2006/6/14
資金の流れ
18・6・14
今朝の映像は、銀行の青い出金伝票が現われた。其れは、お金を引き出す準備をしろとのコトだろう。次には、日本の企業の名が横書きで縦に並んでおり、数千億の金額が其の後ろに書き込まれていた。そして、海外に投資している資金が、回収出来なく成るとの意味が伝えられて来た。
今朝の映像は、私には全く関係が無い。
私には、貯金も無いし、生命保険も22年前に全て解約してしまっている。勿論、株や証券など一切無いので、明日経済破綻が起きても何も困らない。
屋久島は水力発電だし、ガスが止まっても薪は無限に有る。食料を得る為の道具と、技術は持っているので、最後まで生き残れる自信も有る。
だから今朝のメッセージは、私には一切関係が無いので、自分の潜在意識は影響してはいないだろう。だとすれば、愈々神が経済崩壊の段取りを進めて、人間のサバイバルゲームを開始させるとの事だと想われる。
今年示されて来た、神が人間を認知している数は400万人弱であった。現在の世界人口数60億人からすれば1%にも満たない数である。59億人が消える事に成るが、数百年遡れば、普通の数に戻るのだから、別に神からすれば大した事では無いのだ。
人間は、普通に暮らせば40年で倍に成るそうである。それで計算すると、40年×8=320年で51億人に成る。
地球は、過去に8回も禊が有ったと、22年前に伊勢に参詣した折に、神が現れ告げて来た。其の神は、「今回が最後のチャンスで 今回失敗すれば もう 此の地球でやり直す資源は無い。」と、私に告げたのである。
今朝のメッセージは、其の9回目の禊が、上手く行きそうに成って来たので、経済を動かせと告げて来たのだろう。今朝のメッセージの内容は、私に資金を出納し、経済を支えて、日本の資金が焦げ着かない様にしろとのことだろうか。しかし私には、車の車検を受ける金も無いのである。勿論、貯金が有る訳がないので、世界の経済を財布として考えろとの事だと想われる。
其れは、物を管理する物部の仕事である。私に云って来ないで、石上神神宮の宮司に告げれば良いのだ。しかし、其の物部の初代「ウマシマジの命(島根県太田市 物部神社の祭神)」が、私に生まれ代っているらしいので、私が石上神神宮に乗り込んで行かなければ、事が動かないのだろうか。
昨日の愛染明王の出現は、其の為の命(ミコト)運びだったのだろうか。12日の、大分県宇佐の地震の震源地は「弓袋女」と言う地名の所だとのことである。矢張り「弓矢」が絡んでいるのだ。それと、十勝地震の「十勝」にも意味が有るのかも知れない。
今日の中山博さんのお筆先は
「光りの影に有る 文コトを うつしたり」「いついつ出やる 後ろの正前は 此の身の中」と有り、岩戸のプログラムが、現象世界に現われ出る様な意味合いが感じられる。
私には、こんな事を書いたにしても、自分から何もする気は無い。唯 送られて来る映像を、毎日 解釈して行く事しか出来ないのだ。例え、石上神神宮に出かけて行っても、門前払いを受けるだけだろう。其れに、出かけて行く交通費もない。
やはり、59億人が滅んで行くのを、黙って見ている事しか出来ないのだろうか。
とり合えずは、神が既に認知している、4000万人との未来社会創造をイメージして、事が起こるのを見守っていることにしよう。
平成18年6月14日
礒 邉 自 適

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