新・模型鉄道の夢

               
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投稿者:寺久保 敦己
当時はプラも無く、スケールを無視しても陶器が最適だったのでしょうね。

エナメル系の塗料だと質感が似ているのでは・・・
専用下塗の上に「ガイシ・ホワイト」を塗る・・・
実物で一時、緑色の碍子がありましたがあれは何だったのですか?
私は個人的には交流機はEF80が一番好きです。
投稿者:ワークスK
 凄い「お宝」ですね。やはり質感は大事です。いくら形が似ていても、金属のメッキやプラスチックの地肌では碍子と感じられませんから……。
 自動車のプラスチック・モデルでも不思議なことにタイヤにはゴムを使っていましたよね。でもGSIクレオスの「タイヤブラック」http://www.mr-hobby.com/cgi/goods.cgi?category=1なる塗料は良くできていると思います。どこかで「ガイシ・ホワイト」を売り出してくれないかなあ(^_-)
投稿者:F'Track
模型のパンタグラフの碍子、Oゲージで始めて 私は見ました。

やはり本物の陶器を使っているのだと 当時感心した記憶が残っています。

何年かして再びHOゲージのその小さな碍子を見て再感動した事を思い出します。

その後発売された金属製の物にも目を向けましたが やはり実物と同じ陶器製碍子の良さを見直してしまいました。

模型と言うのは単なる縮尺や外観ばかりでなく、その心を含んでいる事がもっとも大切なのだと感じています。

http://www.geocities.jp/yaya_ftrack/index.html

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