【CM3D2】ソフトの種類について  

※本記事ではアダルトゲームについて記述しています。
記事内容にアダルト要素はありませんが、ソフトウェアや付随する商品名、および機能名は18禁なので18歳未満の方はあまり深入りしないでください


知人と、このブログを見てくださった方から
「『カスタムメイド3D2』をやってみたいけど
関連ソフトの種類が多くてなんだかよくわからない」
という旨の質問をいただいたので、そのことについて。

遊ぶ環境や何が遊びたいのかによって選ぶソフトが変わります。
シナリオやキャラ育成も含めて遊びたいのか、キャラ作成とアダルト要素のみで遊びたいのか、
VR環境で遊びたいのか…。
それを各ソフトの解説で書いておきます。


まず、大まかに「ソフト本体」、「アペンドディスク」、「アップデータ」に分類されます。
アペンドもアップデータみたいなものですが、ややこしいので別にしておきます。
別途「追加コンテンツ」もあります。

◇「ソフト本体」は本体となるソフトそのものです。
 これがあれば一通りは遊ぶことができます。種類によって何ができるかは異なります。

◆「アペンドディスク」はソフト本体に機能やアイテムを追加しグレードアップするものです。
 本体ソフトに対し使用するもので、これ単体では遊べません。
 基本パッケージ販売ですが、性格追加系のアペンドはダウンロード版もあります。

◇「アップデータ」は公式HPで配布されている本体のアップデータです。
 本体のバージョンアップと同時に新機能が追加されたりもします。

◆「追加コンテンツ」はアイテム単体を購入してソフトに追加ができます。
 これだけでは遊べないのはもちろん、ソフト本体を持っていないと購入すらできません。



ソフト本体



カスタムメイド3D2
価格:パッケージ版:9,800円/ダウンロード版:8,424円
基本の本編。キャラエディット、シナリオ、育成、クラブ経営のすべてが可能。


カスタムメイド3D2 with Chu-B Lip
価格:18,500円(※生産終了、メーカーに在庫なし)
同梱デバイスのChu-B Lipで操作可能なソフト。
キャラエディット、夜伽、ダンスモードのみ選択可能で、
シナリオや育成、経営要素はないので注意。また、CR(ゲーム内通貨)がないため本編内ショップでアイテムを購入できる要素もない



カスタムメイド3D2 with Chu-B Lip エクストラパック
価格:19,800(※生産終了、メーカーに在庫なし)
同梱Chu-B Lipの別種が1つ追加されたパック。
こちらも上記同様、シナリオ、育成、アイテムショップ、経営要素がない。


カスタムメイド3D2 with Chu-B Lip software side
価格:パッケージ版:7,800/ダウンロード版:8,424円
Chu-B Lipデバイスが同梱されていない、ソフトのみの『with Chu-B Lip』シリーズ。
例によってシナリオ、育成、アイテムショップ、経営要素はない。


カスタムメイド3D2 with Chu-B Lip Wパック
価格:19,800
『カスタムメイド3D2』と『カスタムメイド3D2 with Chu-B Lip』がパックになっている。
『with Chu-B Lip』のほうはシナリオ、育成、アイテムショップ、経営要素はない。
前者の無印版はもちろんすべての要素が遊べる。


カスタムメイド3D2 with Chu-B Lip S Wパック
価格:19,800
『カスタムメイド3D2』と『カスタムメイド3D2 with Chu-b Lip』がパックになっている。ソフトについてはひとつ上のと全く同じ。
同梱Chu-B Lipデバイスがグレードアップしているもの。
『with Chu-B Lip』のほうはシナリオ、育成、アイテムショップ、経営要素はない。
前者の無印版はもちろんすべての要素が遊べる。



アペンド


カスタムメイド3D2 ビジュアルパック
価格:パッケージ版:4,167円/ダウンロード版:4,500円
ソフト本体に服、アクセサリ、髪型、ステージ、肌といったカスタムアイテムを複数まとめて追加するアペンド。バラ売りはしていない。
ダンスもひとつ追加される。
すべてのソフト本体に適用可能


カスタムメイド3D2+
価格:パッケージ版:4,612/ダウンロード版:4,980円
『+』へアップグレードできるプラグイン。ソフト本体に夜伽クラス、ステージ、シナリオ、ダンス、観賞済みのイベントをいつでも見られる「フリーモード」、NPCと対応シナリオ、品評会メイドバトルといった要素を追加できる。
かなりの新要素がいっぺんに追加されるため、無印版を購入したらセットで買っておきたい。
『with Chu-B Lip』シリーズにも適用可能だが、夜伽クラス、ダンス、ステージ以外の要素は追加されない


カスタムメイド3D2キャラクターパック 母性的なお姉ちゃん
価格:パッケージ版:3,704円/ダウンロード版:3,480円
ソフト本体のキャラエディットに性格「母性的なお姉ちゃん」が追加されるアペンド。
すべてのソフト本体に適用可能


カスタムメイド3D2+ act.2
価格:パッケージ版:4,612円/ダウンロード版:4,980円
『+』第二弾のパワーアッププラグイン。夜伽クラス、ステージ、シナリオ、ダンス、NPCと対応シナリオ、品評会メイドバトルの上位「エンパイアリーグ」、結婚機能、スケジュールが追加される。
前プラグインの『+』を適用させていれば、『+』で追加されたNPCのイベントも追加される。
『with Chu-B Lip』シリーズにも適用可能だが、夜伽クラス、ダンス、ステージ以外の要素は追加されない


カスタムメイド3D2キャラクターパック 健康的でスポーティなボクっ娘
価格:パッケージ版:3,704円/ダウンロード版:3,480円
ソフト本体のキャラエディットに性格「健康的でスポーティなボクっ娘」が追加されるアペンド。
すべてのソフト本体に適用可能


カスタムメイド3D2+ act.3
価格:4,612円
『+』第三弾のパワーアッププラグイン。夜伽クラス、ステージ、シナリオ、ダンス、「新妻」機能とそれに付随するシナリオ、スケジュールが追加される。
『+』を適用させていれば『+』のNPCに、『act.2』を適用させていれば『act.2』のNPCに、各ひとり分ずつ追加シナリオが用意されている。もちろん二つとも適用させていれば二人ともイベントが見られる。
気を付けたいのが、『act.3』を先に適用させキャラクターが新妻になった状態で『act.2』を適用した場合、『act.2』の結婚イベントはもう見ることができないということ。
『with Chu-B Lip』シリーズにも適用可能だが、夜伽クラス、ダンス、ステージ以外の要素は追加されない



アップデータ

カスタムメイド3D2 アップデータ
公式サイトで配布されているアップデータ。
『カスタムメイド3D2』を使用している場合はこちらのアップデータを使う。
『+』シリーズにアップグレードしててもこちら。
不具合の修正はもちろん、機能の追加などが行われる。
追加要素に対応するアップデートの場合もあるので、コンテンツを追加するときは必ず最新版にしてから適用させよう。
特に、「ポーズエディット」のようなアペンドで追加されてもおかしくないようなかなり優良な機能が追加されることもある。
更新頻度も高いため、こまめにチェックしておきたい。


カスタムメイド3D2 with Chu-B Lip アップデータ
『with Chu-B Lip』シリーズを使用している場合はこちらのアップデータ。
『+』シリーズを適用させててもこちら。
アップデートする際の注意は上記と同じ。


カスタムメイド3D2 VR βパッチ
『カスタムメイド3D2』(『+』シリーズにアップグレードしててもこちら)に適用可能
VR(バーチャルリアリティ)でのプレイが可能になるパッチ。
対応HMDは「Oculus Rift CV」、「HTC Vive」。
本体のバージョンと対応してるため、こちらを使う場合はどちらも最新版にしておくこと。


カスタムメイド3D2 with Chu-B Lip VR βパッチ
『with Chu-B Lip』シリーズ(『+』シリーズを適用させててもこちら)に適用可能
特徴と対応HMDは上記と同じ



・追加コンテンツ


・アイテム単体販売
タイトル画面の「CM3D2 SHOP」から行けるショップで様々なダウンロードコンテンツが単品で買える。
すべてのソフト本体で利用可能
利用にはKISSの公式ダウンロードショップ「S-courtDL」のアカウントが必要。
服や髪型が数百円で単品販売、夜伽クラスが1,000円ほどで単品販売されているのが大体メイン。
イベント限定で配布されたコンテンツが再販されていることもあるし、
一部期間限定のコンテンツ配信も。
いくつかのアイテムは無料でダウンロードできるため、とりあえずダウンロードしておいて損はない。
またここでしか購入できないアイテムで、性格追加「病的なほど一途な大和撫子」(3,480円)がある。
余談だが、ソフト本体のダウンロード販売もこの「S-courtDL」上で行われている。



・???

・カスタムメイド3D2 バケーションパックVR
価格:???
現時点で配信日未定、内容不明の謎のパック。
VR関係だということはわかるが、公式のVRパッチも正式サポートまでにはなっていないβパッチなため(それでも他の追随を許さないほどかなり完成度が高いが)、
正式にVRを謳う「製品」が出てくるのはこれが初。






以上が、公式から出ている『カスタムメイド3D2』関連のソフトすべてです。
自分は『カスタムメイド3D2』+『+』+『act.2』+『act.3』+『追加コンテンツ(そこそこ)』といった感じで遊んでます。
VRパッチも導入してはいるんですが、対応HMDをもっていないのと、HMDの要求スペックが高いため、自分の環境ではあまり遊べてません。

「あまり」と表現したのは、スマホ用HMDで半ば強引にVR版を動作させたことがあって、
PC側にHMDのランタイムをインストールし、スマホとPCにそれぞれ「同じネットワーク上にある同じアプリを起動しているスマホにVR映像を送信する」という機能のアプリを入れ、
スマホをモニタにした簡易VRという形で一応ですがVRプレイが可能でした。

ただ、やはり上記のように要求スペックが高いためカクカクで、この方法だとネットワークを介すため遅延もひどくまともに動作しませんでした。

しかし、VR版『CM3D2』は対応HMDが接続されていないと起動すらできないので、
この方法で起動できただけでもかなりテンション上がりましたね。




近頃のプレイ状況ですが、今年はまだ起動してませんでした(´・ω・`)
年末休みで今まで作ったキャラクターのリメイク(一度作成したキャラは性格と名前は変えられないが、容姿はいくらでも変更できる)を次々やっていたくらいでしょうか。
今までの一部のキャラはあまりにも年齢に相応な人体を知らなさ過ぎたというのもあって、冷静に見たらイマイチということもあっていろいろ変えてました。

例えば、このブログで何回かピンク髪のキャラのが画像を載せたと思いますが(あれ一応メイド長のメインキャラです)、今はリメイクしてこんなんなってます。
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ちょっとだけ『ゼノブレイドクロス』のマイアバターを意識してたり。


あとは既存のキャラを再現していたりもします。
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このMODは暗いところで服装の一部が発光するというすごい仕様です。


撮影モードでは配置やセリフを工夫することであらゆるシチュエーションを創造できるということも覚えました。
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前述したポーズエディット機能はこの撮影モードで使用可能です。
足や腕、首や腰はもちろん、足首から手の指の関節まで、
人体におけるすべての関節を自由に操作することができます。

セリフの編集はキャラクター名も自由に設定可能。
キャラ配置と組み合わせて連続で撮影すれば、ちょっとしたストーリーを作ることも可能です。



【ゼノブレイドクロス】見つけ出せ!隠れオーバード「10匹の黄金ブラッタ」  

今回の記事からジャンル分けしないことにしました
ジャンル分けガバガバで機能させてなかったので…



このたびめでたく裏ボスとも言える「終焉のテレシア」を撃破した『ゼノブレイドクロス』。
(YouTubeに撃破時の動画を上げました)

次はすべてのエネミーをコンプしようとしているわけですが、各大陸を改めて探索しているとまだまだ遭遇したことのないエネミーがまだまだいるものですね。

中でも特に見つけづらいとされる隠れオーバード、「黄金のブラッタ」。
…「黄金のブラッタ」という名前のオーバードではないですよ。
金色をしたブラッタのオーバードです。

以前から「複数いる」、「非常に見つけづらい」、「固有のアイテムをドロップする」という情報は小耳にはさんではいました。
エネミー図鑑をコンプするには避けて通れない道。持てるだけの情報をもって「10匹の黄金のブラッタ」を探しに行ってきました。
なお、見つけやすいものは過去に既に斃しているものもあったのでご了承を。


・原初の荒野

・ジャンパス湖
・オーバード「悠久のルシェル」が水を飲んでいる後ろから見て右の丘
・一番太い木の幹
・時間帯:夜

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いました!オーバード「金紅のロイミ」です。
(樹の幹中央上)
こうやって壁面にへばりついているタイプの敵は、地面に埋まっているタペンタやロロング、擬態しているフォリウムやブロースと同じ、罠タイプの敵なのでそのままではターゲットできません。
罠タイプの敵はレベル差に関係なく釣れるので、近づけばOKです。
(そもそもオーバードはレベル差関係なく襲ってくるけど)
ドールで体当たりして叩き落すのも可。
ちなみに罠タイプのわりに索敵範囲が異様に狭く、ほかのブラッタ種に罠タイプの索敵をしてくる者がいないので、黄金ブラッタのみの仕様ですね。
ターゲットもさせない、索敵範囲も狭くして見つけにくくしてると。


続いて二匹目
・陰りの丘真上のドーム状の岩内部
・ダーク・ブラッタが複数匹いる近くの柱
・時間帯:夜

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見つけました!オーバード「黄金のアギト」です。
(画像中央から少し右上)
周囲に何もないので行く機会がまずなく、時間帯も限定されているので非常に見つけづらいです。
ロイミ同様へばりついているので落してやりましょう。



・夜光の森

・毒銅泉洞内部
・毒の泉がある大広間に出て左側の壁沿いに進み、ドールでは入れない小さな入口に入る(水に浮かぶズースの死体が目印)
・道なりに泳ぎ、ピンクの花の植物がある開けた通路の壁

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おられました!オーバード「琥珀のミルツ」です。
(画像真ん中付近)
オーバード「放浪王ルガルバンダ」の手前の通路ですね。
見つけにくい割には銅の王冠がついていたので戦ってる(そして倒された)人もそこそこいるみたいです。
例によってへばりついているので以下略


夜光の森の二匹目
・青龍の林の北、途切れた岩橋の真下にある大杭岩
・大杭岩の上に数匹のブラッタがいる(その時々によって数が異なる)ので、すべて倒す
・倒した後少し待っていると地面から出てくる

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おいでになりました!オーバード「柘榴のユイロ」です。

湧いて出てくるタイプなので普通にターゲットできます。
が、出てくるまでの条件があるので情報がなければまずわかりません。
出てきても草のオブジェクトに狙って隠れているようなのでわかりづらいです。


・忘却の渓谷

・デビルズコロニー内部
・最奥の部屋の水場

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簡単に見つかりました!オーバード「猫目のトゥエ」です。

へばりついているわけでもなく、湧き条件があるわけでもなく普通にいます。
普通に洞窟の探索をしていれば見つかります。
そのため倒した数が(金ブラッタのなかでは)非常に多いです。
金ブラッタの中で一番見つけやすいのではないでしょうか。


忘却の渓谷の二匹目
・ケビン山地付近の岩山にあるビーハイブロック
・ビーハイブロック上の草原から真ん中の穴に入り、さらに横穴に入る
・巣のオブジェクトがない方の横穴

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こちらも簡単に見つかりました!オーバード「虎目のティコ」です。

こちらもへばりついてもいないし、湧き条件もありません。
ただ、いる場所自体がわかりづらいこともあって猫目ちゃんよりかは少し見つけづらいかなという印象。


・白樹の大陸

・夜光球近くの海に面した壁に入口があるクエイ洞窟
・オーバード「封印されしヅ=ラア」がいる大部屋の北側の段差の上の岩の裏

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潜んでいました!オーバード「黄玉のアルド」です。
(画像右)
おじさんの きんのたまだからね!
高レベルの敵がうじゃうじゃいるのと、オーバード「封印されしヅ=ラア」とほぼ間違いなく戦闘になるのでちゃんと装備を整えたドールを用意しなければたどり着けません。
逆に言えばここまでたどり着ける実力があるのならば、この黄玉のアルドには間違いなく勝てます。


白樹の大陸の二匹目

・砂走りの横穴内部
・洞窟に入ってすぐ右手側の緑の結晶の柱
・時間帯:夜

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おりました!オーバード「黄水のヒイロ」です。
(画像中央付近)
へばりつき型の中では一番斃されている金ブラッタではないでしょうか。
というのもこの場所は武器厳選に向いているということもあって玄人がよく訪れる場所であること、それだけに黄水のヒイロの情報も多く流れているのです。
それとなぜかオーバードなのにこいつだけ遭遇するたびにレベルがころころ変わります。


・黒鋼の大陸

・北東にある獣の楽園内部
・大部屋上層にある下層へつながる通路の途中にあるブラッタ部屋

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普通にいました!オーバード「黄鉄のカミュ」です。

こいつも猫目ちゃんと同じく洞窟内を普通に探索していれば出会えます。
ただし高レベルの敵が多く、ドールでは入れないのでインナー装備をちゃんと整えておかなければいけません。


そして最後の一匹…
・大陸南にある鳥飼虫の孤島
・岩内部のデータプローブのすぐそばにブラッタが数匹群れている
・来るたびに出てくるブラッタの種類、数が変わり、極稀に群れに紛れて出現する

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見つけられ…ませんでした…。
出てくるのは、オーバード「黄銅のナット」です。

これだけはどうしても運なのでどうしようもないです。
低確率なようなので根気よく通ってみるしかなさそうですね。




これで10匹の金ブラッタの出現場所、条件は以上です。
一匹だけ未発見なのが悔やまれますが、今後も根気よく鳥飼虫の孤島に通いたいと思います。

なお、これらのオーバードのみが落とす固有素材として、「ブラッタの金羽根」、「金の〇〇(メダルやインゴットなどの名称が入る。個体ごとに落とすアイテムが違う)」というものがあります。
前者は何を作るときに使う素材なのかは現時点で確認してません。
後者は高値で売れる金策用素材です。最高ランクのレア素材なのでドロップ率が異様に低いですが、手に入れたら売らずに記念アイテムとしてコレクションしておきたいところです。

ゼノブレイドクロス 残された謎と少し考察  ゲーム

今更ながら『ゼノブレイドクロス』の謎や考察とかを自分なりの考えも含めていろいろ書いていきたいと思います。

まず記事内に何度も出てくるであろう基本的な用語をおさらい
当然ながらネタバレだらけです



●惑星ミラ
異星文明同士の争いに巻き込まれた人類が地球を脱出、航行の末に落着した惑星。
環境の異なる5つの大陸が確認されている。
大気成分、放射線レベル、重力ともに地球人類の生存に適合している。
多種多様な原生生物が複雑な生態系を築いている。
また、先住民としてノポン人がいる。
航宙図にも載っておらず、ゆがんだ時空が囲んでいたりと謎が多い。

●ドール
地球人類が開発した対異星人用人型搭乗兵器。
地球が異星文明に対抗するために造り上げた兵器で、地球が蹂躙された際には異星文明の戦力に全く歯が立たなかったが、その後は研究・改良を加えて異星文明の機体を少数くらいなら撃退できるくらいにはなった。
ミラ落着後は未知の鉱石や機関の発見、異星人の協力もあって異星文明のそれとくらべても遜色ない戦力となった。
後にフライトパックの完成により、大気圏内での飛行が可能になった。
また地球人が異星文明の搭乗兵器もドールと呼んでいる。

●白鯨
地球脱出の際に打ちあがった多数の移民船のうちの一隻。正式名称「地球移民船L-002」。
脱出に成功した後、2年間航行を続けていたが異星文明の追撃に遭い、主機関が大破したのち、惑星ミラに墜落する。
墜落時に残ったのは街をそのまま内包したユニットとセントラルライフと呼ばれる機関のみで、
そのほかの船体は砕けてミラ中に散らばった。
ドールはこの白鯨の主動力から動力を受け取って動いている。ちなみに半永久機関で動いており、光の速度を超えて航行できる。

●B.B
地球人類が現在持っている機械の体。正式名称「ブルー・ブラッド」。
何十年、何百年かかるかわからない当てのない旅に備えて開発されたもの。
基本的に元と同じ姿を忠実に再現されるが、大金やコネで違う姿になる者もいる。
コールドスリープされた本当の体から意識を転送して動いている…と表向きには言われている。
元の体に戻った際、生活に支障をきたさないよう生理現象も再現されている。
名前通り血が青い。

●セントラルライフ
地球人類や地球の動植物がコールドスリープしていると言われている施設。
ミラ落着時に白鯨から分離しどこかに墜落してしてしまった。
主動力から分離しているので副動力で稼働しているものの、副動力のタイムリミットがある。
実際はコールドスリープしている体などは存在せず、地球のあらゆる動植物の遺伝子をデータ化し保存、同じく内部にある原形質溶液に遺伝子データを流すことで体を再生するというシステムだった。
唯一コールドスリープしていたのは異星人だったエルマのみ。
B.Bに意識を転送しているコンピュータも内部にあり、意識データはセントラルライフ下部のエリアにあるサーバーに保存されている。

●地球種汎移民計画
異星文明の争いが地球圏まで波及することをエルマの来訪により知った地球政府が立案した、
地球の生物を別の星へ移民・繁栄させようとする計画。
当初はコールドスリープの計画もあったが、遺伝子のデータベースと原形質溶液を乗せた方がはるかに多くの人や動植物を運べるということから遺伝子や意識のデータ化の計画に決定された。
(もちろん倫理的な問題から幾度となく議論された)

●グロウス
地球人類を敵対視している異星人連合組織。総統はルクザール。
地球人の生身の体を異様に恐れておりセントラルライフごと地球人を殲滅しようとする。
様々な星の異星人が所属し、バイアス、マルナーク、デフィニア、ミルサードなどの種族のほか、
強制的にグロウスに降るしかなかったラース、オルフェ、ザルボッカなどの種族もいる。
実はサマールと呼ばれる巨大星間連合組織の一角でしかない。ルクザールもサマール連合内では「下級領事」でしかない。

●サマール連合
グロウスを内包する巨大星間連合組織。地球を襲った異星文明のうちの片方。
グロウスのもつ巨大な旗艦を兵隊のごとく膨大な数を保有しており、グロウスは本当に一角でしかないことがわかる。
詳細は明かされていないが、サマールの民が造り出した人工の生命体の者たちで構成されているようである。

●サマールの民
ルクザール曰く別の世界からやってきた生命体。
人工生命体を造り出し、それがグロウスやサマール連合のようである。
ルクザールは地球人類をサマールの末裔とも呼称していた。



残された謎

1:壊れていた意識データベース
エンディング後に流れるムービーでは、
「セントラルライフ下層にあるデータサーバがミラ落着時に既に壊れていた」という内容のもの。
当然意識のデータがなければB.Bは動かないため、本来ならミラに墜落したときに人類は全滅しているはず。

考察:直後のエルマのセリフから、B.Bを動かしているのは惑星ミラのなんらかの力が作用しているとみられる。
推測1:ミラ、または生命を統べる者がB.Bの地球人類をミラで生きる生命と認識した。
推測2:リンやNPCのセリフから地球がまだどこかに存在するという推測ができるため、それを前提にミラ=地球とすると生身の体がミラのどこかに本当に存在し意識を転送している。


2:目覚めるラオとそれに近づく謎の人物
最終決戦でラオはルクザールとともに原形質溶液に沈み、ルクザールや地球の生物と融合した姿になってしまうが、最後のムービーでは海岸に流れ着いており、
それに近づく謎の人物と目を覚ますラオでムービーが終わる。

考察:融合したとはいえ、B.Bであるために原型を留めていることは考えられる。謎の人物は黒い姿やマントが確認できるため、設定資料集に存在する「黒騎士」なる人物だと考えられる。(資料集の解説文から考えられるシーンもここのみ)


3:歪なミラの大陸
ミラには現在確認できるだけで5つの大陸があるが、そのどの大陸にも文明レベルがことなる遺跡や遺物が存在する。また環境が極端でNPCからもそういう話が聞ける。

考察:設定資料集には各大陸を「召喚された異世界」や「作りかけの部分」などの記述で呼んでいる部分がある。その通りであるならば何者かによる意思で造られたということになる。
推測1:様々な星から切り貼りされた。黒鋼の大陸のことをラース星と呼んでいる記述も資料には存在する。
推測2:前作『ゼノブレイド』と同じ舞台か。構造は大きく変わっているが、草原の大地と機械のフィールド、南と北の大陸を結ぶ細い部分など構成が似ている。


4:地球を襲ったもう一つの勢力
片方の勢力はサマール連合だが、もう片方の紫色の生物じみた宇宙船の勢力は何者か明らかになっていない。サマール側は地球人類を滅ぼしに来たのであって、他勢力との戦闘は地球圏内で偶発的に勃発したことになる。
また、白鯨を追撃してきたのも紫の勢力側である。

考察:サマールと戦闘になり、地球人類側も襲うことから第三勢力ということだけはわかる。サマール側が地球を発見したのは地球人の発したプレートを発見したということがわかるが、紫側はわからない。エルマはなぜこの衝突を予見していたのか
推測:宇宙船やドールなどではなく生物。設定資料集によると「ゴースト」と呼ばれている。後述するが、あるドールがこれと酷似した素体を持っており、生物的な解説も添えられている。


5:異星人同士でも意思の疎通ができる
言語の全く異なる種族間でも意思の疎通ができる。言語が変換されているわけではなく、
相手の言っている言葉の意味が理解できるという状態。
言葉自体はそのままのためしりとりは成立しないということが劇中で明らかになっている。
惑星ミラそのものの謎として残っていることが会話からわかる。


6:テレシアの存在
前作『ゼノブレイド』で登場した、巨神側が生み出した「不浄な命を刈り取る者」。
本作でもテレシアの名を関する者が同じく不浄な命を刈り取る者として存在する。

推測:前述の通り、前作の舞台=本作の舞台とするならば、テレシアの存在も全くおかしくはない。


7:ルクザールの言う「あのお方」の存在
ルクザールが幾度となく呼ぶ「あのお方」。
暗黒物質で構成された機体、ウィータがその人物を呼ぶ「器」らしい。
その人物でなければウィータは本来の力を発揮できない。

考察:ルクザールの言動から物理的に呼ぶというより、「喚ぶ」のほうが近いと思われる。
サマールの上司とかよりはるかに崇高な存在と思われる(ルクザールは上司にペコペコするタイプじゃなさそう)


8:エルマやナギの言う「あの人」の存在と英雄
エルマとナギの会話で何度か出てくる人物。ダグもちらっと口にする。
ミラ落着時に行方不明になっている。
戦闘終了の掛け合いから、どうやら「いない人」らしい。
白鯨が追撃されたときにエルマとともに敵を撃退した英雄だということだけわかっている。

推測:没になった名あり主人公のことか。というのも敵を次々と撃破しているムービーに映っているのが謎多きドール、アレスであり、設定資料集によるとアレスは主人公機だったもよう(もしくはなる予定なのか)。
つまり乗っていたのが元主人公(これから主人公かも)であり、「いない人」もメタ的な意味で考えられるセリフでもある。


9:アレスの謎
他の機体とは一線を画すドール、アレス。
オリジナルアレス、プログアレス、生産アレスの3種が存在する。

考察:オリジナルアレスはおそらく上記で元主人公と思われる人物が乗っていた。複座式。プログアレスと生産アレスはコックピットが既存ドールと同じことからオリジナルを再現したものだと思われる。
資料集ではアレスの素体姿が載っているが、これが地球を襲った紫の勢力「ゴースト」と酷似している。
また、「細胞の増殖を抑えるレザーアーマー」の解説や変形ではなく「変体」と呼べるほどの形態変化から生物と思われるような要素も多くみられる。
劇中に実際に登場するのは、素体にレザーとアーマーをマウントし、その上に車両形態用の追加装甲とタイヤ、そしてフライトパックを取り付けた姿である。


10:タツの存在と言葉
『ゼノブレイド』にもタツというノポン族が存在した。
また、地球人類のことを「ホムホム」と呼ぶシーンがある。(『ゼノブレイド』でシュルク達、いわゆる人の姿をした種族は「ホムス」)
単なるファンサービスか?
ちなみにヴァンダムも前作に存在した。上腕二頭筋を破壊するのも共通。というかゼノシリーズ共通?

推測:前作とのつながりを考えるならば、矛盾を解決しなければならない。
前作は地球の衛星軌道上での実験に失敗、結果別の宇宙、『ゼノブレイド』の世界が誕生した。
つまり本作のストーリーと矛盾する。
しかし矛盾を解決できるような要素がいくつか存在する。
ミラが航宙図にすら載ってない惑星であること、別の世界からきたサマールの民など
多世界解釈、別の世界やパラレルワールドを行き来するような描写が散見される。
その場合、前作と本作のどちらを時系列の前後にするかで解釈も異なるだろう。


11:ミラを囲む時空間湾曲と先に落着していたグロウス
未来人ことドクターBが未来に帰ろうとしたときにミラを巨大な時空間湾曲が覆っているというセリフがある。
また、白鯨とともに墜落したはずのグロウスが先にミラに落着しており活動している。
(そもそも白鯨を追撃したのは紫の勢力でありグロウスではない)

推測:ここでもミラ=地球説。
地球は「光に包まれて消滅した」としか言われていない。バラバラに砕けたとか滅亡したとかは明言されておらず、リンの独白でも地球の存在を仄めかすセリフがある。
ミラが時間や空間、別世界などに転移されたか魔改造された地球であるならば、もともと地球を襲っていたグロウスは先にミラにいてもおかしくはない。


12:サマール連合とB.Bの共通点
それはどちらも人工生命体だということ。
サマールの民は人工生命体である後のサマール連合を造り出し、
サマールの民の末裔である地球人は同じく人工生命体であるB.Bを造り出した。
つまり少し乱暴に言えば、いわばサマールの民が造り出した人工生命同士の戦いである。

【3DS】モンスターハンターXX&RPGツクールフェスについて  ゲーム

先月末に発表された『モンスターハンターXX(ダブルクロス)』と
今月24日発売予定の『RPGツクールフェス』のことを簡単にまとめたいと思います。


モンスターハンターXX

2015年に発売された『モンスターハンターX(クロス)』の拡張版。


○現在判明している新要素

・新メインモンスター2体の追加
前作の4体のメインモンスター「四天王」に加え、新たに2体のメインモンスター「双璧」が加わり計6体に。
銀翼の凶星
天彗龍 バルファルク
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翼脚の形状を変化させ、様々な形体で戦闘を行う模様。
翼脚を畳んだ形がタイトルロゴと同じ形に

二つ名持ちモンスター筆頭
鏖魔ディアブロス
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青みがかった甲殻、肥大化した角と三又に分かれた角が特徴の二つ名ディアブロス。
原種ではないモンスターがメインモンスターになるのは『モンスターハンターG』以来


・新拠点「龍識船」
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ソロでの拠点と集会所ともにこの飛行船になる模様。
ネコ嬢ことカティや、新たにネコ嬢の妹もここに配置されている。
もちろんクエストもここで受注し出発することになり、G級クエストももちろん用意されている


・新フィールド「遺群嶺」
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かなりの高地にあるフィールドで、今までその存在は知られてはいたものの、調査に乗り出せなかった土地。
雰囲気としては「天空山」に近い。
ちなみにこのフィールドで「大雷光虫」が復活している。


・復活フィールド「砂漠」
『モンスターハンター2(dos)』以降の「新砂漠」が復活。
ディアブロスなどおなじみのモンスターのほか、ボルボロスが進出している。


・新狩猟スタイル「ブレイヴスタイル」、「レンキンスタイル」
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前作の4つの狩猟スタイルに加え、新たに二種のスタイルが追加。
ブレイヴスタイルはとにかく攻めに特化したスタイル。
攻撃を小ダメージでやり過ごせる「イナシ」や、特殊な納刀から強化されたアクションが出せる「納刀継続」、最大まで溜めることで特殊なアクションが出せるようになる「ブレイヴゲージ」などが使えるようになる。セットできる狩技は一つ
レンキンスタイルは現時点で詳細は不明。


・すべての武器種に狩技が追加
どのような狩技が追加されるかは現時点で不明


・ニャンターにアクションが追加
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新たに「ジャスト回避」、「ジャストガード」、「踏みつけ跳躍」が可能に。
どれが使えるかはサポート傾向で異なる模様





RPGツクールフェス
いつの間にか公開されていた、家庭用ツクールの最新作。
『RPGツクールDS』の系譜で、かなりの進化を遂げて戻ってきた模様。

・属性と相性が設定可能に
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『DS』、『DS+』では無かった「相性」が登場

・変数機能の追加

同じく前2作では無かった変数も追加。おそらく最も追加の声が多かった機能だろう

・当たり判定を一括で編集する機能の追加
前2作ではイベント以外で配置したマップチップには当たり判定が固定で編集はできなかったが、
今作では当たり判定をタッチで編集する便利機能が追加

・作ったゲームはSDカードにセーブされる
今作からゲームカードではなくSDカードにセーブされ、最大で16個のゲームが作成できるようになった。

・戦闘はひとつの画面に集約
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前2作は下画面がメイン、上画面にステータスが表示される形式だったが、
今作では上画面にどちらも表示される

・ソフトを持っていない人でもゲームをプレイできるようになった
『RPGツクールフェスプレーヤー』という、プレイ専用のソフトがニンテンドーeショップで無料配信される。


【CM3D2】ツクった娘たちを適当に紹介  ゲーム

「カスタムメイド3D2」で作成した娘たちを紹介していきます。

私は、大人と子供の二段構成でキャラクターを作成するという企画のもとそれぞれエディットしており、
今回は子供、つまりロリしかいません。
この二段構成は思いのほか面倒くさく、体や髪型は成長するにつれて変化はしますが、
目の色や髪色は当然成長しても変化しないので、それぞれキャラ作成時の目の色や髪色といった項目を別途記録しておかなければならないのですよ。。
カラコン入れたとか髪染めたとかそういう理由つけたりもできなくはない

自分の場合は(というより大抵の人も同じやり方だと思いますが)、
まずキャラクターのコンセプトというか方向性を決めてからエディットに入ります。
そのコンセプトに合う容姿をイメージしながらキャラを構築していくわけですが、
そういう作り方をしていると、その過程でどうしてもキャラのバックボーンというか背景みたいなものが自然に出来上がってくるわけです。
そのへんもちょこちょこ書ければいいなと思っています。

ちなみにMOD入れまくっているので、バニラの状態では作成できない娘ばかりです。
特に子供キャラはスライダー拡張プラグインを使用しないとほぼ作成できません。
もちろん公式外の方法なので、画的に若干の不都合がある場合もあるかもしれませんのでご了承を。



・一人目
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コンセプトは「正統派」。
日曜アニメの主人公にいてもおかしくないような感じにしました。
トップスはあるMODを入れているのですが、わかる人にはわかる服です。
実は以前の記事で貼った画像と同一人物で、紆余曲折を経て現在の形に落ち着きました。


・二人目
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コンセプトは「お金持ちのとこのお嬢様」。
英才教育を受けているので大人びている…という感じ。
ただ、私服の時は普通の女の子に見えるようにしたかったので、特別な髪型にはしませんでした。
上の娘のライバル的なイメージで構成していったものの、好感度が上がってデレてくるとどんどんライバルっぽさが薄れていくような…。


・三人目
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コンセプトは「天然系ミステリアス」。
…のはずだったんですが、年齢も身長も前二人より高めなうえ、
ステータスが高いことも相まって頼れるお姉ちゃん的な立ち位置になってしまってます。


・四人目
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コンセプトは「ギャップ」。
ツンとデレのギャップ、そして普段少しボーイッシュな服でフードをかぶってるんですが…
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トップスをとるといかにも女の子らしい髪型があらわれるというもの。
実はトップス、ボトムスともに有料DLC使ってたり。


・五人目
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コンセプトは「田舎の子」。
今こういう髪型の子は絶滅危惧種ですが、田舎ではまだ現役なんじゃないかなと。
身体を動かしやすそうな服装といかにも家族からの借り物って感じの帽子を着用。
小川の流れる音とセミの鳴き声が聞こえてきそうです。


・六人目
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コンセプトは「ファンタジー」。
童話の世界からそのまま出てきたような感じに。
アリス服にはやはり金髪だね。


・七人目
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コンセプトは「人外」。
これはコンセプトなのか?とか言ってはいけない
バニラの状態でも肌の色などでモンスター娘みたいなのは作れるんですが、
当然色でしか人間との差別化はできないので、入れたのがケモノ顔&ケモノ体MOD。
ありあわせのものを着せた感じにして、「今拾ってきました」感を出してみました。


・七人目
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コンセプトは「猫」。
というよりオッドアイのキャラを作ってみたくて、身近にいるオッドアイが存在する動物と言ったら猫ということで
猫っぽい自由奔放さを出してみました。いつも街をふらふらしていて、お気に入りの場所はゲーセンみたいな



繰り返しますが、このキャラクターたちはMODを使用した体形、服装、目、髪型を使用しています。
各MOD、並びにプラグイン製作者様にこの場でお礼を申し上げさせていただきます。




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