌有り、踊り有りで、夜中１２時過ぎまで宴会が続いた。参加した人は、仕事の都合で遅れて参加した人まで入れると、１００名は越えたのであろう。
私は、車に寝具を一式積んでいたので、其の侭やまびこ館に宿泊した。

今朝の映像は、未明に金色のブリキの様な洗面...</description>
    <dc:date>2008-08-29T18:06:51+09:00</dc:date>
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