ようやく今日、教室へ行ってきて再度アルテ(アルテス)を探して来ました。
また、勝手に探していると
受付「何をお探しですか?」と言う声が。
私「フルートのアルテなんですが」
受付「(他のフルートの本は一番上の段にあるけど)それだけは、下にあるんですよ。1巻ですか?2巻ですか」
なんだ、下に置いてあったのか。(「3巻は無いのか?」と思ったりするわけですが、そこまで上達する人が少ないんでしょう)
ちゃんとした受付の人もいたのね。ということで購入。
予想通り、日本フルートクラブの本でした。「イシバシ楽器で買うとポイントが付くんだけどなぁ」などという、けちなことは忘れることにする。
本の最初にある編集者の言葉は昭和35年 5月。俺、生まれてないんだけど(^^; 奥付を見ると 33版 平成19年 7月10日発行。増刷したのは最近なのか。
で、見た感想。全ての楽譜が長い。どんな練習曲も 4〜5段程度ある。こりゃ大変だ。
そして買った感想。今月の生活費はあと 2千円ぐらい。やっぱり大変だ(^^;
で、練習室が空いていたのでフルートを借りて少し吹いてきました(コタケ製でした)。2オクターブ目の G より上の音程が怪しいのでその辺を調整しようかなぁと思ったんですが、隣からも音程の練習をしている木管楽器らしき音が...
チューナーも持ってきて無くて、音が引っ張られてややこしくなってきたので、20分程で退散しました。あとは、その部屋でレッスンがあるか確認して無くて、何時まで使えるのかが分からず落ち着かなかったというのも理由の一つ。
22時からなら好きなだけ使えますが、そんな体力は有りませんでした。
(先週は泊まりましたが、練習をしたのは 3時間程度。体力が必要です)
夜勤明け〜レッスン となる月曜日の夜に泊まるとしましょう。
土 休み
日 愛美ちゃん(13:00 渋谷) 〜 夜勤 (17:00 芝浦)
月 夜勤明け(9:15 芝浦) 〜 フルートレッスン(18:00 目白) 〜 レッスン室へ泊まり(22:00)
火 休み
水 休み
ちょっと、無茶か?空調代が浮いて良いのだが(^^; これなら、夜勤明けの後に銭湯にでも行きたいなぁ。どうせ体力が保たないなら、泊まりは止めて火曜日や水曜日の朝に行くか?
あ、レッスンまで山手線で寝ればいいのか(笑)
「タンギングで音が切れないように」ということで考えると「トゥ」ではなく「ル」ぐらいかなぁと。でも、それだとアタックが弱く、動きも遅い。
大体「トゥ」とやると、「トゥ」の直前に舌で息が完全にせき止められて音が止まるのは当たり前だと思うのですが。
at 2008/07/21 23:55
勤務間違えた。
火 夜勤
水 夜勤明け
木 休み
金 休み
でした。なので、泊まりはやめました。