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    <title>出雲学びの家</title>
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    <description>古代　大国主と少彦名神とで国造りが行われた出雲で　新しき未来創造の学びが行われます。</description>
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    <title>道具を使えない神々・自適氏日記より</title>
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    <description>[画像]

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写真　広島県比婆山山頂のイザナミの御陵

　　　　　　　　道具を使えない神々　


　　　　　　　　　　　　　　　　２０・３・２８

今朝のビジョンは、短い映像であるが、短い故に大事な事を伝えて来ている様に想われる。
其れは、神霊や、霊界人は、実体としての手足を持たないので、此の三次元世界の道具を使えないと謂う事である。だからこそ、此の三次元世界に身を置く我々人間に頼って来るのである。

今朝の映像は、私が男女のペアーと一緒に、深い森の有る山岳に続く、登山道を歩いて居た。...</description>
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    <title>政（まつりごと）の助言・自適氏日記より</title>
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    <description>[画像]

　　　　　　　　政（まつりごと）の助言


　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　２０・３・２７

今日３月２７日は、２２年前（１９８６）衆議院議員二階堂進氏の鹿屋の自宅を訪ね、次の総理大臣に付いて話をした日であり、２５日には皇居に手製のロケット弾が３発打ち込まれ、２８日は大阪府警本部に火炎弾が３発打ち込まれてもいる。
そして、其の日に知った事は、本来の天皇家の菊の紋は、９つの花びらの菊花が、３つ三菱の様に組み合わされた物であると言う事だった。其れは「３ｘ９＝２７」で、今日の日付け...</description>
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    <title>万物の霊長としての人間・自適氏日記</title>
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    <description>[画像]

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　　　　　　　万物の霊長としての人間　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　２０・３・２３

今朝の映像も、大量の情報が頭脳内を通過して行き、其の流れの中から、内容を掬い上げて、意味を調べる事は出来なかった。しかし、文章の中の文字は拾えなかったが、其の情報の中から、画像を何枚かスキャンする事は出来た。其の画像で１番ハッキリと捉えたのは、一輪の蓮の花の蕾が、今開こうとしている寸前の様子である。しかし其の蓮の花は、植物性ではなく、エナメ...</description>
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    <title>金剛界の心棒</title>
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    <description>[画像][画像]

　　　　　　　　金剛界の心棒

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　２０・３・２１

今日は、弘法大師空海の１１７３回忌の日である。今朝のメッセージは、其の日に相応しいモノ・内容と言えるものであろう。

今朝の映像は、先ず、何層かに成っている金属の筒の中に、最後の中心と成る芯が、下方から差し込まれ、しっかりと納まる場面が映されて来た。其の、中心の芯に納まった心棒は、是以上、硬い物は他に無いと言える硬い金属で、黒光りを放っていた。

此の場面は、宇宙の意識の中心軸が、ようやく納まった...</description>
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    <title>源へ還る意識・自適氏日記より</title>
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    <description>[画像]

[画像]

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　　　　　　　　　　源へ還る意識　

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　２０・３・１４

今朝のメッセージの映像は、雨期に湿った大地を、山へ向かって這い上がって行く「いのちたち」の最先端に、私の意識が存在している事が示されて来た。そして、私の母親や、２６歳で亡く成った弟が、私の行く道を支えて居てくれた事が示されて来た。

其れは、私が男性だから、精子のカルマを潜在意識に持っているからかも知れないが、陸に這い上がった動物が、水が流れて来る「源・水もと」へと、這い...</description>
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    <title>猿田彦神</title>
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    <description>[画像]

[画像]

　　　　　　　　　猿田彦神　


　　　　　　　　　　　　　　　　　２０・２・１９

今朝の映像は、私が文章棚の整理をしている場面から始まった。其れは、野草社の石垣雅設氏が発行していた８０年代のシリーズを揃える事や、私の母親が長年書き続けていた日記等を集める作業である。だが、石垣雅設氏が発行した８０年代は揃える事が出来ても、母親の日記帳は、私の弟が結婚する時に、過去の事が嫁に知られると恥ずかしいと云って、３０数年前に母親が全部焼いてしまったので、既に無くなっているので集める事は出来...</description>
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    <title>言葉より大事な行為・自適氏日記より</title>
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[画像]


　　　　　　　言葉より大事な行為　

　　　　　　　　　　　　　　　　　　２０・２・３

今日は、節分で、鬼を追い出す為に、豆を撒く行事をするが、其の行事が何で有るのかに付いて、今朝は知らされて来た様な気がする。

今朝のメッセージの映像は、光の世界に１人の男性が現れて、何かの蓋を開けたら、文字が滝の様に溢れ四方八方に流れ出して行った。其の文字は、文字や数字が混ざり合った意味不明の繋がりで、其れは鎖の様に流れ出して行くのである。其れは、岡本天明の日月神事の文章の様なものと、説明すれ...</description>
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    <title>大日如来の意識・自適氏の日記から</title>
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    <description>[画像]

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　大日如来の意識　


　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　２０・２・２

今朝のメッセージは、大日如来と名付けられている宇宙意志の現れが、人間の脳その物である事が示されて来た。其れは、人類全体に共通して繋がっているモノであり、其れが魂しいと呼ぶモノである事が理解された。そして、其の「魂しい（脳）」の外壁の１部が、松の木の外壁の皮の様に剥がれ落ちるモノが、人間の「心・こころ」である事が示された。
だから人間の意識は、其の大日如来の魂しい（脳・永遠の命）と、外壁である心...</description>
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    <title>九州　旅の記録〜その4〜</title>
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    <description>8月18日
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いよいよ屋久島を出発して本土の鹿児島に向う朝、お世話になった自適氏が西川氏の事務所でそれぞれのデジカメに写っている映像をＣＤに焼き付ける作業をしているところ。仙人も現代のハイテクを身につけているところがいかにも21世紀。その後モッチョモ岳のふもとのやく益救(やく)神社にお参りし、奥宮の山の雄大さとそのふもとに建っている超現代的な建物がこれからの屋久島を見るような気がする。

[画像]　[画像]　[画像]
宮之浦の１０時のフェリーに乗るまでの合間、屋久島の情報発信をしている季...</description>
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    <title>九州　旅の記録〜その3〜</title>
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    <description>8月17日西川氏の自宅で朝を向え、今日（17日）の午後3時で帰る予定を変更し、屋久島ランド（島の中央）見学と西川氏の友人、関係者の中で試験中の竹の粉末を与えた小牛と農産物（パパイヤ、お茶、にがうり等）の生育を見てくれとの依頼をうけ、もう一晩泊まり翌朝10時のフェリーで安浦港から帰ることにした。[画像]

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屋久杉ランド到着。川上杉が出迎えてくれた。いよいよランドの中に入って行く。その道中には紀元杉も...</description>
    <dc:date>2007-09-14T14:57:37+09:00</dc:date>
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