<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF 
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
>

  <channel rdf:about="http://star.ap.teacup.com/1435prr/">
    <title>新・模型鉄道の夢</title>
    <link>http://star.ap.teacup.com/1435prr/</link>
    <description>　　　　　　　　　　　　　　　
いつまでも模型鉄道の楽しい世界を追っかけます。</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2009-11-16T17:19:38+09:00</dc:date>
     <items>
       <rdf:Seq>
         <rdf:li rdf:resource="http://star.ap.teacup.com/1435prr/324.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://star.ap.teacup.com/1435prr/323.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://star.ap.teacup.com/1435prr/322.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://star.ap.teacup.com/1435prr/321.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://star.ap.teacup.com/1435prr/320.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://star.ap.teacup.com/1435prr/319.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://star.ap.teacup.com/1435prr/318.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://star.ap.teacup.com/1435prr/317.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://star.ap.teacup.com/1435prr/316.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://star.ap.teacup.com/1435prr/315.html"/>
       </rdf:Seq>
    </items>
  </channel>
  
  <item rdf:about="http://star.ap.teacup.com/1435prr/324.html">
    <title>ビルボードリーファー</title>
    <link>http://star.ap.teacup.com/1435prr/324.html</link>
    <description>昨年１０月に注文していた車輛が届きました。今回のはＡｔｈｅａｒｎ製（ＲＯＵＮＤＨＯＵＳＥブランド）で、Ａｔｌａｓ製の半値なのでドア・屋根ハッチは固定でグラブアイアンも別部品ではなく金型彫り込みによる表現です。しかし箱には”ＮＥＷ Ｉｍｐｒｏｖｅｄ Ｆｅａｔｕｒｅｓ”とあり十分受け入れられます。

[画像]第二次世界大戦当時の米政府の広告で、”もっと戦費国債を買いましょう”とあります。中には何が入っているのですかねぁ。札束の冷凍品？

[画像]
[画像]
[画像]
[画像]
[画像]</description>
    <dc:date>2009-01-30T14:37:31+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://star.ap.teacup.com/1435prr/323.html">
    <title>２００９新年</title>
    <link>http://star.ap.teacup.com/1435prr/323.html</link>
    <description>[画像]
今年もご愛顧のほど宜しくお願いいたします。</description>
    <dc:date>2009-01-01T22:57:00+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://star.ap.teacup.com/1435prr/322.html">
    <title>これが問題の鎖です</title>
    <link>http://star.ap.teacup.com/1435prr/322.html</link>
    <description>[画像]
これが御幌鉄道さんから御提議いただきましたＢ＆Ｏドックサイドのシリンダー部の鎖です。
本当に何のための細工なのですかね？二段になっていることは登るためのハシゴ？シリンダーの何かの蓋の紛失防止用？（それにしては太い）</description>
    <dc:date>2008-12-26T17:40:42+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://star.ap.teacup.com/1435prr/321.html">
    <title>私の好きな模型（3）</title>
    <link>http://star.ap.teacup.com/1435prr/321.html</link>
    <description>余計な御世話かもしれませんが、私は正確な意味を知りたくて調べました。もちろんドックサイドであり、”ドッグ”サイドではありません。特にＢ＆Ｏのドックサイドはブルドックそっくりで、機関車に寄り添う犬と思うかもしれません（でも、犬がいません）。

ドックサイド（dockside）は波止場の意味です。言われてみれば納得ですね。
こんなことは皆様すでにご承知と思いますが・・・</description>
    <dc:date>2008-12-25T20:41:38+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://star.ap.teacup.com/1435prr/320.html">
    <title>私の好きな模型（2）</title>
    <link>http://star.ap.teacup.com/1435prr/320.html</link>
    <description>この自由型タンクは、未だ無名時代（失礼！）の片野 正巳さんが昭和２９年のＴＭＳのデザインコンペに応募され入賞したデザインです。その後ＴＭＳに入社され、卓越した模型製作技術とペン画による絵で我々を楽しませてくれました。最近はＴＭＳを離れ、ＰＣを活用した車輛イラスト制作に活躍されています。
[画像]

この図面に触発されて作り始め、頓挫しているのが下の写真です。
[画像]</description>
    <dc:date>2008-12-17T13:07:21+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://star.ap.teacup.com/1435prr/319.html">
    <title>私の好きな模型</title>
    <link>http://star.ap.teacup.com/1435prr/319.html</link>
    <description>[画像]上が有名なＢ＆Ｏ ドックサイドの現役最終期の姿と思います。

[画像]この作品はＴＭＳ４０号に掲載された荒川 弘文さん製作のＴＴゲージのモデルです。それにしても５０年以上前とは思えないすぐれたセンスがうかがえます。全長65ｍｍ、全高36.5ｍｍ、全幅26ｍｍの当時としては超小型車輛です。モーターも改造して搭載しています。
動輪軸も少なく運転重視の模型には最も適した機関車です。いつも気になる大好きな機関車です。

Ｐ.Ｓ.
ＲＡＩＬ ＴＲＵＣＫさんからコメントを頂き、ＴＭＳのページをめくっていましたら見つけま...</description>
    <dc:date>2008-12-15T17:10:25+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://star.ap.teacup.com/1435prr/318.html">
    <title>カワイのパンタグラフ（2）</title>
    <link>http://star.ap.teacup.com/1435prr/318.html</link>
    <description>[画像]
もう一つ、昔のパンタが優れているのは折りたたんだ時に実物通りに上枠が撫肩になることです。パンタグラフの基本です。昔の設計・製造をした職人さんの思い入れを感じます。これだけで関節がデッカクても全然気になりません。
これがイカリ肩だと興ざめです。今時の５Ｋもするパンタは勿論チャンと出来ているようですが、それにしても高過ぎる！（たかがパンタ、されどパンタ。でも今時、模型の部品でまだ手作りはパンタくらいですね。高価なパンタはロストワックスのようで。高価のわけが分かんないでもない？）。</description>
    <dc:date>2008-12-15T14:12:15+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://star.ap.teacup.com/1435prr/317.html">
    <title>アメリカ鉄道写真集</title>
    <link>http://star.ap.teacup.com/1435prr/317.html</link>
    <description>[画像]
”１００ Ｇｒｅａｔｅｓｔ Ｒａｉｌｒｏａｄ Ｐｈｏｔｏｓ”と銘打ったＫＡＬＭＢＡＣＨ社から出た特集シリーズの写真集です。
１９４０−２００８年のＴＲＡＩＮＳ誌からすぐれた写真を選んだものです。機関車・車輛だけではなく、鉄道を取り巻く情景の写真も多くあり、模型創りにも参考になりそうです。


中でも私が気に入った１枚で、”Ｐａｒａｌｌｅｌ ｕｎｉｖｅｒｓｅ”とタイトルされた１コマです。Ｉｌｌｉｎｏｉｓ Ｔｅｒｍｉｎａｌ のインタアーバンの運転室から撮られた Ｗａｂａｓｈ の貨物列車です。二つの窓に...</description>
    <dc:date>2008-12-09T21:00:22+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://star.ap.teacup.com/1435prr/316.html">
    <title>ビルボードリーファー（2）</title>
    <link>http://star.ap.teacup.com/1435prr/316.html</link>
    <description>私が最初に”ビルボード”に興味を持ったのは、TMSの特集シリーズの”スパイクから運転まで”にあった記事でした（TMS72号(1954 S29)から再録）。
当時の黒茶ジミジミ国鉄・私鉄に比べ、模型の世界は既にカラーフルアメリカン！
キャラメルの箱やチョコレートの包み紙でビルボードなんてアイディアが秀逸です。

模型本来の楽しさが彷彿としてきます。
[画像]
[画像]
[画像]
先頭の電動貨車（?）も何とも言えない良い雰囲気です。

</description>
    <dc:date>2008-10-01T17:25:24+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://star.ap.teacup.com/1435prr/315.html">
    <title>ビルボードリーファー</title>
    <link>http://star.ap.teacup.com/1435prr/315.html</link>
    <description>[画像]
探していて見つけた本が到着しました。私の模型コレクションアイテムであるビルボードリーファーの実物について書かれた本です。
この９月にアメリカで初版が出版されたものです。各ページに殆ど初出と言われる大型写真が多く載っており貴重なものと思います。
すでに手にした模型の実物写真もいくつか見ることができます。
ビルボードリーファーの本はアメリカでもあまり無く、アマゾンで検索しても大半は昔懐かし音楽誌”ビルボード”でした（!?）。

[画像]
記念に１枚！
今回も良い本を手に入れたと思います。

書名：Billb...</description>
    <dc:date>2008-09-30T15:02:20+09:00</dc:date>
  </item>

</rdf:RDF>

